An amateur played "In Zanarkand"✋
Thank you for listening 🩷
This is a video that starts from the interest of wanting to play my favorite song by myself and raises the record of practicing and playing it in my own way 😅
When I was a child, I never learned the piano when I was a student, and I never learned from anyone ☝️
So it would be nice if you could see and listen to it as a matter of course 🙆
The only thing I experienced was drum 🥁 in a band when I was a student, and the guitar was a hobby in the past 🎸
I respect people who have no experience playing the piano and can play "Neko Funjatta" 🎉
I love this game and song "In Zanarkand" and FINAL FANTASY X. In my late 30s, I bought a piano and sheet music because I really wanted to be able to play it myself, and I learned one note at a time, one hand at a time. It is a song with a strong feeling 🎵
I'm in my 40s and I want to be able to learn and play other songs at my own pace 😊
TikTok my dream is to post the songs I'm playing on YouTube 🥰
Look at it with warm eyes 🙂 ↕️
# FINALFANTASYX # Amateur in Zanarkand
「ザナルカンドにて」を検索すると「楽譜 ドレミ」で探している方が多いですよね。私もまさにそこから入ったタイプで、いきなり両手で弾こうとして挫折しかけました…。ここでは“ドレミ表記の見方”と“独学でも形にする手順”を、私のやり方で補足します。 まず前提として、ネット上のドレミを書き起こした一覧は便利な反面、移調されていたり(原曲キーじゃない)、簡略化されていたりすることがあります。なのでおすすめは「五線譜の楽譜+必要な箇所だけ自分でドレミをメモ」する方法です。全部をドレミに直すと時間が溶けるので、迷う場所だけでOKでした。 ドレミの確認で一番ラクなのは、キーボードの“黒鍵の並び”を目印にすること。黒鍵が2つ並び→その左がド、右がレ/黒鍵が3つ並び→一番左がファ、間がソ・ラ…というふうに、位置で探せるようになると「ドレミ表記がなくても読める」状態に近づきます。私は最初、楽譜に「ドレミ」よりも「この黒鍵2つの左から数える」みたいな印を付けていました。 練習手順は、私の場合これが一番安定しました。 1) 右手だけ:ゆっくり、音を切らずに繋げる(レガートを意識) 2) 左手だけ:和音は“同時に押す”より“形を作ってから押す” 3) 2小節単位で両手:テンポは半分以下でもOK 4) つまずく小節だけループ:前後1小節をセットで反復 「ザナルカンドにて」は静かで簡単そうに見えるのに、実は“音の間”が難しい曲だと思いました。特に、右手のメロディを歌わせながら左手を一定に保つのが最初の壁でした。私はメトロノームを使って、左手だけ先にリズムを身体に入れる→右手を小さめの音で足す、の順で崩れにくくなりました。 あと、独学あるあるですが「指番号」が助けになります。楽譜に指番号が少ない場合は、自分の弾きやすい指を固定して書き込むのがおすすめです。後から直しても大丈夫なので、まず“迷わない運指”を作るのが優先でした。 最後に、動画投稿を目標にするなら録音も練習の一部になります。通しで弾けても、録るとテンポが走ったり弱音が抜けたりして気づきが多いです。私は短い区間を録って聴き返し、「ここだけもう1回」を積み重ねました。 素人が弾いてみた、でも好きな曲はちゃんと形になります。FINAL FANTASY Xの「ザナルカンドにて」を、自分のペースで一緒に楽しみましょう。





























































