娘が捕まえた天道虫🐞
秋はてんとう虫の産卵の季節…🐞
うちの娘はてんとう虫が大好きで
小学生の頃は放課後に
てんとう虫を見つけてはごっそり
持って帰ってきてました😅
てんとう虫はたくさん種類があって
色々教わりました🐞
これは、だんだら。
羽根を広げて、
太陽に向かって羽ばたく姿は美しい✨️
さすが太陽神☀
「テントウムシ かわいい」って検索しちゃう気持ち、すごく分かります。見つけた瞬間の丸いフォルム、ちょこちょこ歩く感じ、そして急に羽を開いて“翔び立つ”ところまで、全部が反則級にかわいいんですよね。 うちでは外で見つけると、まずは「てんとう虫よーく見て!」と声をかけて、いきなり手でぎゅっと掴まないようにしています。テントウムシは小さいので、指で挟むより“手のひらでそっと受ける”のが安心。葉っぱや紙に乗せて移動させると、子どもも観察しやすいです。 かわいさのピークは、やっぱり羽を広げる瞬間。背中の硬い部分(上翅)がパカッと開いて、中の薄い羽がふわっと出てくるのが見えたら、心の中で「てんとう虫いっきまーす!」って言いたくなります。じっと見ていると、太陽に向かって羽ばたくみたいに飛び立つことがあって、あれは本当にきれい。写真や動画を撮るなら、日なたで風が弱い時が狙い目です。 秋に見かけやすいのは、冬に向けて集まったり、産卵の準備をしていたりするからだそう。見つけたら“ちょっとだけ観察して、元の場所に返す”をルールにしています。虫かごに長く入れると弱ってしまうこともあるので、短時間がベター。 観察ポイントとしては、模様や色の違いに注目すると楽しいです。「たくさん種類がある」って実感できますし、子どもも“図鑑みたいに”覚え始めます。見た目が似ていても、斑点の数や帯っぽい模様の入り方が違ったりして、親も一緒にハマります。 最後にひとつだけ注意。テントウムシは身を守るために黄色い液を出すことがあって、服に付くと落ちにくいことがあります。触った後は手洗い、観察は汚れてもいい服の日がおすすめ。かわいいだけじゃなく、自然の中での“学び”もセットで楽しめるのがテントウムシの魅力だなと感じています。






























































久々にみた、テントウムシ🐞✨ 可愛いな❤️