昨日のびっくりエピソード🫢‼️笑
副業でベビーシッターやってます😆
昨日はお宅へ行く前に、保育園でお子さまをお迎え、ベビーカーでお宅迄30分のウォーキングして来ました😄
お子さまは1歳4ヶ月のかわいい女の子😊人見知りするかな?そんな事思いながら、ご対〜面‼︎🤭(世代がバレるね🤣)その時、こんにちは、今日お家まで一緒に
行くえりえりです😄よろしくね、これ好き?と言って、音の鳴る絵本(アンパンマンの絵本で手遊び歌が入ってる絵本)を渡して、アンパンマンのマーチを流すと、その子はその絵本をしっかり持って…ニコっとしてくれて、そこから先生達とバイバイ👋して、ベビーカー出動✊途中信号🚥で慌てて走っていた時に、たまたまその子が押した曲、『幸せなら手を叩こう』だった😊合わせて走りながら、私歌ったんですよね😅まぁ仕事なので、少しでも楽しく出来たらって言う奴ですよ🤭
そしたら、向かい側から歩いて来た、30代前後の若いお姉さんが(走っててほぼ顔見てない😅)、ポンポン♪って言って来た〜🤣笑
嬉しかったけど…恥ずかしかったけど…笑えて…🤭
…でも、お礼言えなかったな😅
だってまさか、幸せなら手を叩こう〜♪って歌ったら、ポンポン♪って帰って来るとは思わなかった〜🤣🤣🤣
写真は引用させていただきました😅
また面白いネタあったら投稿したいなぁ〜🤣🤣🤣
副業でベビーシッターをしていると、思いがけない嬉しい出来事や子どもたちの成長に触れられる瞬間がたくさんあります。私の経験では、特に音の 鳴る絵本や手遊び歌など、子どもの五感を刺激するアイテムを持って行くととても効果的でした。例えば、今回ご紹介したアンパンマンの絵本は、歌と一緒に楽しめるので自然と子どもが笑顔になり、人見知りも和らいでくるように感じました。 また、30分のベビーカーウォーキングは運動不足の解消にもなり、子どもも外の景色を楽しみながら体を動かせる良い機会です。途中で流れた『幸せなら手を叩こう』に合わせて私も一緒に歌いながら歩いたのは、仕事を楽しむコツのひとつです。こうした遊び心を持つことで、子どもだけでなく周囲の人とも自然なコミュニケーションが生まれ、写真のように道行くお姉さんが「ポンポン♪」と声をかけてくれるなど、予想以上の反応が返ってくることもあります。 私の経験上、ベビーシッターの際には子どもに安心感を与え、自分も楽しめるスタイルを持つことが大切だと思います。特に音楽や絵本は、子どもの気持ちを引き出す有効な手段。歩きながら歌ったり、声をかけたりすることで、お子さまと良い信頼関係が築けますし、親御さんにも安心してもらえます。これからベビーシッターを始める方にも、ぜひ自分なりの楽しいコミュニケーション方法を日々模索してほしいと思います。



良いお話ですね!赤ちゃん相手も大変だけどやりがいあり幸せな気分になりました。