レゴでSwitch!?
今回紹介するのは「レゴSwitch」
うちはレゴも大好きだけど
Switchも大好きだよー!
休みの日は
Switch1時間→レゴ2時間の
ループになっている時もある😂
私も昔、家族で必死で
マリオカートやったのを
今でも覚えているから
適度に楽しんでくれたらいいかな
と思っているよ。
このレゴSwitch、ボタンが動くの。
左のボタンを押すと、
右が上に上がる仕組み。
Switchのボタン本来の動きとは違うけど
意外とクセになってずっと押しちゃう😆
Switch欲しがっているけど
買うのはまだ早いかなぁ
と思っているなら
ちょっとSwitch気分を
味わってもらえるかもー。
インスタでは使っているパーツ一覧を
配布してるよ!
パーツ一覧を知りたい人は
インスタのキャプション見てみてねー!
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小学生がSwitchより夢中になって
才能も伸ばせるおもしろ育脳遊び
を発信しています!
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ここからは、私が作ってみて「ここ大事!」と思ったポイントをまとめます。レゴでSwitch風(レゴSwitch)を作るときは、見た目を寄せるより“ボタンが押せる仕組み”を先に決めると失敗しにくかったです。 ■レゴSwitchの基本:押しボタンの作り方(簡単な考え方) 私がハマったのは、左のボタンを押すと右側が持ち上がるような「てこ」+「支点」の仕組み。ポイントは3つ。 1) ボタン部分はタイルより“少し沈む余白”があるパーツ構成にする 2) 押す力を伝えるために、内部はプレートよりブロックで高さを出してガタつきを減らす 3) 戻り(反発)が弱いときは、ゴムではなく“段差”や“引っかかり”を減らしてスムーズにする 押しボタンは、まず1つだけ試作→動きが気持ちよくなったら他のボタンを増やす流れがラクでした。 ■「レゴゲーム機」っぽく見せるコツ ・本体は黒/グレーをベースに、ジョイコン風に左右だけ色を変えると一気にSwitchっぽい ・画面部分は黒タイルでベタ塗りするとそれっぽい(シール無しでもOK) ・角を丸くしたいときは、カーブパーツよりも「一段下げる」段差表現の方が崩れにくい ■遊び方:1人で没頭/家族でコミュニケーション うちは「1人で没頭する時間」と「家族や友だちとワイワイあそぶ時間」の両方が作れました。ゲームの代わりにするというより、“ゲームごっこ”として遊ぶ感じ。ボタンを押すだけでもクセになって、気づくとずっとカチカチ触っています。 ■Switchを買う前の子におすすめな理由 「まだSwitchを買う前の子に」ちょうどよくて、欲しい気持ちを否定せずに“似た体験”を用意できるのが助かりました。さらに、組み立て中に「どうしたら動く?」と考えるので、レゴらしい試行錯誤も自然に入ります。 ■よくあるつまずき(私の失敗) ・ボタンが固い:内部の摩擦が原因。パーツ同士がこすれる場所を減らす ・ぐらつく:底面をプレート1枚で済ませず、フレーム状に補強する ・見た目優先で崩れる:先に仕組み→最後に外装、の順が安定 パーツ一覧は手元の在庫でかなり代用できたので、「この色がない」「この形がない」で止まらず、まず動くところから作るのがおすすめです。













そのぶろっくのいろもってません