とろっとみたらし
\とろっとみたらし/@haru_dietgohan←食改善だけで9㌔痩せた秘訣
管理栄養士かんちゃんが食改善だけで-9kg痩せたダイエットレシピ
保存必須!♡
甘じょっぱくてとろけるのに、
罪悪感ゼロの神スイーツ✨✨
材料たった4つでできる、
管理栄養士の痩せるみたらしもち☺️
【材料】3人分
・白玉粉 100g
・絹ごし豆腐 150g (1パック)
・豆乳 250ml
・片栗粉 大さじ2
みたらしあんの作り方
・水 100ml
・きび糖 大さじ 4
・しょう油 大さじ 2
・みりん 大さじ 2
水溶き片栗粉
【作り方】
①小さい鍋に白玉粉、絹ごし豆腐を入れてよくまぜる。
②豆乳を少しづつ入れてよく混ぜる。
③片栗粉を入れダマにならないようによく混ぜる。
④弱~中火で火にかけ混ぜながら火を入れる。
粉っぽさがなくなり、表面が半透明になったら火を止める。
⑤みたらしあんの材料をラップなしでレンジで600w 1分半加熱する。
⑥容器にみたらしあん生地を入れ、餡をかけたら完成。
☆管理栄養士かんちゃんポイント☝
✅白玉粉
もちもち食感のもと!!🥺
豆腐と合わせることで糖質オフ&たんぱく質プラス◎
✅豆乳
牛乳より脂質が少なく、植物性たんぱく質と大豆イソフラボンが摂れる美容食材✨
✅きび糖
白砂糖よりミネラルが多く、血糖値の急上昇を抑えてくれるから太りにくい🥰
とろける食感に癒されながら、
たんぱく質も摂れるなんて最高じゃない?🤍
保存して、に是非作ってみてね✨
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#豆乳
#豆腐
「団子ってダイエット向き?」って私も気になって調べたんですが、結論は“食べ方次第”だと思いました。団子自体は主に糖質(もち米・米粉・白玉粉)なので、量が増えるとカロリーも糖質も上がりやすいです。だからこそ、ダイエット中は「主食として食べるのか」「おやつとして食べるのか」を決めて、食べ合わせで満足感を上げるのがコツ。 私が意識しているポイントは3つあります。 1) たんぱく質を足して“腹持ち”を作る 普通の団子だけだと、食べた直後は満たされてもお腹が空きやすいことがありました。豆腐や豆乳を合わせると、植物性たんぱく質やカルシウムも一緒に摂れて、満足感が上がりやすい印象です。今回のみたらしもちみたいに、絹豆腐×豆乳を使うと「低脂質なのにちゃんと食べた感」が出やすいのが嬉しいところ。 2) みたらし餡は“甘さ”と“量”を調整 みたらしって意外と砂糖が多くなりがちなので、私は餡をたっぷりかけるより「少しずつ絡める」派です。きび糖は精製度が低くて、白砂糖よりやさしい甘さに感じるので、少なめでも満足しやすいのが助かります。餡は作り置きすると、ついかけすぎるので、その日の分だけ作ると調整しやすかったです。 3) 食べるタイミングは“活動量がある時間”に どうしても糖質が中心になるので、私は夜遅くのドカ食いは避けて、昼〜夕方の「動く前後」に持ってくることが多いです。頑張る日のご褒美おやつにすると、罪悪感が減って続けやすかったです。 最後に、地味に大事なのが“サイズ”。同じ材料でも大きく作ると食べすぎやすいので、小さめに作って「数を決めて」お皿に出すのがおすすめ。とろける食感があると満足度が高いので、ダイエット中でも「甘いの我慢しすぎない」選択肢として、豆腐×豆乳のみたらしもちはかなり使えました。





















