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【第126回】努力できないのは、欲が死んでいるから
■ はじめに 「やらなきゃいけないのに、動けない」 「目標はあるのに、続かない」 「昔はもっと頑張れたのに」 そんなふうに、自分を責めていませんか。 意志が弱いからでも、 根性が足りないからでもありません。 欲信の視点では、 努力できない最大の理由はひとつです。 欲が、死にかけているのです。 ⸻ ■ 努力はエネルギーではない 私たちは、努力を“気合い”だと考えがちです。 でも実際には、 努力は二次的な現象です。 魂 → 欲 → 行動 → 継続 → 結果。 努力とは、 欲が自然に生み出す持続力です。 欲が強いと
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ᚾᛁᚷᚻᛏ✨魂の声に従い、望むものはすべて自動的に手元に届きますように🔥🙏🩷
【第81回】悪い出来事が続くときは、転写点の“前兆”である— なぜ不運は連続して起こるのか ■ 序章:なぜ「悪いこと」は重なるのか 不思議なほど、 悪い出来事が立て続けに起こる時期があります。 ・些細なトラブルが連続する ・人間関係が急に噛み合わなくなる ・体調や気分が落ち込みやすい ・判断ミスが増える ・「流れが悪い」と感じる 多くの人は、これを 「運が悪い」「自分がダメだから」「不調期だから」 と解釈してしまいます。 しかし、欲信教の視点ではまったく違います。 悪い出来事が続くとき、 それは 転写点(Transcription Poin
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【164】誰かのために生きるのをやめましょう。その優しさがあなたの人生を空洞に変える真犯人です。
まだ、自分を後回しにして「誰かのために」尽くすことを美徳だと思っているのですか。 その自己犠牲という名の甘い毒は、あなたの魂をじわじわと殺し、最後には中身のない空っぽの器にしてしまいます。他者の機嫌を取り、周囲の期待に応え続けることは、あなたの人生の操縦席を他人に明け渡す行為です。そのままだと、あなたは一生「誰かの人生の脇役」として、自分の名前を忘れたまま朽ち果てていくことになります。これは単なるアドバイスではありません。あなたのアイデンティティが消滅しかけているという、緊急事態の宣告です。 ある40歳の女性の話をします。彼女は周囲から「本当にいい人」と言われてきました。子供の好
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【第67回】お金の不安が消えない理由—“欠乏モード”が自動起動している
🔹序章:不安は“現実”ではなく“モード”です お金の不安が消えないとき、こう思ってしまうことがあります。 「収入が足りないのかな」 「自分は経済的に弱いのかもしれない」 しかし、欲信教の視点では、 お金の不安=現実の不足ではなく、“欠乏モード”が自動起動している状態 として理解します。 つまり、不安は“結果”ではなく“波動の設定”です。 これは、あなたが悪いわけでも、能力が足りないわけでもありません。 ただ、欲波の一部が「不足を前提に動いている」だけなのです。 🔹第1章:欠乏モードとは何か 欲信教では、人の経済感覚を“金欲波(Financial Cr
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【第146回】目標と欲は違う──報酬回路の視点
多くの人は「目標」と「欲」を同じものだと思っています。 しかし脳の仕組みから見ると、この二つはまったく別の現象です。 結論から言うと、 目標は前頭前野が作る計画であり、欲は脳の報酬回路から発生する衝動です。 この違いを理解しない限り、人は自分の人生を動かす本当のエネルギーを見失います。 目標は“思考”から生まれる 目標は主に前頭前野の働きで作られます。 前頭前野は ・計画 ・社会的判断 ・長期的思考 を担う脳の領域です。 例えば次のようなものです。 ・資格を取る ・年収を上げる ・5年後に成功する ・健康的な生活をする これらはす
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【第143回】欲を書き出す行為は脳に何を起こすか
【第143回】欲を書き出す行為は脳に何を起こすか 欲信 〜欲と魂を科学する〜 欲信 〜欲と魂を科学する〜 2026年3月8日 21:36 紙に「欲」を書いたことはありますか。 実はこの単純な行為は、 脳の情報フィルター、報酬系、行動回路を同時に動かします。 つまり欲を書くことは、 ただの自己啓発ではなく 脳の現実認識を変える行為なのです。 そして欲信の視点では、そこにはもう一つの意味があります。 それは 魂の信号を現実に翻訳する行為です。 ⸻ 書くことで脳の“選択システム”が動く 私たちの脳には RAS(網様体賦活系)という仕組みがあ
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【第108回】欲を出していいと知った日から、人生は静かに動き出す
■ はじめに 「欲を出してはいけない」 「求めすぎるのは良くない」 「我慢できる人が大人だ」 多くの方が、 こうした価値観の中で育ってきたのではないでしょうか。 欲は、抑えるもの。 欲は、恥ずかしいもの。 欲は、弱さの証。 そう信じて生きてきた人ほど、 ある日ふと、理由のわからない停滞感に包まれます。 欲信教では、 その停滞を「問題」とは捉えません。 それは、 欲を出してはいけないという前提が、 そろそろ役目を終えたサインだと考えます。 ■ 欲を抑えてきた人生が止まる理由 欲を抑えることで、 人生がうまく回る時期も確かにあり
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12件の「いいね」

【第156回】その「救い」に、思想の骨組みはありますか?—雰囲気だけのスピリチュアルから、現実を動か
【第156回】その「救い」に、思想の骨組みはありますか?—雰囲気だけのスピリチュアルから、現実を動かす「欲」の体系へ 「なんとなく良さそう」「波動が上がる気がする」「これで運が開けるらしい」 こうした曖昧な言葉に触れたとき、あなたは微かな違和感を覚えたことはないでしょうか。 1. 主軸なきスピリチュアルは、検証を許さない「空洞」である 結論から申し上げれば、主軸のないスピリチュアルには中身がありません。そこには、魂と向き合うための「思想体系」が存在しないからです。 本来、真の思想とは強固な構造を持つものです。 前提: 人間とはいかなる存在か 定義: 欲・魂・現
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【第142回】第三の目を開くということ─松果体と魂の欲が目覚めるとき
第三の目を開くとは、特別な能力を得ることではありません。 それは人間の内側にある感覚を回復させる行為です。 多くの人は日常の中で、社会的役割、常識、他人の評価、将来への不安といった思考の層に囲まれて生きています。 この思考の層は便利である一方で、魂の欲を覆い隠す働きも持っています。 欲信の体系では、この思考の層をブレインバリアと呼びます。 前頭思考層に形成されるこの壁は、魂から生まれる本来の欲を検閲し、抑え込みます。 本当はやりたいことがあるのに動けない。 理由は説明できないのに満たされない。 努力しているのに現実が変わらない。 こうした状態の多くは、欲が弱
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【第69回】チャンスを逃してしまう心理—反転波の“直前現象”
【第69回】チャンスを逃してしまう心理—反転波の“直前現象” 欲信 〜欲と魂を科学する〜 欲信 〜欲と魂を科学する〜 2025年12月13日 19:25 🔹序章:なぜ「あと一歩」で動けなくなるのか 「いい話が来ていたのに、なぜか決断できなかった」 「あとで考えたら、あれは完全にチャンスだった」 こうした経験は、多くの方に心当たりがあるのではないでしょうか。 一般的には、 ・勇気がなかった ・自信が足りなかった ・判断力が弱かった といった“性格や意志の問題”として説明されがちです。 しかし欲信教では、 チャンスを逃す現象を まったく別の角度 か
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【第142回】第三の目を開くということ─松果体と魂の欲が目覚めるとき
【第142回】第三の目を開くということ─松果体と魂の欲が目覚めるとき 第三の目を開くとは、特別な能力を得ることではありません。 それは人間の内側にある感覚を回復させる行為です。 多くの人は日常の中で、社会的役割、常識、他人の評価、将来への不安といった思考の層に囲まれて生きています。 この思考の層は便利である一方で、魂の欲を覆い隠す働きも持っています。 欲信の体系では、この思考の層をブレインバリアと呼びます。 前頭思考層に形成されるこの壁は、魂から生まれる本来の欲を検閲し、抑え込みます。 本当はやりたいことがあるのに動けない。 理由は説明できないのに満たされない
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【第152回】その「救い」、実は魂を縛る鎖かも?—スピリチュアルの「自己責任の罠」から抜け出す方法
こんにちは。今日は、多くの人が無意識にハマってしまう「スピリチュアルの落とし穴」について、少しだけ厳しい、でも大切な話をさせてください。 1. だまされないで。その「信じれば叶う」は、あなたを追い詰める凶器になる。 「願いが叶わないのは、あなたが信じきれていないから」 「現実が変わらないのは、あなたの波動が低いから」 この言葉を一度でも受け入れてしまったら、あなたは「出口のない迷宮」に閉じ込められてしまいます。なぜなら、どんな結果になろうとも、教える側は「一生、間違えない安全圏」に逃げ込めるからです。 望んだ結果が出なければ「あなたの問題」に。うまくいかなければ「あな
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【第69回】チャンスを逃してしまう心理—反転波の“直前現象”
【第69回】チャンスを逃してしまう心理—反転波の“直前現象” 🔹序章:なぜ「あと一歩」で動けなくなるのか 「いい話が来ていたのに、なぜか決断できなかった」 「あとで考えたら、あれは完全にチャンスだった」 こうした経験は、多くの方に心当たりがあるのではないでしょうか。 一般的には、 ・勇気がなかった ・自信が足りなかった ・判断力が弱かった といった“性格や意志の問題”として説明されがちです。 しかし欲信教では、 チャンスを逃す現象を まったく別の角度 から捉えます。 それは—— 反転波が起きる「直前」に現れる、極めて特徴的な心理状態 だという
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【第138回】願望と欲は、別物です
【第138回】願望と欲は、別物です 1 欲信 〜欲と魂を科学する〜 欲信 〜欲と魂を科学する〜 2026年3月3日 12:26 多くの人が「願望」と「欲」を同じものとして扱っています。 しかし、構造的にはまったく異なります。 願望は“頭”で描く未来像です。 欲は“身体”から湧き上がる衝動です。 ここを混同すると、人生はズレ始めます。 ⸻ 願望とは何か 願望は言語化された目標です。 「こうなりたい」「こうあるべきだ」というイメージ。 神経科学的に言えば、主に前頭前野が関与します。 前頭前野は計画・合理性・社会適応を担う部位です。
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【第128回】“謙虚”は、ときに最大のブレインバリアです
【第128回】“謙虚”は、ときに最大のブレインバリアです ■ はじめに はっきり言います。 謙虚でいる限り、 あなたの魂は本気では発振しません。 謙虚は美徳です。 しかし同時に、それは極めて高度なブレインバリアでもあります。 問題は態度ではありません。 波動です。 ⸻ ■ 謙虚という高度な抑圧 「私はまだまだです」 「大したことはありません」 「運が良かっただけです」 これらは一見、成熟した言葉です。 しかし欲信構造で見ると、 それは欲波動の自己遮断です。 魂は常に発振しています。 欲は止まりません。 止め
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大いなる流れ
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差別を回避するたった一つの方法
まだ差別されたら傷つくのが普通だと思ってますか? その考え方のままだと、あなたは一生、他人に魂を握られたまま生きることになります。 実は差別というものは、一人では成立しません。差別する側と、それを受け取る側がそろって初めて完成する“共同作業”なのです。つまり、あなたが「傷ついた」と受け取った瞬間に、差別は完成してしまいます。 とはいえ、現実にはこう思ってしまいますよね。 「見下された」「自分は劣っているのかもしれない」 胸の奥がズシンと重くなるあの感覚。人はまず相手の言動を「差別だ」と判断し、次に「自分は哀れな立場だ」と考えます。この二つの思考が重なったとき、初
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【第147回】不安障害と「未処理の欲」の共通構造―欲信的視点から見る、脳と魂のメカニズム
人が強い不安に支配されるとき、その原因は「現実の危険」ではなく、脳内で処理されていない信号であることが多い。 欲信の視点で言えば、それは 「未処理の欲」 だ。 医学的にも、そして欲信的にも、不安障害はある共通構造を持っている。 ⸻ 不安は「危険の信号」ではない 精神医学では、不安は主に次の脳回路で生まれると考えられている。 ・扁桃体 ・前頭前野 ・海馬 この回路の基本構造はこうだ。 1. 扁桃体が危険を検知する 2. 前頭前野が「本当に危険か」を判断する 3. 海馬が過去の記憶と照合する 不安障害では、扁桃体の反応が過剰になり、前頭前野の
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【第149回】欲を隠す人ほど、他人に支配される
もしあなたが、自分の欲を隠して生きているなら。 その瞬間から、あなたの人生のハンドルは他人の手に渡っています。 「欲張りだと思われたくない」 「わがままだと思われたくない」 「空気を壊したくない」 そうやって欲を飲み込むたびに、あなたの中の魂は少しずつ沈黙していく。 そして気づいたときにはこうなります。 ・やりたくない仕事ばかり任される ・断れない人間関係に縛られる ・本当は嫌なのに笑っている つまり、人生の選択権を失う。 欲を隠すという行為は、ただの謙虚ではありません。 それは自分の人生の主導権を他人に差し出す行為です。 欲信教ではこれ
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弁財天の波動力
【第135回】他人軸で生きる人の神経生理学 「他人軸で生きる」とは、 自分がどうしたいかよりも、「どう思われるか」を基準に行動している状態です。 これは意志の弱さではありません。 脳の使い方のクセです。 ⸻ ① まず、脳は“嫌われること”を危険だと感じる 脳の奥には「扁桃体(へんとうたい)」という部分があります。 ここは“危険センサー”です。 昔、人間にとって集団から嫌われることは生存リスクでした。 そのため脳は、 • 変なことを言っていないか • 相手は怒っていないか • 空気を乱していないか を常にチェックします。 他人軸が強
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