二階堂ふみの妖艶さが美しい✨結婚後の色気💗
ストリップ劇場で踊る
二階堂ふみが美しい…!!!
さすがバレエ経験者〜🥹
真っ赤なドレス、肩も胸元も大胆に露出。
さらに膝上までの赤いストッキングで
太ももをあらわにして踊るシーン!
舞台を優雅に舞い、ステージに横たわり…
スポットライトを浴びながら、
脚を高々とあげて挑発する笑み……
すてきです♡
📺️
三谷幸喜が25年ぶりに脚本を手がける連ドラ
『もしもこの世が舞台なら、
楽屋はどこにあるのだろう』
1984年のバブル経済期への移行期にあたる
渋谷が舞台の青春群像オリジナルストーリー。
📺️
その他、豪華すぎるキャスティング。
アンミカ姉さんや秋元才加もすごい!
そして、ひょうろく♡
令和で三谷幸喜は通用するのか…!←何様
続きが楽しみです☺️
#勝手に表彰 人妻の色気👏
#どう思いますか 私は二階堂ふみ、好き♡
#レモポテホビー 推し!
二階堂ふみさんって、いわゆる「若い頃がかわいい」だけじゃなくて、デビュー当時から“完成されてる雰囲気”があるタイプだな…と感じます。写真や過去作を見返すと、顔立ちの強さ(目元の印象、輪郭のシャープさ)がブレなくて、幼少期っぽさ=あどけなさよりも「芯のある子供」みたいな空気が残っているのが特徴かも。 私が「二階堂ふみ 若い頃」「デビュー当時」で思い出すのは、透明感と影のバランスです。笑うと一気に明るいのに、ふとした表情が映画っぽい。成長してからの色気も、その延長線にある気がします。今回のドラマ『もしもこの世が舞台なら、楽屋はどこにあるのだろう』でも、1984年の渋谷という舞台にすっと馴染むレトロなムードがあって、ポスターのドレス姿(緑のドット柄)と妖艶な表情だけで「物語が始まってる」のがすごいです。 そして、作中の“踊り”のシーン。バレエ経験者らしい所作のきれいさって、派手な動きよりも立ち姿や手先で差が出るんだなと実感しました。赤い衣装でスポットライトを浴びる場面は、ただセクシーというより「舞台の上で役として生きてる」感じが強くて、見ていて目が離せません。 ちなみに検索で見かけがちな話題に「ポロリ」系のワードもありますが、私自身はゴシップっぽい切り取りより、作品の中での表現としての色気や演技力に注目したい派です。二階堂ふみさんは、若い頃から“見せ方”が上手いというより、“役が乗り移る”タイプに見えるので、どの時期を切り取っても魅力が途切れないんだと思います。 このドラマは相関図を見てもキャストが豪華で、アンミカさんや秋元才加さんの存在感も強いし、群像劇としての厚みも期待大。二階堂ふみさんの「若い頃から今までの変化」を楽しむなら、過去作を少し見返してから最新話を追うのもおすすめです。



素敵な女優さんですよね🥰 個人的にはYOASOBIの初ドラマ主題歌も推したいポイントです👍✨