正義感という名のお節介
拾い画像です。
投稿者の男性は「正義感」と言っていますが、周囲から見れば単なるお節介に過ぎないのかもしれません。
電車内でのマナー違反を見過ごせず注意した結果、学生たちに羽交い締めにされ、衣服まで破れてしまったそうです。
家族からも「警察官でもないのに」と呆れられ、結局は自ら傷つくだけ。
本人は「正しいことをした」と思っているのかもしれません。
ですが、現代ではそれは余計なお世話、もしくはトラブルの火種にしかなりません。
誰も頼んでいないのに首を突っ込み、場をかき乱す――それを「正義感」と呼ぶのは少々都合が良すぎる気もします。
正義感とお節介、その境界はどこにあるのでしょうか。
皆さんはどう感じますか?










突然蹴飛ばしたら、喧嘩売られたようにしか思わないですよ😅それは。