Excel秒速で作る1年分カレンダー
📅毎年カレンダーを作るたびに時間かかっていませんか?
実は、Excelのテンプレート(ひな形)機能を使えば
5秒で“デザイン入りカレンダー”が完成します✨
🪄カレンダー作成の手順
①Excelを開く
②新規作成 → 「カレンダー」と検索🔍
③ 好きなテンプレートを選んで「作成」をクリック!
④あとは年を設定するだけでOK🙆♀️
週の始まりも変えられるし、
予定の入力もスムーズ。
しかもテンプレート(ひな形)機能を使えば
📑「請求書」や「見積書」もすぐ作れるんです💡
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Excelの基本を押さえておくと、
仕事のスピードも印象もグッとアップ⤴️
「これ知らなかった!」と思ったら保存して、
お仕事に、来年の準備に!活かしてみてください✨
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ゆり | 『超』初心者から使えるパソコン術
\ 人に聞かずに “できる自分”へ /
🪄見てマネするだけ➡︎💻苦手卒業➡︎心に余裕💫
🔰 クリック操作からExcelまで学べる
👩🏫 PC講師歴20年で初心者1万人をサポート
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「テンプレートで作れたけど、年間スケジュール表として“見やすく”使うにはどうしたらいい?」と感じたので、私が実際にやっている整え方を追記します。テンプレートを使うと一気に完成度は上がるのですが、少しだけ手を入れると“年間予定表”としてもっと実用的になります。 まず、作成した年間カレンダー(または月別タブ)でやることは3つだけ。 1つ目は「フォントと余白」を整えること。私はフォントを Meiryo UI にして、文字サイズを少し小さめ(9〜10)にすると予定が詰まっても読みやすくなりました。祝日や誕生日など“固定イベント”は太字+色で統一しておくと、あとで見返したとき迷いません。 2つ目は「週の始まりの統一」。テンプレートによって日曜始まり・月曜始まりが選べますが、仕事用は月曜始まり、家族用は日曜始まり…のように使い分けると混乱が減ります。テンプレ内に「週の最初の曜日」を選べるセルがあるタイプなら、ドロップダウンで切り替えるだけでOKです。 3つ目は「年間スケジュール表(年間計画表)っぽく一覧化」する工夫。月別の予定だけだと俯瞰しづらいので、別シートに“年間の重要日だけ”をまとめるのがおすすめです。列は「日付/内容/カテゴリ(仕事・学校・家族など)/担当」くらいで十分。ここがあると、年間予定表テンプレートとして一気に使いやすくなります。 さらに“自動反映”を強めたい人向けに、簡単な関数の考え方も。例えば「年を変えたら日付を自動生成したい」場合、日付は DATE関数(=DATE(年,月,日))で作るのが基本です。日数差を出したいときは DAYS関数(=DAYS(終了日,開始日))で「締切まであと何日」を作れます。年間スケジュールに「残り日数」列を追加すると、地味に便利でした。 最後に、私がやってよかった運用ルール。ファイル名を「年間スケジュール_2026」みたいに年入りにして、Excelの自動保存をONにしておくこと。テンプレで作る→年を入れる→予定を少し足す、の流れが定着すると、来年分の準備が本当にラクになります。


































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