クリスマス🎄クッションサンドイッチ
クリスマス柄のクッションを見ていたら、サンドイッチにしたくなって…
具を多めに入れてぷっくりした形に☆
いつもは12枚切の食パンを使うのですが、今回は10枚切にしてふわふわ感を出しました。
甘い系はカスタードとホイップクリームをたっぷり
苺やキウイも♪
お食事系の方は卵のフィリングをたっぷりと
丸いお箸でコロコロしてまわりをしっかり閉じました。
最初にパンをレンチンしておくと、しっとりして閉じやすくなりますが、それでも閉じにくい場合は、水を少し付けるとくっ付きやすくなります☆
最後にハサミでまわりをカットして整えると綺麗な仕上がりに☆
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クリスマス サンドイッチって、見た目が可愛いだけで一気にパーティー感が出るので毎年作っています。今回のクッションサンドは「ぷっくり感」が主役なので、具材の水分と厚みを意識すると失敗しにくいです。 まずパン選び。10枚切りはふわっと感が出て、クッションっぽくなりやすい反面、具を入れすぎると裂けやすいので、端1.5cmくらいは“のりしろ”として残すのがコツ。12枚切りで作るなら具は少なめにして、閉じやすさ優先にするときれいに仕上がります。 具材のおすすめは2系統で用意すると盛り上がります。 ・甘い系:カスタード+ホイップは鉄板。苺は水分が出にくいので扱いやすいです。キウイを入れるときは、薄切りにしてキッチンペーパーで軽く水気を押さえるとパンがベチャっとしにくいです。 ・お食事系:卵フィリングはマヨ多めにするとまとまりが出ます。さらにハムやチーズを少し入れると、サンタやツリー型にしても中身が安定して崩れにくい印象でした。 「閉じ方」が一番のポイントで、私は①パンを軽くレンチン→②具を中央に高くのせる→③周りを指で押さえる→④丸いお箸や麺棒でコロコロして圧着、の順でやっています。どうしても閉じにくいときは、パンのフチに水をちょんちょんと付けると接着力が上がります(付けすぎるとベタつくので少量)。 形づくりは、サンタ・雪だるま・プレゼント・ツリーなど“クリスマスモチーフ”が映えるので、最後にハサミで輪郭を整えると一気に完成度が上がります。カット後は断面が乾きやすいので、作り置きするならラップで包んでから冷蔵庫へ。食べる直前にバスケットに並べると、写真映えもキープできます。 子どもと一緒に作るなら、モチーフはまず「ツリー」からが簡単でした。角が少ない形から挑戦すると失敗が少なく、クリスマス サンドイッチ作りがスムーズに楽しくなります。


うわ!可愛すぎる!食べられない!