ชุดแมว💉ปฏิเสธการฉีดวัคซีน
ไมโลปฏิเสธวัคซีนอย่างแน่นหนา!
คุณเกลียดมันมาก🤣
อยู่หน้าครูเสมอ
ไมโลแมว
มีคนบอกฉันว่า "ไมโล คุณเป็นเด็กดี"
คุณมีใบหน้าที่ไม่🤣
แม้ว่าทั้งครอบครัวจะพยายามตัดเล็บ
มันยากที่จะให้ฉันตัดมันดังนั้น
เมื่อฉันไปโรงพยาบาลฉันมักจะถามหมอ
ครั้งสุดท้ายที่มัน🥹
ฉันเงยหน้าขึ้นมองครูอย่างเงียบ ๆ
อยู่กับสามีและลูกสาวของฉันเสมอ
มองรูปนั้น🤭
2025/09/02
うちの猫も「猫 注射 嫌がる」タイプで、キャリーを出した時点で空気を読んで逃げます。ワクチン(猫注射)って大事なのは分かってるけど、本人は“なにかされる”予感しかしないんですよね。私が試して少しマシだった工夫をまとめます。 まず、病院へ行く前の準備。キャリーは当日だけ出すと警戒されやすいので、普段から部屋に置いて「寝床」扱いにしています。中にいつもの毛布やタオルを入れて匂いを落ち着かせると入りやすいです。出発直前に追いかけ回すと恐怖が増えるので、静かなタイミングでそっと抱っこして入れるのがコツでした。 次に、移動中のストレス対策。キャリーに布をかけて視界を暗くすると、外の刺激が減って鳴き方が落ち着くことが多いです。車なら急発進・急ブレーキを避けて、揺れを少なくするだけでも体感が違いました。 病院に着いてからは、受付〜診察までなるべくキャリーを開けず、猫のペースを守るようにしています。診察台の上で暴れる子は、タオルでふんわり包む“タオル保定”が効くことが多いので、家からバスタオルを持参して「これ使ってもいいですか?」と先生に聞いています。うちも爪切りを家族総出で挑戦しても難しくて、結局「病院行ったら必ず先生にお願い」スタイルに落ち着きました。 注射が終わった後も大事で、帰宅したらすぐ触りすぎず、静かな場所に水とトイレを用意して休ませています。ご褒美のおやつを“病院の後だけ”にすると、少しずつ印象が改善しました。 ちなみに検索で見かける「dr伊良部一郎」は獣医さんや病院名など別文脈のこともあるので、気になる場合は地域名+動物病院で口コミを確認すると探しやすいです。猫の性格や過去の経験で反応は本当に違うので、毎回の様子(震え・唸り・よだれ等)をメモして先生に共有すると、次回の負担が減る提案をしてもらえることが多いですよ。

















