透明シール帳作り2冊目👀
今回はコウペンちゃん🐧⭐️
まるまるフォルムが可愛すぎる
コウペンちゃんのシールって、並べるだけで癒し力がすごいですよね。私も2冊目の透明シール帳は「コウペンちゃん専用」にして、見返したときに気分が上がるページ作りを意識しました。特にボンボンドロップシールはぷっくり感があるので、透明台紙に貼ると立体感が目立って“シール帳映え”します。 私がやってよかったのは、テーマを先に決めること。例えば「水族館っぽいページ」「おやすみページ」「応援ページ」みたいに、コウペンちゃんシールをストーリーでまとめると、同じキャラでも雰囲気が変わって飽きません。水族館モチーフのシールがあると、ペンギンつながりで相性抜群。私は水族館でペンギンがてちてち歩いてるのを見たことがあって、その記憶を思い出しながら、青系のシールや泡っぽいデザインと一緒に配置しました。 貼り方のコツは「余白を残す」こと。透明シール帳は詰め込みすぎると見づらくなるので、コウペンちゃんのまるまるフォルムが主役になるよう、周りは小さめのシールやワンポイントに留めると可愛さが際立ちます。ボンボンドロップシールのような厚みがあるタイプは、同じページに大量に貼るとページが浮きやすいので、左右ページに分散させたり、1ページは“展示”、次ページは“ストック”という使い分けもおすすめです。 それと、シール帳に入れる前に軽く仕分けしておくと管理が楽でした。私は「コウペンちゃんシール(大)」「コウペンちゃんステッカー(小)」「ボンボンドロップシール」みたいに袋やミニケースで分けてから、ページ構成を考えています。買ったシールをそのまま全部貼るというより、“お気に入りだけを展示する”感覚にすると、透明シール帳が自分だけのギャラリーになります。 最後に、水族館でペンギンを見たときって本当に癒されますよね。撫でられる水族館があったら行ってみたい…と思いつつ、まずはシール帳で水族館気分を作って満たしてます。コウペンちゃんシールを集めている人は、ぜひ「水族館シール」系も一緒に探してみると、ページの世界観が一気に広がります。



























































