あなたの物語は何?
未来の物語はこれから作っていく……
[SHIBUYA SKY]
📍 〒150-6145 東京都渋谷区渋谷2丁目24−12 スクランブルスクエア 14階・45階 46階・屋上
[東京タワー]
📍 〒105-0011 東京都港区芝公園4丁目2−8
私の師匠!ハードスケジュールの師匠の渋谷スカイ、東京タワー見てね🗼
@JPN🇯🇵ガラス玉【旅行.絶景.おすすめスポット紹介】
11月1日から個展を開く!またまた絶景をとるこの方の渋谷スカイ、東京タワーもみてね🗼
@Andy【絶景を探す学生】🇯🇵⛽️
#japan
それぞれの物語シリーズ!!
渋谷スカイと東京タワーって、どちらも「東京の王道絶景」だけど、実際に行くと見え方も気分もぜんぜん違いました。私はこの日、SHIBUYA SKY→東京タワーの順番で回ったんですが、結論から言うと“空の広さを味わうなら渋谷、東京らしさを噛みしめるならタワー”って感じ。 まずSHIBUYA SKYは、渋谷スクランブルスクエアの屋上に出た瞬間に風と音が変わって、いきなり非日常。視界を遮るものが少なくて、街がジオラマみたいに見えます。写真を撮るなら、空がまだ少し明るい時間(夕方〜薄暮)→夜景の流れがいちばん満足度高めでした。暗くなりきる前は、建物の輪郭と空のグラデーションが残るので、スマホでも意外ときれいに写ります。 撮影のコツは「人物は少し小さめ+背景を大きく」。屋上の広さを入れると“物語っぽい”一枚になります。あと、ガラスの反射が気になる場所では、レンズをガラスに近づけて角度を変えるだけで写り込みが減りました(地味に大事)。 次に東京タワー。近くまで行くと、写真で見るよりずっと大きくて、ライトアップがとにかく強い。タワーを見上げるだけで“東京に来た”感が完成します。私は少し離れた場所から全体を入れるより、あえて足元寄りで見上げ構図にして、光の迫力を優先しました。人が多い日でも、数十秒待てば人の写り込みが少ないタイミングが来るので、焦らず粘るのがおすすめ。 どっちに行くか迷う人へ。時間がないなら、空と街を一気に見渡せるSHIBUYA SKY。逆に、東京らしい象徴と写真映えを確実に取りたいなら東京タワー。余裕があるなら、私みたいにはしごして“必ず続くそれぞれの物語”を作るのがいちばん楽しいです。次は、あなたの物語はどんな景色から始まりますか?














