【給食レシピ】鮭のマヨコーン

↓↓↓レシピ載せてます↓↓↓

元保育園の管理栄養士のわかっぺです👩‍🍳

給食を作ってきた経験を活かして

色んなレシピや献立を紹介します!

こどもの栄養や家族の為を想っても

・何を作ればいいか分からない。

・作り方が分からない。

・時間と余裕がない💦

って人に少しのコツと工夫で

ラクに栄養あるご飯をご紹介👩🏻‍🍳

。.ꕤ………………………………………..ꕤ.。

魚料理、レパートリー悩みませんか?🐟

「食べてほしいけど、なかなか進まない…」

そんな時におすすめなのがこれ👇

×マヨコーン🌽

乗せて焼くだけで甘みが出て

子どもも食べやすくなります✨️

魚に含まれるDHA・EPAは

体の成長にも大切な栄養素。

でも、毎日ちゃんとやろうと思うと大変だから

“できる日に1品だけでも”

それで十分です👌

余ったマヨコーンは

パンにのせて焼いても美味しいよ🤍

【材料】

・鮭 3切

・コーン缶 200g

・マヨネーズ 大さじ2

・塩 少々

・乾燥パセリ 少々

【作り方】

① コーン缶の水を切る

② コーン+マヨネーズ+塩を混ぜる

③ 鮭の上にのせる

④ グリルorトースターで10〜15分焼く

⑤ 中まで火が通ったら完成

忙しい毎日の中で

少しだけ整うごはん、発信しています🍽️

献立に悩む日々をお助けしますので

分からないことがあれば

何でも聞いてくださいね☺️

#急上昇クリエイター発掘プログラム

4/22 に編集しました

... もっと見る同じ「鮭のマヨコーン焼き」でも、家で作るときはちょっとしたコツで“給食っぽい食べやすさ”が出ます。私が作ってみてよかったポイントをまとめます。 まず鮭選び。甘塩の切り身でもOKですが、給食風にしたい日は「塩気が強すぎない鮭」がおすすめです。塩鮭だとマヨネーズの塩分と合わさって濃くなりやすいので、気になるときはコーンに混ぜる塩を省くか、鮭をさっと拭いてからのせると食べやすくなります。 次に“マヨコーンの水分”。コーン缶はしっかり水切りしないと、焼いたときに水が出てベチャッとなりがち。ザルで切ったあと、キッチンペーパーで軽く押さえるだけでも仕上がりが変わります。混ぜる時は、マヨネーズを入れすぎると重くなるので「鮭の表面を薄く覆う量」を意識するとちょうどいいです。 焼き方はトースターがラクですが、焦げやすいのでアルミホイルをふんわりかぶせて10分→外して焼き色を2〜3分、の流れが失敗しにくいです。魚焼きグリルなら火力が強いので、マヨコーンが先に色づくことも。心配なときは途中で位置を入れ替えるか、上だけ焦げそうならホイルで調整します。 「魚ってどうやったら食べてくれますか?」と聞かれることが多いのですが、このレシピはコーンの甘みでハードルが下がるのが本当に助かるところ。さらに食べやすくしたい日は、乾燥パセリの代わりに少量の粉チーズを混ぜるとコクが出て、子どもウケが良かったです。 余ったマヨコーンは、OCRにもあった通りパンにのせて焼くと“マヨコーントースト”になって翌朝もラク。チーズをのせて焼くだけで一気に満足感が出ます。魚料理のレパートリーに困った時用に、ぜひこの「鮭のコーンマヨ焼き」を定番にしてみてください。

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鮭の味噌マヨコーン焼き レシピ