「絶対に着替えてないだろーなー?」そう言い残して姿を消す。戻ると子供がドヤ顔で着替えている魔法。
毎朝の着替えバトル、本当にお疲れ様です🌱 18年目の言語聴覚士として、そして3人の母として。 結局、子供を動かすのは「正論」ではなく、ママの「名演技」でした。 「早くして!」「遅れるよ!」 そう言えば言うほど、テコでも動かなくなるのがイヤイヤ期。 でも、子供の「驚かせたい!」「褒められたい!」という本能をくすぐれば、着替えは「面倒な作業」から「楽しい遊び」に変わります。 【魔法のフリ作戦の手順】 「ママトイレ行ってくるね〜」と予告。 「絶対、まだ着替えてないだろーなー(笑)」と前振り。 「絶対、絶対、着替えられないはず!」と煽りつつ姿を隠す。