無限レゴボタン
今回は「無限レゴボタン」を紹介するよ!
レゴに「あるもの」を仕込むと
ボタンみたいな不思議な押し心地になるよ!
💡あるものとは…?
家にあるスポンジ!
キューブ型のメラミンスポンジだったら
4×4のレゴの大きさに
ジャストフィットだったよ!
スポンジの分厚さによって
押し心地も変わるから
いろんなボタンを作って
楽しんでみてね!
💡細かく区切るとキーボード風にもなる!
2×2のブロックで作ったボタンを並べると
キーボード風になるよ!
本物のパソコンみたいにあそべて最高✨
パーツの自由度もかなり高くて
家にあるレゴ で作れるし
低学年の子も簡単にできるよ!
作ってみてねー!
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小学生がSwitchより夢中になって
才能も伸ばせるおもしろ育脳遊び
を発信しています!
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「無限ボタン 作り方」って調べている人は、材料が少なくて失敗しにくい手順や、押し心地を調整するコツが知りたいはず。うちで実際にやってみて、うまくいったポイントを追記します。 【用意するもの】 ・レゴブロック(4×4が作れるパーツ/2×2でもOK) ・キューブ型のメラミンスポンジ(台所にあるあれ) ・はさみ(スポンジを薄く切る用) ※メラミンスポンジは粉が出やすいので、切ったあとは軽く払ってから入れると気になりにくいです。 【基本の作り方(レゴ ボタン)】 1)ボタンの「枠」を作る:底になる面と、周りの壁を作って箱形にします。 2)スポンジを中に入れる:4×4のサイズにジャストフィットすることが多いですが、きつい時は角を少し落とすとスッと入ります。 3)フタをする:上面のパーツを付けたら完成。押してみて、戻りが弱い場合はスポンジを少し厚めに、硬すぎる場合は薄めに調整します。 【押し心地を良くするコツ(無限ボタン おもちゃっぽく)】 ・スポンジは「薄く切って重ねる」と微調整しやすいです。 ・押したときに引っかかるなら、内側の角に当たっていることが多いので、スポンジの四隅を丸めると改善しました。 ・静かに遊びたいときは、スポンジを少し柔らかめ(薄め)にするとカチカチ音が減りました。 【レゴ スイッチ作り方:それっぽく見せる工夫】 ・ボタンの上をタイル(つるつるの平たいパーツ)にすると、見た目がスイッチっぽくなります。 ・色分けすると遊びが広がります(例:赤=決定、青=戻る、黄=スタート)。 【キーボード風にする(レゴ 簡単に作れるもの)】 2×2サイズのボタンをたくさん作って並べると、キーボードっぽい遊びに発展します。うちは紙に「A・B・C」や数字を書いて上に貼って、タイピングごっこにしました。レゴ 数字の作り方を探している人は、数字パーツを作って横に置くのもおすすめです。 【安全と片付け】 小さい子がいる場合は、スポンジの切れ端や小パーツは別皿にまとめて管理すると安心。遊び終わったら、スポンジ入りボタンだけ箱に入れておくと次回すぐ遊べました。 レゴゲーム作り方の入り口にもなる遊びなので、まずは「押せるボタン」を量産して、ルール(早押し、色当て、暗号入力など)を足していくと盛り上がります。



















