娘のレシピ🍠おさつボール🍁思わず感動の秋野菜おやつ
蒸したさつま芋で
おさつボールを娘が作ってくれました。
沖縄では紅芋を使った
「うむくじ天ぷら」という定番おやつ。
今回は生地の半分に紅芋パウダーを
適量入れて、紅白おさつボールでした🟣🟡
🍠
さつま芋 又は 紅芋:正味200g
タピオカ粉 又は 白玉粉:100g
砂糖:30g
牛乳:大さじ2〜3
塩:ひとつまみ
蒸して皮を剥いたさつま芋を潰し
耳たぶ位の柔らかさになるよう
牛乳で調整しながら材料をすべて混ぜる。
ひとつ15gくらいの大きさに丸めて
170℃の油で揚げ焼き。
カリカリ、もっちり♡
腹持ちのいいおやつでした〜。
秋の味覚を使ったおやつ作りは、家族の絆を深める楽しい体験です。私も娘と一緒にこの紅白おさつボールを作ったことがありますが、蒸したさつま芋の自然な甘みと紅芋パウダーの鮮やかな紫色が食欲をそそりました。 紅芋パウダーは沖縄で人気のある食材で、『うむくじ天ぷら』という伝統的なおやつにも使われています。このパウダーを使うことで、さつま芋生地にほんのりとした甘さと、自然な色合いを加えることができました。普段のおやつ作りに彩りと栄養をプラスしたいときには特におすすめです。 また、タピオカ粉や白玉粉を用いることで、外はカリっと中はもちもちとした食感が生まれ、食べ応えのある仕上がりになります。揚げ焼きの際には油の温度を170℃に保つことで、焦げずに均一に火を通せるのもポイント。失敗しにくく簡単に作れるので、料理初心者さんも挑戦しやすいレシピです。 牛乳の量で生地の柔らかさを調整できるため、お子さんの好みに合わせて調整できるのも嬉しいところ。小腹が空いたときや、秋の行楽のお供に持参するのもおすすめ。腹持ちも良いので、忙しいママの強い味方になるでしょう。 紅芋パウダーはネット通販などで手軽に入手可能です。おうち時間が増えた今、親子で季節の食材を生かした手作りおやつに挑戦してみるのはいかがでしょうか。季節感と健康を兼ね備えたおやつで、秋の楽しい思い出作りができると思います。


ゴロゴロで美味しそう! タピオカ粉使うと、もっちりになりますね❤️ 娘ちゃんが作ってくれるのすごーい✨✨