【住所入力これが最速】
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今回は住所入力を一瞬にする方法をご紹介!
ひとつずつ郵便番号を入力しなくても
関数で一気に変換することもできます!
以下の式を住所欄に入れてください👇
=WEBSERVICE(“https://api.excelapi.org./post/address?zipcode=“&C2)
(C2を郵便番号のセルにしてください)
→オートフィルで完成✨
ぜひ活用してみてくださいね!✨
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あっこ|ワーママのExcel仕事術
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「郵便番号から住所を自動入力したい」「郵便番号がわからない時の調べ方も知りたい」人向けに、私が実際に使ってる補足をまとめます。 ■まず結論:Excelは“郵便番号→住所”を関数で引っ張れる 記事内のように、住所欄にWEBSERVICE関数でAPIを呼ぶと、郵便番号(例:大阪府大阪市北区梅田 など)を住所に変換できます。大量の名簿(氏名/郵便番号/住所)を作る時に、1行ずつ郵便番号検索するより体感で何倍も速いです。 ■excelapiとは?(ざっくり) excelapiは、郵便番号などの情報を「URLに渡す→結果が返ってくる」形で提供してくれる仕組みです。ExcelからはWEBSERVICEでそのURLを叩いて、返ってきた文字をセルに表示します。 ※会社PCだと外部アクセスが制限されていることがあるので、急に取得できない場合はネットワーク制限も疑います。 ■うまく表示されない時のチェック(私がつまずいた順) 1) 郵便番号が「全角」になっていないか:見た目は同じでも取得失敗することがあります。半角に統一。 2) ハイフンあり/なし:API側の仕様で通りやすい形が違うことがあります。私は「1234567」の7桁で揃えることが多いです。 3) 空白や見えない文字:コピペした郵便番号にスペースが入っていると失敗しがち。 4) エラーが出たら一旦URLを確認:郵便番号セル参照(C2など)が合ってるか、ダブルクォーテーションが全角になってないかを見ます。 ■郵便番号がわからない時の調べ方(時短) ・住所の一部(都道府県+市区町村)まで分かるなら「郵便番号検索」でOK。全国郵便番号検索ページで候補を出してコピペすると早いです。 ・大阪府や高知県など都道府県名で絞ると、同名の町が多い地域でも迷いにくいです。 ■実務で便利な小ワザ ・住所の“ふりがな”が必要な書類:住所欄とは別にフリガナ欄があることが多いので、先に住所を確定させてから入力すると手戻りが減ります。 ・Googleビジネスプロフィールの住所変更など、正式住所が必要な場面:郵便番号→住所で一度正規表記に寄せておくと入力ミスが減りました。 私の場合、名簿や発送リストを作る時にこの流れにしてから「住所入力がめっちゃ面倒…」がかなり解消しました。まずは10件だけでも試してみるのがおすすめです。






