雪の妖精さん₍ᐢ •̥ ̫ •̥ ᐢ₎
❄️北の地に住む可愛いらしい白フクロウさん❄️
木々の葉や木の実は、宝石のように錦色に色づく頃
雪色に真っ白で、ふわふわの羽毛を持つシロフクロウさんは
まるで冬の森の妖精♪
そんな情景を想像して刺繍ブローチに仕立てました。
クリクリした可愛い瞳がしっかりとこちらを見つめています。
#クリスマスに夢中 #雪の結晶 #銀世界 #オートクチュール刺繍 #ビーズ刺繍アクセサリー
❄️雪原に佇む美しい雪豹❄️
気高く美しいアニマル、ヒョウ🐆の刺繍ブローチです。
シルバーホワイトカラーverで、ふわふわの雪のような
肌をもつユキヒョウさんです。
雪のようなチェコビーズの粒を、リュネヴィル針で、
こんもりふんわりと縫い付けました。
ハイメゾンのラグジュアリーコレクションに使わせている、技術、オートクチュール刺繍で仕上げた華麗でキュートな
コスチュームジュエリーです。
ブローチなのでどなたでも気軽に刺繍された洋服の雰囲気を
楽しんでいただけます。
お洋服に縫い付けてしまうと、お手入れが大変ですが、
刺繍ブローチなら簡単に脱着が可能です。
ブローチって英国王室のイメージがありますが、
じつは男女年代問わずに、さりげないドレスアップが叶う優れもの。
本格ジュエリーさながらの華やかさがありながら
気軽に着用できるビーズ刺繍のブローチがひとつあると
便利です✨
「フクロウ 刺繍」で探している方って、図案そのものだけじゃなくて“どう立体感を出すか”“どんな素材で冬っぽく見せるか”が知りたいことが多い気がします。私も最初は平面的になりがちで悩みましたが、雪っぽい表現は素材選びで一気に雰囲気が出ました。 まず白フクロウの刺繍は、白一色で作るほどのっぺり見えやすいので、私は「オフホワイト」「シルバーホワイト」「ほんの少しグレー」を混ぜます。羽毛の“ふわふわ感”は、マットな丸小ビーズだけにせず、透明感のあるチェコビーズや、光を拾うシルバー系のビーズを部分的に足すと雪の反射みたいに見えておすすめです。目の周りは少しだけ濃い色で締めると、クリクリした瞳が際立って可愛くなります。 ユキヒョウの刺繍は、斑点を黒で強く描きすぎると「雪原の白さ」が負けてしまうので、私はチャコール寄りのビーズや、影色のグレー糸で“薄く”入れるのが好きです。リュネヴィル針を使う場合は、粒の大きさを少し変えて縫い付けると、同じ白でも高低差が生まれてこんもり仕上がります。まさにSnowy animalsの世界観が作りやすいです。 ブローチとして使うコツは、重さと留め具。ビーズ刺繍は華やかなぶん少し重みが出るので、厚手のコートやニットに付けるなら回転式ロックのピンが安心でした。薄手のブラウスなら、裏に小さなフェルト当て布をすると生地が引っ張られにくいです。 それと「ふるさと納税 ブローチ」で見ている方は、実用品としての満足度も大事だと思います。もしブローチを選ぶなら、(1)サイズ感(5〜7cmは使いやすい)、(2)裏処理(フェルトか革で肌当たりが良いか)、(3)ビーズの色落ち・引っ掛かり対策(糸始末がきれいか)をチェックすると、届いてから“思ってたのと違う”が減りました。 冬コーデは色数が少なくなりがちなので、雪の動物モチーフの刺繍ブローチがひとつあると、さりげなく華やかに見せられて本当に便利です。














白色の繊細さが表現された2種類のブローチですね❤️ 雪の冷たさと清らかな空気を感じます✨