อาหารกลางวันเย็น ๆ ในวันที่ร้อน
ใส่ก๋วยเตี๋ยว somen ในแคปซูลอาหารกลางวัน muji
เย็นซุปก๋วยเตี๋ยวให้ดีและรักษาความเย็นด้วย somen แม้ในช่วง🧊ร้อน
เมื่อต้มโซเมนให้เคลือบด้วยน้ำมันงาขาวหนา
เพื่อให้กินง่ายขึ้น ตกแต่งไข่แซนวิชและปูติดระหว่างก๋วยเตี๋ยวโซเมน
อาหารเย็นที่เด็กๆ โปรดปราน เช่น ชิคุวะทอดและเทมปุระกุ้ง ก็ราดด้านบนเช่นกัน!
จุ่มลงในซุปก๋วยเตี๋ยวเย็ น ๆ แล้วกินมัน ~ . * ❗
และ,
#อาหาร_บันทึก ปฏิบัติการเย็น ๆ ไดอารี่สูตร บันทึกกล่องอาหารกลางวัน สูตรสำหรับความร้อนในฤดูร้อน
「そうめん弁当、無印のランチカプセルでどうやって持って行くのが正解?」と悩んで、いろいろ試して落ち着いたポイントをまとめます。暑い日のランチこそ“冷たさキープ”と“麺が固まらない”が大事でした。 まず容器は、無印良品のランチカプセルみたいに密閉しやすいものが便利。そうめん本体と、冷んやりめんつゆ(ボトル)を完全に分けるだけで、食べる直前まで麺が伸びにくいです。めんつゆは前日からしっかり冷蔵庫で冷やしておいて、当日は保冷剤を多めに。私は「めんつゆボトル+保冷剤」を弁当袋のいちばん冷える場所(底)に入れると体感で冷たさが長持ちしました。 次に麺の準備。茹でたそうめんは流水でしっかりぬめりを落として、最後に氷水でキュッと締めるとコシが出ます。水気はギュッと切りすぎない程度にしつつ、太白胡麻油をほんの少し絡めると、時間が経っても麺同士がくっつきにくくて食べやすいです(入れすぎるとつゆがはじくので“薄くコーティング”がコツ)。 詰め方は、写真みたいに錦糸卵とカニカマを「そうめんの間にサンド」するのがかなり良かったです。全部上にのせるより、途中に層を作ると箸で取り分けやすくて、子どもも食べやすそうでした。彩りも出るので、見た目が地味になりがちなそうめん弁当にはおすすめ。 トッピングは、ちくわの磯辺揚げ・えび天みたいな冷食が相性◎。ポイントは“完全に冷ましてから”のせること。熱いままだと水滴が出て、麺がベタついたり傷みやすくなる原因になりました。別容器にからあげを添える場合も同じで、しっかり冷ましてから詰めるのが安心です。 最後に安全面。夏は特に、保冷剤は多め+直射日光を避けるのが基本。持ち歩きが長い日は、つゆのボトルを凍らせて半解凍で持っていくのも便利でした(飲み口が広いボトルだと溶けやすいので注意)。 このやり方にしてから、無印のランチカプセルでも「そうめんが固まって食べにくい…」が減って、冷んやり麺つゆで最後までおいしく食べられています。



