หนังสือภาพ 5 เล่มที่เพิ่มจำนวน "ทำไม" และ "คุณคิดอย่างไร"📚
มันไม่ใช่ "อ่านจบ" เหรอ?😊
จริงๆแล้ว
หนึ่งนาทีหลังจากปิดหนังสือ
โอกาสที่จะพัฒนาภาษาของคุณ🌱
คราวนี้จากภายใน
แนะนำ "100 Kaidate no Ie"📚
หนังสือภาพเล่มนี้
"อะไรต่อไป?"
คุณอยากอยู่ห้องไหนคะ
มันเป็นหนังสือที่ทําให้เด็ก ๆ ต้องการคิดและพูดคุยอย่างเป็นธรรมชาติ
แทนที่จะได้ ยินคำตอบที่ถูกต้อง
คุณคิดอย่างไร?
"ทำไมคุณถึงคิดอย่างนั้น"
และถามเอ่อ
"นี่คือสิ่งที่แม่คิด"
แค่บอกพวกเขา
การสนทนาระหว่างพ่อแม่และลูกแพร่กระจาย😊
นอกจากนี้เรายังแนะนำหนังสือภาพ 5 เล่มที่เผยแพร่การสนทนา📖
📌,
โปรดใช้มันเพื่อเลือกหนังสือภาพสำหรับวันหยุดฤดูร้อน #
หนังสือเล่มโปรดของลูกคุณ
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ขอให้การเลี้ยงดูของคุณง่ายขึ้น🌱
3~5歳の子どもたちは、好奇心旺盛で話したがる時期ですよね。私も言語聴覚士として、そして3児の母として日々感じていますが、絵本の読み聞かせはただ読むだけでなく、読んだ後のちょっとした会話がとても大切です。 例えば、『100かいだてのいえ』のような絵本は、一階一階に住む生き物を見ながら「次は何がいるかな?」と問いかけることで、子ども自身が考え想像する楽しさを味わえます。その中で「どのお部屋に住んでみたい?」と質問すれば、自分の好きなものやイメージを言葉にできるようになります。 また、「なんでそう思ったの?」や「ママはこう思ったよ」と親も感じたことを伝えることで、子どもは自分の考えを整理し、親子の信頼関係も深まります。これは単なる読み聞かせ以上の『対話型読書』の効果です。私の経験上、こうした会話を重ねることで語彙力だけでなく、思考力や共感力も育ちやすくなることが分かっています。 夏休みなどおうち時間が増える時期は、ぜひ絵本を読む時間の後に「どう思う?」という言葉かけを取り入れてみてください。例えば、『パンどろぼう』では「どのパンを食べてみたい?」と聞くと、子どもは好きな食べ物の話をしながら想像を膨らませます。これにより、自然に楽しく言葉を使った対話ができます。 こうして親子の会話が広がることで、子どもは表現する喜びを感じ、話す力が育ちます。そして、正解を求めるのではなく「その考えもいいね」と認め合える時間が、子どもの「話してみよう」という意欲を引き出すのです。 これらの絵本は、単に読むだけで終わらず、その後の「1分間トーク」を楽しむことで、言葉の力・考える力・優しい気持ちがぐんと育ちます。ぜひ毎日の絵本タイムに取り入れて、子どもの成長を温かく見守ってくださいね。








