【M5手帳】ASHFORDディープを冬仕様に。1月のダッシュボード作り❄️
愛用のアシュフォードM5を1月仕様にセットアップしました。
今月のテーマは「冬のきらめき」。
【使ったアイテム】
・100均のデザインペーパー(雪の結晶柄)
・2026年クリアカレンダーシール
・マステシート
【デコのポイント】
1. デザインペーパーをリフィルの形にカットして土台に
2. 透け感のあるシールを重ねて奥行きを出す
3. カレンダーは最後に全体のバランスを見て配置!
手帳を開くたびに冬を感じられる1ページになりました。
皆さんの1月のテーマも、ぜひコメントで教えてください✨
今回のM5ダッシュボード作りをしていて、よく聞かれるのが「システム手帳のリング径、結局どれがおすすめ?」という点。私も最初はリング径の違いがピンと来なかったんですが、使い方で最適解が変わるな…と実感しています。 まず、M5(マイクロ5)みたいな小さいサイズは「たくさん挟める=便利」だけじゃなくて、厚くなると書きにくさや持ち歩きのゴワつきが出やすいです。私はデコもするので、デザペを貼ったリフィルやマステシールの分だけ厚みが増える前提で、最初から“ちょい余裕”を見ておくようにしています。 リング径の目安としては、 ・薄め(必要最低限で軽い):スケジュール中心、メモ少なめ ・中くらい(バランス型):月間+週間+メモ、デコも少し ・太め(しっかり収納):リフィル多め、プロジェクト管理や家計もまとめたい という感じ。私の場合、月のセットアップを頻繁に入れ替えるので「詰め込みすぎないリング径」が扱いやすかったです。ページをめくった時にリング付近が引っかからないだけで、書くストレスがかなり減ります。 それから、検索でよく見かける「アシュフォード マイクロ5 パンチ 分解」について。私は基本的に分解はしない派です。工具が必要だったり、パーツを傷める可能性もあるので、まずはメーカーの説明書や安全な使い方を確認するのがおすすめ。どうしても詰まりやズレが気になる時は、無理に分解する前に、紙の厚みを変えたり、少ない枚数で試したり、抜いた紙片をこまめに捨てるだけでも改善することがあります。 最後に、ダッシュボードを綺麗に見せる小ワザ。画像のメモにもある通り「バランス見ながら貼るよ」「最後にカレンダー」この順番が本当に大事でした。私は、 1) デザペ貼る(雪の結晶など季節柄) 2) 次は窓(透け感シールで抜けを作る) 3) マステシールで線や光を足す 4) 最後にカレンダーで情報を締める の流れにすると、盛りすぎず“完成感”が出やすかったです。 今月みたいに冬モチーフは、透明素材(クリアカレンダーや透けシール)と相性が良いので、ぜひ試してみてください。


素敵なデザインですね✨私はセンスがなかったり、色についても相性が分からなくって💦デコ迷子です。