【雪苺娘って知ってる?】
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あっという間に2026年🐎
今年もよろしくお願いします✨
2026年初投稿は、実家に手土産として持って行った
雪苺娘🍓✨
コンビニスイーツでも大人気、なはず!
みんな知ってる?
家族にも大好評でした🥰
それでは作り方💁♀️
■ 求肥(6-8個分)
•もち米粉…… 120g
•コーンスターチ…… 30g
•砂糖…… 30g
•牛乳…… 190g
•無塩バター…… 15g(蒸し後に入れる)
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■ クリーム
•生クリーム 35%…… 120ml
•マスカルポーネ…… 40g
•砂糖…… 15g
■カステラ(市販のもの)…….丸くくり抜いておく。
【作り方】
1.粉類・砂糖を混ぜる
2.①に牛乳を入れてホイッパーで混ぜる。
3. ダマ防止のため一度濾してボウルへ
4.ラップして穴を5〜6箇所あける
5. せいろで23-25分蒸す(透明感が出るまで)
6.蒸している間にクリームを作る。マスカルポーネ、生クリーム、砂糖を入れ泡立てる。
7.⑤は透明感が出れば取り出し、熱いうちにバターを入れ混ぜこねる(動画のように数回こねてなじませる)
8.コーンスターチを敷いた台に出して6-8等分して綿棒で丸く伸ばす。
9. 丸型やココットにふわっとかけて
→クリーム → いちご → クリーム → カステラでフタをして包む。
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★冷蔵したら硬くなる?
作りたて(冷蔵なし):最高に柔らかい
当日:柔らかい
翌日:ややムチッ(まだ美味しい)
※冷蔵しても求肥は固くなりにくい配合です。
「雪苺娘って結局なに?」と聞かれることが多いので、私なりにイメージを言うと“いちご大福のふわふわ洋菓子寄り”です。もちもちの求肥の中に、ホイップ+いちご+スポンジが入っていて、食べた瞬間の一体感がたまらない系。コンビニや市販品(山崎の雪苺娘を思い浮かべる人も多いかも)を再現したい人は、まず「求肥とは?」を押さえると失敗しにくいです。 求肥(ぎゅうひ)は、もち米の粉に砂糖や水分を加えて練り上げた“やわらかいお餅生地”のこと。白玉粉でも近い食感は作れますが、もち米粉を使うとよりしっとり・なめらかにまとまりやすい印象でした。ポイントは「蒸し上がりの透明感」。まだ白っぽい状態で止めると粉っぽさが残るので、透けるくらいまでしっかり蒸すのがコツです。 あと、地味に大事なのが“もちこね攻略”。蒸したての求肥にバターを入れて熱いうちに数回こねると、ツヤと伸びが一気に出ます。ここで手早くなじませると、冷蔵しても固くなりにくい生地になりやすいです(時間が経つとムチッとしてくるけど、翌日でも十分おいしい!)。作業台はコーンスターチをしっかり敷くと、くっつきストレスが減ります。 成形は、半球型のシリコン型があるときれいに揃いますが、持っていない場合はココットでもOK。求肥を丸く伸ばして“ふわっとかける”イメージで器に沿わせ、クリーム→いちご→クリーム→スポンジ(カステラ)でフタをして包むと形が安定します。スポンジは市販カステラを丸く抜く方法が手軽で、断面もきれいに見えます。 アレンジでよく聞かれるのが「アイスを包んだら雪見だいふくになる?」というやつ。結論、できます。ただしアイスは溶けやすいので、求肥は薄め&手早く包んで即冷凍が安心。いちご版は水分が出やすいので、いちごの表面の水気をしっかり拭いてから包むだけでも仕上がりが変わりました。 ちなみに「雪苺娘 発祥」や「いちご大福 歴史」も気になる人が多いですが、私は“和の求肥×洋のクリーム”が合体した進化系いちごスイーツとして楽しんでます。手土産にするなら、食べる直前まで冷蔵→保冷剤多めが安心。求肥がやわらかい当日中がいちばん感動するので、可能なら当日渡しがおすすめです。
















雪苺娘大好きです😍昨日コンビニで買って食べました😄YOKOさん、手作りできてステキです🥰作る過程がとてもカワイイですね🥰