マイケル見に行って来ました🤭

映画マイケル観た人もいると思うけど…

私も行ってきました✊

実は5月に息子中2(14歳、ADHDスペクトラム自閉症の特性有り)とマリオの映画観に行きまして😅映画の前に流れる広告を見て、これおすすめだよ😁って息子に話していたんだけど…息子、自分の誕生日過ぎた後突然に、ねぇ?いつ行くの?って聞いてきたので…(まさか行くって思ってくれると思ってなかった母😳😅💦)笑よしじゃ行くか✊って…昨日行って来ました笑、…私おひとり様映画苦手なんです😅他のおひとり様は割となんでも出来たりする方なんですけど…でも、行くって言うから…行って来ました😆やったー‼️笑

息子が学校で黒人差別の勉強とか、どの程度理解出来てるのかもわからないし、興味のない物には、大人しく見てられない子なので…横から、1966年パパ1歳の時だよとか、横から話しかけたり、しながら観てた息子、はじめやっぱり興味無くて、疲れただのトイレ行くだの、グダグダ言ってるから、ちょっと隣の人にも迷惑?😅💦ってヒヤヒヤしながら観てて…ラストシーンのダンスの時に、凝視している息子を見て、やっぱり連れて来てよかった😁👍って思いました😆

かっこよかった‼︎圧巻だったんだと思います🤭

でも…ひとりで行けないとか言ってた私ですが、息子煩くて、集中出来なかったのもあるから…今度はお代わりでおひとり様デビュー?しちゃうかもって思ってます🤣

#マイケル

7/5 に編集しました

... もっと見る『マイケル』という映画は、ただの伝記映画ではなく、黒人差別の歴史や個人の苦難を描きながらも、その圧倒的なパフォーマンスで観る者を魅了します。私自身も今回息子と一緒に観て、さまざまな気づきを得ました。 息子はADHDと自閉症スペクトラムの特性がありますが、映画を通して社会問題にも触れることができ、難しいテーマも身近に感じられたようです。特に1966年という歴史的背景や社会状況の説明を交えながら観たことで、単にストーリーを追うだけでなく、深く考えるきっかけになりました。 個人的には、映画館での息子の反応に最初はハラハラしましたが、終盤のダンスシーンで見せた真剣な眼差しに、連れてきて良かったと心から思いました。普段はおひとり様映画を苦手としている私ですが、今後はもっと積極的に映画館に足を運び、自分の世界を広げてみたいと感じています。 また、映画『マイケル』はその制作陣に『ボヘミアン・ラプソディ』のチームが関わっており、音楽と映像のクオリティも非常に高いです。こういった点も、映画体験をより豊かにしています。ぜひ家族や友人と一緒に観て、それぞれの感じたことを語り合うのがおすすめです。

6件のコメント

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愛瑠

どーでした?

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朝がえりひめ

なかなかいい作品らしいです。 息子が見に行き感動したそうです

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