手形クッキー
★レシピ、ポイントはここ↓↓
◼️手形クッキー
〜初節句の記念に作って〜
◼️材料
・薄力粉 70g
・バター 35g
・きび砂糖(砂糖) 25g
・卵(卵黄) 1個
・チョコペン 1本
・いちご 1個
◼️作り方
1. バターを600Wレンジで10秒ずつ加熱して溶かす(ヘラがスッと入るくらい)
2. バターをクリーム状になるまで混ぜる
3. きび砂糖を入れて混ぜる
4. 卵黄を入れて混ぜる
5. 薄力粉を入れて混ぜる
6. ひとまとまりになったら2つに分ける
7. 丸めて伸ばす
8. ラップで挟んで手形を取る
9. お椀等で丸い形に整える
10. チョコペンを湯煎し塗る
11. いちごを600Wレンジで10-20秒加熱しペースト状にして塗る
12. 170℃に予熱したオーブンで10分程度 焼く
★焼き加減を見て加熱時間は調整してね!
◼️ポイント
・反対の手におもちゃを持たせたり、他に気を引くと手の力が抜けてパーを取れるよ!
・上からぎゅっと押してあげてね!
・はじめは気になって、潰しちゃったりするけど、何度でも丸め直して挑戦してね✊
◼️一言コメント
一生に一度の初節句、親子で思い出作ろっ🥰
赤ちゃんはまだ食べられないけど、きっと家族みんな大喜び❤️
何より手形を取れたときのママの感動は忘れられないよ🥹💕
味もしっとりめで美味しいよ🤤❣️
簡単に作れるからぜひ作ってみてね🫶
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★「いいね」飛んで喜びます🥰
ご覧いただきありがとうございます♥️
なおです☺️🌼
ママと赤ちゃんが楽しく離乳食をすすめられますように❣️
栄養たっぷり離乳食を発信していきます♫
7歳5歳1歳育児奮闘中🤝✨
インスタで毎日ストーリー更新してるよ!
気軽に絡んでくれると嬉しいです💕
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手形クッキーって可愛いけど、「赤ちゃんが手を握っちゃう」「押したら生地が破れる」「左右で大きさが違う」ってなりがち。私も最初は何回もやり直しました…!ここでは、作ってみて分かった“失敗しにくいコツ”をまとめます。 まず生地の状態。ベタつくと手を離した瞬間に指がつぶれやすいので、混ぜ終わったらラップで包んで冷蔵庫で15〜30分休ませると扱いやすくなりました。逆に硬すぎるとヒビが入るので、伸ばす前に少し室温に置いてからがちょうど良かったです。 次に「クッキー 手で形を作る」コツ。厚みは5〜7mmくらいが推し。薄いと指先が欠けやすく、厚いと焼きムラが出やすいです。ラップで上下を挟んでから手形を取ると、手に生地がつきにくくてやり直しもしやすい◎ さらに、赤ちゃんの反対の手におもちゃを持たせたり、音の鳴るものを近くで鳴らすと、手がパーになりやすかったです。 「手形クッキー 難しい」と感じたポイントは“押し方”。上から一気にギュッと押すより、手首→手のひら→指先の順に体重をのせると、指がきれいに出ました。指先だけが薄い時は、ラップの上から指先を軽く追い押しすると整います。それでも崩れたら、思い切って丸め直してOK。1回で決めなくて大丈夫でした。 形を丸く整えるなら、お椀や丸い型で外側を抜くと写真映えします。誕生日プレートみたいにしたい時は、丸だけじゃなくて数字型やハート型にしても可愛いです。 デコのアイデアも少し。チョコペンは湯煎してから細めに線を引くと文字がにじみにくいです。いちごはレンジで少し温めてペーストにすると塗りやすく、ほんのりピンクの“いちごクッキー風”になって家族ウケが良かったです。 最後に「赤ちゃん 初節句 何する?」の答えとして、手形クッキーは写真・手形・家族で食べる時間まで全部思い出に残るのが良いところ。赤ちゃんがまだ食べられない時期でも、大人が美味しく食べてお祝いできるので、記念日おやつにおすすめです。




