手帳タイム!一緒にやりましょう💗
朝から手帳タイム🙌✨
最近あな吉手帳の本を読んで、ルーティンのタスクを付箋管理していくことにしました☺️🙌💕
私が「あな吉手帳」式のタスク管理でいちばん助かったのは、「よくやるTODOは付箋にして、毎日書き直さない」っていう考え方でした。家事やSNS更新みたいに繰り返し発生する用事って、手帳に毎回ゼロから書くと地味に時間がかかるし、書き漏れも出やすいんですよね。 私の朝の手帳ルーティンはこんな流れです。 1) 前日分のデイリーを書く(昨日の振り返り・できたこと) 2) 付箋(家事付箋)を見ながら、今日やる家事だけをデイリーに移す 3) SNSのやる事もチェックして、今日やる分だけ書く 4) 予定の確認(ミニ6や別手帳を併用している人はここで確認) 5) 歩数ログやスリープログなど、記録系をサクッと記入 付箋の作り方はシンプルで、よくやるタスクをカテゴリ別に分けるのがコツです。私は「家事」「SNS」「外出」「買い物」みたいに束を分けて、色もできるだけ固定しています。もし「黄色 手帳」を使っているなら、付箋は白・淡色にしておくと文字が見やすくておすすめです(黄色×黄色だと意外と読みづらいことがありました)。 あと、スケジュール帳(時間軸)とタスク管理(やること)をごっちゃにしないのもポイント。私は予定はスケジュール帳で把握しつつ、タスクは付箋で動かせるようにしています。終わった付箋はその日のデイリーに貼って「完了の証拠」にすると、達成感も残ります。 ノートでタスク管理する派の人にも、付箋運用はかなり相性が良いです。おすすめは、まず「毎週必ず出るタスク」だけ付箋化してみること。いきなり全部を付箋にすると管理が増えるので、最初は少なめに。慣れてきたら、季節の家事(衣替え、書類整理)みたいな“たまに出るタスク”も追加すると、手帳タイムがさらにスムーズになります。 セリアのファイルやケースで「付箋を持ち歩ける仕組み」を作っておくと、外出先でも付箋を差し替えられて便利でした。自分の生活に合わせて、少しずつ“使いやすい形”に育てていくのが、あな吉手帳の楽しさだなと感じています。










