大阪旅行✈️娘とまずはソフトクリーム堪能🍦ふたりで感動した✨コスパ良し!話題のスポット!
大阪旅行でまず食べたのは
阪急梅田駅にある人気のお茶屋さん
宇治園のソフトクリーム!!
クリスマスの飾りをよそに…
伊丹空港から梅田に向かって選んだおやつ🤤
娘は絶対抹茶を選ぶ。
私も抹茶がいいなぁと思っても
何だかいつもほうじ茶に惹かれてしまう🤭
ソフトクリームの上にモンブラン…はい優勝♥
「ひと口ちょうだい」
の女子旅、いいよね🤣
「ワッフルコーン アレンジ」で探している人に向けて、私が宇治園「茶の彩」(阪急梅田駅/阪急三番街)で感じた“コーンまでおいしくするコツ”をまとめます。ソフトって上のクリームばかり注目しがちだけど、最後に残るのはワッフルコーン。ここが香ばしいと満足度が一気に上がるんですよね。 まずおすすめの食べ方は、上のモンブラン状クリーム(抹茶/ほうじ茶)を少しだけ先に味見してから、ソフトと一緒に食べること。最初に単体で香りを確認すると、次にソフトと混ざった時の風味の変化が分かって楽しいです。抹茶は“苦み+甘み”のバランスがきれいで、ほうじ茶は香ばしさが強め。私はついほうじ茶に惹かれる派で、コーンの焼き香と相性が良く感じました。 次に「ワッフルコーンのアレンジ」っぽく楽しむなら、食べ進め方を工夫するのがポイント。コーンは時間が経つと湿気やすいので、写真を撮ったら早めに“コーン付近まで”食べ進めるのがコツ。上だけ食べてのんびりしていると、最後の一口がふにゃっとしやすい…。私は途中でコーンの縁を少しずつかじって、サクサク感を残しつつソフトを流し込む感じで食べました。 娘とやって楽しかったのが「ひと口交換」アレンジ。抹茶とほうじ茶をそれぞれ頼んで、途中で入れ替えながら食べると、同じモンブランソフトでも印象が変わって飽きません。甘さの方向性が違うので、交互に食べると口の中がリセットされる感じ。 もし甘さ控えめが好きなら、抹茶を選ぶと“お茶感”が立ちやすい印象。逆にスイーツ感や香ばしさ重視ならほうじ茶が合うと思います。メニュー写真にも抹茶/ほうじ茶のデザートが並んでいて、選ぶ時間も楽しいポイントでした。 ワッフルコーンは脇役じゃなくて、最後の満足を決める主役。梅田でサクッと食べ歩きや乗り換えついでのおやつに、抹茶・ほうじ茶のモンブランソフト食べ比べ、かなりおすすめです。


食べにくそう!