【給食レシピ】鮭のマヨコーン
↓↓↓レシピ載せてます↓↓↓
元保育園の管理栄養士のわかっぺです👩🍳
給食を作ってきた経験を活かして
色んなレシピや献立を紹介します!
こどもの栄養や家族の為を想っても
・何を作ればいいか分からない。
・作り方が分からない。
・時間と余裕がない💦
って人に少しのコツと工夫で
ラクに栄養あるご飯をご紹介👩🏻🍳
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魚料理、レパートリー悩みませんか?🐟
「食べてほしいけど、なかなか進まない…」
そんな時におすすめなのがこれ👇
乗せて焼くだけで甘みが出て
子どもも食べやすくなります✨️
魚に含まれるDHA・EPAは
体の成長にも大切な栄養素。
でも、毎日ちゃんとやろうと思うと大変だから
“できる日に1品だけでも”
それで十分です👌
余ったマヨコーンは
パンにのせて焼いても美味しいよ🤍
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【材料】
・鮭 3切
・コーン缶 200g
・マヨネーズ 大さじ2
・塩 少々
・乾燥パセリ 少々
【作り方】
① コーン缶の水を切る
② コーン+マヨネーズ+塩を混ぜる
③ 鮭の上にのせる
④ グリルorトースターで10〜15分焼く
⑤ 中まで火が通ったら完成
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忙しい毎日の中で
少しだけ整うごはん、発信しています🍽️
献立に悩む日々をお助けしますので
分からないことがあれば
何でも聞いてくださいね☺️
同じ「鮭のマヨコーン焼き」でも、家で作るときはちょっとしたコツで“給食っぽい食べやすさ”が出ます。私が作ってみてよかったポイントをまとめます。 まず鮭選び。甘塩の切り身でもOKですが、給食風にしたい日は「塩気が強すぎない鮭」がおすすめです。塩鮭だとマヨネーズの塩分と合わさって濃くなりやすいので、気になるときはコーンに混ぜる塩を省くか、鮭をさっと拭いてからのせると食べやすくなります。 次に“マヨコーンの水分”。コーン缶はしっかり水切りしないと、焼いたときに水が出てベチャッとなりがち。ザルで切ったあと、キッチンペーパーで軽く押さえるだけでも仕上がりが変わります。混ぜる時は、マヨネーズを入れすぎると重くなるので「鮭の表面を薄く覆う量」を意識するとちょうどいいです。 焼き方はトースターがラクですが、焦げやすいのでアルミホイルをふんわりかぶせて10分→外して焼き色を2〜3分、の流れが失敗しにくいです。魚焼きグリルなら火力が強いので、マヨコーンが先に色づくことも。心配なときは途中で位置を入れ替えるか、上だけ焦げそうならホイルで調整します。 「魚ってどうやったら食べてくれますか?」と聞かれることが多いのですが、このレシピはコーンの甘みでハードルが下がるのが本当に助かるところ。さらに食べやすくしたい日は、乾燥パセリの代わりに少量の粉チーズを混ぜるとコクが出て、子どもウケが良かったです。 余ったマヨコーンは、OCRにもあった通りパンにのせて焼くと“マヨコーントースト”になって翌朝もラク。チーズをのせて焼くだけで一気に満足感が出ます。魚料理のレパートリーに困った時用に、ぜひこの「鮭のコーンマヨ焼き」を定番にしてみてください。