透明シール帳作り2冊目!✨
今回はシナモンロール🐰
うるちゅる最高🩷
今回は「シナモロールの透明シール帳」を作るときに、私がやってよかったポイントをまとめます。シナモン系のシール帳って、白・水色・淡いピンクが多い分、“透明台紙×光”で可愛さが一気に上がるなと実感しました。 まず土台選び。透明シール帳は、表紙がクリアなタイプだと中の配色がそのまま見えるので、シナモンの世界観に合います。私は2冊目なので「前よりも統一感」を意識して、ページごとにテーマカラー(白多め/水色多め)を決めました。これだけでごちゃつきが減って、写真を撮ったときも綺麗に見えます。 次にシールの配置。うるちゅる系(ツヤっと透明感のある白色)が主役のときは、背景に同じ白を置きすぎると埋もれがちでした。そこで、①縁にだけ水色の小さめシール、②ポイントでリボンや星などの細いモチーフ、③最後に白いうるちゅるを中央…の順で重ねると立体感が出ます。透明台紙は“重ね順”で印象が変わるので、貼る前に一度ページの上に並べてから決めるのがおすすめです。 照明の話も大事で、OCRにもあった通り「照明ありの方が可愛い」と感じました。特に白色のうるちゅるは、昼の自然光か白色ライトの下だと輝きが出て、写真でもキラ感が残ります。夜に撮るなら、机の正面からライトを当てるより、斜め45度くらいから当てると反射が強すぎず、ちゅるっとした質感が出やすかったです。 最後に、これからシール帳を買う人向けの選び方メモ。Amazonで探すなら「A6/A5」「リフィル式」「透明ポケット」「厚め台紙」あたりのキーワードで見ると、シールが透けにくくて扱いやすいです。文房具セットで揃えるなら、ピンセット(細かいシール用)とミニハサミ、透明スリーブもあると完成度が上がりました。 シナモンのシール帳は、同じキャラでも“白の使い方”で雰囲気が変わるので、ぜひページごとにテイストを変えて楽しんでみてください。































































レート高いのって可愛いから高くでも許せる👍