麩レンチトースト
★レシピ、ポイントはここ↓↓
◼️麩レンチトースト
〜レンジで手づかみできる!〜
◼️材料
・お麩 10〜15個
・きな粉 大さじ1
・調合したミルク 40-60ml
・卵 1個
★卵は絡めるだけなので、ほとんど余るよ!他の料理に使ってね!
★お麩の大きさや量によってミルクを足してね!
◼️作り方
1. ミルクを調合する
2. お麩を入れて染み込ませる(数分かかるよ)
3. きな粉を絡める
4. 卵を絡める
5. 耐熱容器に並べる
6. 600Wレンジで2分加熱する
★卵にしっかり熱が入って固まっているか確認しながら、加熱時間を調節してね!
⚠️お麩が柔らかくなるまでしっかりミルク を染み込ませてね!中が乾燥していると、レンジ加熱した時に焦げて危険!容器が溶けたよ😂
中まで染み込むようにミルクを足してね✊
◼️時短ポイント☝️
調合したての温かいミルクだとお麩に早く染み込むよ🤝✨
◼️一言コメント
ミルク余ってるママ!
レンジでフレンチトーストできるよ!
包丁もフライパンも使わないから片付け楽々♪
きな粉で風味と栄養アップして、卵を絡めてふわっふわ♪手づかみしやすくなるよ!
ぜひ作ってみてね🥰
𓍯𓇠𓇠𓇠𓇠𓇠𓇠𓇠𓇠𓇠𓇠𓇠𓇠𓇠𓍯
★「いいね」飛んで喜びます🥰
ご覧いただきありがとうございます♥️
なおです☺️🌼
ママと赤ちゃんが楽しく離乳食をすすめられますように❣️
栄養たっぷり離乳食を発信していきます♫
7歳5歳1歳育児奮闘中🤝✨
インスタで毎日ストーリー更新してるよ!
気軽に絡んでくれると嬉しいです💕
𓍯𓇠𓇠𓇠𓇠𓇠𓇠𓇠𓇠𓇠𓇠𓇠𓇠𓇠𓍯
うちは「離乳食でお麩を手づかみさせたいけど、パサついたり詰まりそうで不安…」と思っていた時に、このお麩フレンチトーストが大当たりでした。レンジで作れるので、朝のバタバタ時間でも回しっぱなしでOKなのが本当に楽です。 まず大事なのは“染み込み”。お麩は見た目以上に中が乾きやすいので、ミルク(調乳したもの)を入れたら数分置いて、指で軽く押してみて中までしっとりしているか確認しています。足りないとレンジ加熱で表面だけ先に固くなったり、焦げやすくなるので、迷ったら少しずつ追加するのが安心でした。 次に“並べ方”も地味に効きます。耐熱容器にギュウギュウに詰めると加熱ムラが出やすいので、できるだけ重ならないように並べて、途中で一度向きを変えると火の通りが安定しました。卵を絡めた後は特に、中心が生っぽく残ることがあるので、加熱後に割ってみて卵が固まっているかチェックしています(足りなければ10〜20秒ずつ追加)。 手づかみしやすくしたい時は、仕上がりを“少しだけ冷ましてから”出すのがおすすめです。熱々だと柔らかすぎて崩れやすいのですが、粗熱が取れると表面が落ち着いて持ちやすくなりました。きな粉は風味が出るだけじゃなく、べたつきを減らして掴みやすくしてくれる感覚もありました。 アレンジとしては、たま麩(丸いお麩)で作ると一口サイズでさらに手づかみ向きでした。きな粉が苦手な子には、なしでも作れますし、逆に香りが好きな子はきな粉多めでも喜びました。作り置きするなら、粗熱を取ってから冷蔵し、食べる前にレンジで軽く温め直すと“もっちり柔らか”が戻りやすかったです。 最後に、初めて出す食材(卵・きな粉等)がある場合は、少量から&体調のいい日に。うちはこの「包丁もフライパンも使わない」系レシピにかなり救われたので、ミルクが余っているタイミングでぜひ試してみてください。











