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組み合わせで結果は大きく変化する!
同じカロリーでも、結果は全く違います。 ①食べる量を増やす+たくさん動く → 体重は落ちるけど、身体はやわらかいまま ②食べる量を減らす+たくさん動く+タンパク質を優先 → 体脂肪が落ちる ③ ②+炭水化物を食べる → 少し体脂肪が落ちて、燃えやすい身体になる ④ ③+筋力トレーニング → 身体が劇的に変わる ①〜④、すべて同じカロリーです。 でも内容が違うだけで、結果がまったく変わります。 そしてもう一つ、見落とされがちなのがミネラル。 炭水化物をエネルギーに変えるにも、 タンパク質で筋肉を修復するにも、 ミネラルが土台として
石嶺秀真@引き算ダイエットコーチ

石嶺秀真@引き算ダイエットコーチ

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巻き肩/猫背はこれで解決!
… 巻き肩・猫背、なんとかしたいと思って胸を張っても気づいたら元通り、という経験ありませんか? それは意識の問題ではなく、使えていない筋肉があるから。 鍵は前鋸筋から僧帽筋下部までの連動。 肩甲骨を「乗せる」のではなく「動かして支える」感覚を作るエクササイズを紹介しています。 保存して、ぜひ試してみてください。 ------------------------------------------ ・NSCA-CPT ・きほんの呼吸®︎呼吸トレーナーC ・統合栄養学 代謝改善アドバイザー ✔︎【無意識引き算ダイエット】 ✔︎【寝ながら始める運動習慣
石嶺秀真@引き算ダイエットコーチ

石嶺秀真@引き算ダイエットコーチ

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ストレートネック.猫背での筋トレは要注意!
… 首を回すとゴリゴリ音が鳴る。 放置したまま筋トレしていませんか? ゴリゴリ音の正体は筋肉ではなく、構造の問題です。 その状態でトレーニングを続けると、 肩こりの慢性化・頚椎ヘルニアのリスクが上がります。 まず「整える」、それから「鍛える」。 動画の3ステップをトレーニング前の習慣にしてください。 後から見返せるように保存しておいてください。 慢性痛・姿勢改善・引き算ダイエットを軸に、 余計なことを辞めて身体が変わる方法を発信しています。 —————————————— ・NSCA-CPT ・きほんの呼吸®︎呼吸トレーナーC ・統合栄養学
石嶺秀真@引き算ダイエットコーチ

石嶺秀真@引き算ダイエットコーチ

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それ合ってる? ダイエットやめたら痩せ始めた!
… 「体重を毎日測るのをやめたら痩せた」 「カロリー計算をやめたら体重が落ちてきた」 これ、よく聞く話で、実際にマジです。 なぜかというと、ダイエットには 「適度なストレス」が必要なんですが、 今の生活でただでさえストレスが多い状態に、 さらに食事制限・体重管理・カロリー計算を重ねると、 ストレスが上乗せされるだけになります。 ストレスが慢性的に重なると自律神経のバランスが乱れて、 交感神経が優位な状態が続く。 そうなると血糖値が上がりやすくなり、インスリンが余分に分泌されて、脂肪が蓄積されやすい身体になってしまいます。 つまり「頑張るダイエット」
石嶺秀真@引き算ダイエットコーチ

石嶺秀真@引き算ダイエットコーチ

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ダイエットうまくいかない人、これ参考にして!
… 頑張っても変わらないのは、 やり方じゃなくて「順番」の問題かもしれません。 身体が変わらない人の多くが「神経」を 後回しにしたまま「構造」への アプローチだけを繰り返しています。 食事管理・筋トレ・糖質オフ。 どれも間違いではないてす。 ただ、土台となる自律神経・ストレスの状態が 整っていないと、どれも機能しにくい。 呼吸は、その土台を整える一番シンプルな入口です。 6月7日(日)10:00〜12:00、 ZOOM無料開催のイベントで、 この話を座学+実践でお伝えします。 食事・マインド・印象も含めた4つの視点で、 ダイエットの「迷子
石嶺秀真@引き算ダイエットコーチ

石嶺秀真@引き算ダイエットコーチ

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筋トレだけでは基礎代謝は上がりません!
… ・食事制限の繰り返し ・糖質を極端に減らす ・慢性的なエネルギー不足 ・睡眠不足 ・ストレス過多 こういった状態。 身体は《省エネモード》に入り、 代謝を下げて生き延びようとします。 つまり、 問題は「運動不足」ではなく 「身体が安心してエネルギーを使えない状態」。 だからこそ、 頑張って筋トレ ↓ 食事減らす ↓ さらに疲れる ↓ 痩せにくい このループに入る人も少なくありません。 本当に大切なのは、 「どれだけ頑張るか」 ではなく 「身体が正常に働ける状態を作れているか」 です。 頑張る方
石嶺秀真@引き算ダイエットコーチ

石嶺秀真@引き算ダイエットコーチ

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知っておきたい!ダイエットでの3タイプ
頑張っても痩せないのは、あなたのせいじゃない。 食事も運動も試してきたのに結果が出ないのは、 自分のタイプに合っていないことをやり続けているから。 痩せない人には3つのタイプがある。 🔻タイプ1/メタボ型 食べる量が消費を上回っている状態。 食事管理と適度な運動が効果的。 🔻タイプ2/低代謝型 長年の制限で身体が省エネ化。 食べない努力が逆効果になっている。 🔻タイプ3/慢性疲労型 自律神経の乱れで燃焼モードに入れない状態。 一番多いのに一番見落とされているタイプ。 タイプが違えばやるべきことが全然違う。 自分のタイプを知ることが、最初の一
石嶺秀真@引き算ダイエットコーチ

石嶺秀真@引き算ダイエットコーチ

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運動も食事も頑張っている。けど変わらない!そんな人へ届け!
… 食事も気をつけてる、運動もしてる。 それでも体重が動かないのは、努力不足じゃない。 30〜40代で結果が出にくくなるのは「年齢のせい」じゃなくて、 代謝と自律神経のバランスが崩れているから。 筋肉量だけが代謝を決めると思われがちだけど、 じつは自律神経の状態も大きく影響している。 交感神経が優位のままだと、 身体は「燃焼モード」に入れない。 だから頑張っているのに、変わらない。 そこに直接アプローチできるのが「呼吸」。 呼吸を整えると、副交感神経が働きやすくなって 代謝が動きやすい土台ができてくる。 食事制限でも運動でもなく、まず「整える
石嶺秀真@引き算ダイエットコーチ

石嶺秀真@引き算ダイエットコーチ

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ゴールデンウィーク後の食事の戻し方
GWに外食が続いても、大丈夫な理由! 「また食べちゃった…」って罪悪感を持ってるあなたへ。 外食したこと自体は、ダイエットの失敗じゃないです。 日本には「ハレとケ」という考え方があります。 ハレ=祭りやお祝いなど特別な日 ケ=普段の日常 GWの外食はまさにハレの日。 特別な日だから食べて当然なんです。 問題は外食したことじゃなくて、 ハレとケのバランスが崩れること。 スポーツ選手だって試合(ハレ)があるから 調整日(ケ)がある。 食事も同じ構造です。 GW明けにやることはたった1つ。 いつもの食事・いつもの量に戻すだけ。 乱れたか
石嶺秀真@引き算ダイエットコーチ

石嶺秀真@引き算ダイエットコーチ

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お腹周りが痩せない人。全員『呼吸』が下手です。
… 呼吸が浅いと、身体はずっと緊張した状態が続きます。 緊張状態が続くと、 血糖値を上げるホルモンが分泌され続けます。 すると血糖値を下げようとして、 インスリンというホルモンが大量に出ます。 インスリンは余った糖を脂肪に変えて蓄積する働きがあり、 さらに脂肪の分解も抑制するため、 「溜め込む×燃やさない」の状態になって お腹周りに脂肪がつきやすくなってしまいます😅 ① 血糖値が上がる ② インスリンが分泌される ③ インスリンが細胞に「糖を取り込め」と指令を出す ④ 取り込んだ糖はエネルギーとして使われるが、 使いきれなかった分は脂肪
石嶺秀真@引き算ダイエットコーチ

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体重依存から抜け出そう!
… 体重が増えてた → ショック → ストレスホルモン急増 → 脂肪が溜まりやすくなる → 暴食 実は体重計を見ること自体が、 太りやすい身体を作っていたんです。 体重の毎日の変動はただのノイズ。 本当の進歩は「行動の積み重ね」です。 詳しくは動画で話しています! 石嶺秀真|引き算ダイエットコーチ 呼吸×代謝×動作でリバウンドしない身体づくり🔥 頑張らず、自然に体型を保てる状態へ。 年間1,500本のセッション実績。 他の投稿もチェックしてみてください👆 #ダイエット #呼吸 #代謝 #姿勢改善 #高
石嶺秀真@引き算ダイエットコーチ

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肋骨の開き、ストレッチだけで終わってませんか?
… … 肋骨パカん。 背中が硬いからストレッチ。 お腹が出るから腹筋トレーニング。 でも、それだけでは変わらない人が多いです。 なぜか。 背中が動かない ↓ 腰で反る ↓ 肋骨が前に押し出される ↓ 息が吐けない ↓ 腹圧が入らない この流れが止まっていないから。 大事なのは 背中をゆるめること。 (ここで止まっている人が多い) そして 吐いて肋骨を「戻す」こと。 この2つが揃うと 腹圧が安定し お腹が前に逃げなくなり ウエストは自然に締まります。 鍛えて細くするのではなく 整って締まる。 まずは
石嶺秀真@引き算ダイエットコーチ

石嶺秀真@引き算ダイエットコーチ

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食事の歴史
「意志が弱いから太る」 そう思わされがちですが、実は違うかもしれません。 日本人はもともと 米・芋・雑穀を中心に 魚や大豆をたんぱく源とし 脂質の少ない食事で身体をつくってきた民族です。 煮る・蒸すといった調理法も、日本人の消化や代謝に合っていました。 幕末〜明治初期に来日した欧米人の記録の中には 「日本人は肉食中心の食事には必ずしも適していないのではないか」 といった観察的な記述も残されています。 これは科学的な実験ではなく、当時の見聞や考察レベルの話です。 大切なのは 肉が悪い、脂質が悪い、という話ではありません。 長い歴史で適応してきた食事と
石嶺秀真@引き算ダイエットコーチ

石嶺秀真@引き算ダイエットコーチ

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反り腰の原因は腰ではありません🔥
… 反り腰って 「腰を反らしている姿勢が悪いから」 そう思われがちですが、実は違います。 多くの場合、問題は腰ではありません。 呼吸で身体を支えられていないことが原因です。 解剖学的に見ると、 息を吸うと横隔膜は下がり、肋骨は上がり 息を吐くと横隔膜は上がり、肋骨が下がります。 この「吐いて戻る」動きがあることで、 お腹に圧が入り、身体は安定します。 でも反り腰の人は、 息を吐いてもこの形に戻れません。 横隔膜が吸気位で固まり、 お腹で支えられない分、 腰が代わりに頑張ってしまいます。 ストレッチしても戻る 姿勢を意識しても続かない
石嶺秀真@引き算ダイエットコーチ

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巻肩の正体 肩が重たい人へ
… 巻肩は、肩そのものの問題だと思われがちですが、 実際には「腕の骨が前にのめり込み、 呼吸の通り道が狭くなっている状態」 で起きていることが多くあります。 パソコン作業や料理、荷物を持つ動作など、 私たちの日常は手を前に出して下を向く時間の連続です。 その積み重ねによって、胸や腕の筋肉が縮まり、 肋骨の動きが固まりやすくなります。 本来、呼吸では肋骨が開いて閉じる動きを繰り返します。 ですが巻肩や猫背が強いと、その動きが出にくくなり、 肩を上下させて息をしようとするため、 首や肩に力が入りやすくなります。 結果として 首が短く埋もれて見える 横
石嶺秀真@引き算ダイエットコーチ

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痩せ型なのにお腹ぽっこり。
… バンザイすると肋骨が前に出る。 それ、姿勢が悪いのではなく 「息を吸ったまま身体が止まっている」 サインかもしれません。 お腹に力が入らない。 下腹だけぽっこりする。 反り腰がなかなか戻らない。 こうした悩みは、 腹筋を頑張らせる前に まず『呼吸できる状態』を取り戻すことが大切です。 背中や脇が硬いままだと 肋骨は前に引っ張られ続け お腹は使えないままになります。 だから整える順番は お腹 → ではなく 背中・脇 → 呼吸 → お腹。 見た目の変化は 正しい順番で起こります。 「私も当てはまるかも」と思った方は 一度、今の身
石嶺秀真@引き算ダイエットコーチ

石嶺秀真@引き算ダイエットコーチ

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その首・肩こり、原因は肋骨かも
… 肩こりや首こりがつらくて ストレッチやもみほぐしを続けているのに なぜかすぐ戻ってしまう…。 デスクワークの方ほど この状態に心当たりがあるかもしれません。 実はその不調、 肩や首そのものが 原因ではないケースが多くあります。 長時間の座り姿勢が続くと 息を吸ったまま身体が固まりやすくなり 肋骨がほとんど動かなくなります。 すると本来、呼吸を担うはずの役割を 首や肩が代わりに引き受けてしまいます。 これが ほぐしても戻りやすい 『肩こり・首こり』の正体です。 今回の動画では デスクワークの人ほど変化を感じやすい 簡単なストレッ
石嶺秀真@引き算ダイエットコーチ

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治る、治らないの話ではない!
… こんなコメントをいただきました。 「マッサージで治らんのですか?」 ただ、少しだけ立ち止まりたいのは この『言葉』です。 前回のリールで話しているのは 『治るか、治らないか』 という話ではありません! 腰に違和感が出やすい人の多くは、 腰そのものではなく 腰が代わりに頑張らされている状態にあります。 その背景としてよく見られるのが 肋骨が開いたまま 呼吸が浅くなりやすい身体の使い方。 結果的に、背中や腰の過緊張が多く見受けられます。 身体を支える仕組みが働きにくいと、 腰が無理に安定を作ろうとして 結果的に負担が集中します。
石嶺秀真@引き算ダイエットコーチ

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腰の奥が詰まり痛い人!
… 腰の奥が詰まる感じ。 伸ばしても、ほぐしても、 なぜかスッキリしない。 その違和感、 実は「腰そのもの」が原因じゃないことが多いです。 本来、身体を安定させる役割は 腰だけが背負うものではありません。 しかしながら 肋骨が開いたまま、呼吸が浅い状態だと 腰回りの安定を作れず、腰が代わりに頑張り続けます。 結果として 奥に詰まるような重さ 抜けない張り感 を感じやすくなります。 腰をケアしつつも 身体全体が「支えられる状態」かどうか? その鍵になるのが 『呼吸と肋骨の動き』です。 今回は 腰を緩めつつ、肋骨の動きをだす
石嶺秀真@引き算ダイエットコーチ

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下腹部がぽっこり。その理由は?
太ってないのに くびれだけ出ない人。 それ、 脂肪じゃないかもしれません。 多いのが 肋骨が開いたままの状態。 今日は 見た目の話だけになります! 関係してるのは 実は「呼吸」。 呼吸が浅いと、肋骨が上に引き上げられた状態にて 腹圧(お腹の力)が入りにくい状態に。 仰向けで 肋骨に触れて息を吐く。(吐き切れるまで) 5秒止める。×5回 締めるのではなく 肋骨を下ろしていく。 この感覚です! —————————————— NSCA-CPT/健康運動実践指導者/セラピスト 提供プログラム ✔︎【ダイエット×体型維持プロ
石嶺秀真@引き算ダイエットコーチ

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