猫の予防接種💉猫かぶり猫のマイロ
「お盆中ならすぐ注射できるよ!」
と、動物病院の先生が言っていたので
今日こそマイロは病院へGo!
お盆のお客さん来るかもなので
私は家で待機。非常に残念!!
にゃお〜〜ん💦
にゃお〜〜〜〜〜ん💦
いつもとは違う不安な鳴き方。
少し胸が痛いけど
今日はちゃんと洗濯ネットに入って偉い✨️
病院に入ったら鳴きもせず
先生に抱っこされたら爪も大人しく切らせて
毎回びっくりするほど大人しいと
旦那と娘も笑ってました🤣
「マイロが怒りんぼなんて
先生には想像つかないなぁ〜☺️」と
ヨシヨシされてご満悦だったようで🤣
お疲れ 様、マイロ♥
#しあわせは勝ち 健康第一!
お盆は来るかわからないけど
朝からお客さんを迎えるために待機。
#胸アツ名言 猫かぶり猫😸
#夫婦ダイアリー 役割分担
2025/09/07
※これは私が初めて「療養費支給申請書」を用意したときに調べて助かった内容のメモです(自治体や保険者で運用が違うことがあるので、最終確認は加入先の健保にするのが安心でした)。 ■マッサージの療養費申請、まず大事だった前提 私が一番最初に勘違いしていたのが「マッサージを受けた=自動で保険適用」ではないこと。基本は“いったん全額支払って、あとで申請して払い戻し(受領委任だと窓口が軽くなる場合も)”という流れでした。申請書を書く前に、 ・医師の同意書(必要になることが多い) ・施術の領収書(原本が必要なケースあり) ・施術明細(回数や部位が分かるもの) を先に揃えると、記入がスムーズでした。 ■療養費支給申請書の“よく迷う欄”の記入例イメージ 1) 受診者(被保険者)の情報 保険証に書いてある表記そのままが無難でした。住所の番地やマンション名も省略しない方が差し戻しリスクが減る印象。 2) 傷病名・症状・施術部位 ここは同意書や施術明細と“完全一致”させるのがポイントでした。私は最初、日常の言い方で書きそうになったのですが、書類は同意書の文言に寄せた方が通りやすいと感じました。 3) 施術期間・施術回数 「○月○日〜○月○日」「合計○回」など、領収書の枚数や明細と合うように。月またぎは特にズレやすかったです。 4) 金額(請求額) ここも領収書・明細の合計と一致させるのが鉄則。電卓で二重チェックしました。 5) 振込先 名義のカナ、口座番号の桁、支店名あたりが地味に落とし穴でした。私は通帳アプリの表記をそのまま写すようにしてミスが減りました。 ■提出前に私がやったチェックリスト ・同意書の有効期間内の施術か ・氏名の漢字、フリガナが保険証どおりか ・施術日、回数、合計金額が領収書と一致しているか ・押印欄や署名欄の書き忘れがないか ・添付書類(領収書原本/明細/同意書コピーなど)の有無 この5つを最後に見直しただけで、安心感が全然違いました。 ■BCGが赤くなるのは川崎病以外でも?(私が不安で調べたこと) ついでに、子どものBCG跡が赤くなったとき「川崎病?」と焦って調べたことがあります。結果として、BCGの接種部位が一時的に赤くなったり、体調や免疫反応で目立つことがあるケースも見かけました。ただ、発熱が続く・目の充血・発疹・手足の腫れなど他の症状が重なるときは自己判断しない方が安心でした。私は“いつから・どのくらい赤いか・熱はあるか”をメモして、気になるなら小児科に相談するようにしました。 申請書って一見むずかしいですが、「同意書・領収書・明細と内容を揃える」だけ意識すると一気に書きやすくなりました。私みたいに初回で不安な人の参考になればうれしいです。




















































マイロちゃん💉予防接種頑張ったね(៸៸᳐⦁⩊⦁៸៸᳐ )੭ ゙💕👍