【住所入力これが最速】
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今回は住所入力を一瞬にする方法をご紹介!
ひとつずつ郵便番号を入力しなくても
関数で一気に変換することもできます!
以下の式を住所欄に入れてください👇
=WEBSERVICE(“https://api.excelapi.org./post/address?zipcode=“&C2)
(C2を郵便番号のセルにしてください)
→オートフィルで完成✨
ぜひ活用してみてくださいね!✨
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あっこ|ワーママのExcel仕事術
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住所入力の手間を大幅に減らすために、ExcelのWEBSERVICE関数を活用する方法は本当に便利です。私もこの方法を使い始めてから、毎日のデータ入力作業がグッと楽になりました。例えば、郵便番号を入力したセル(C2など)に合わせて、住所欄に「=WEBSERVICE("https://api.excelapi.org./post/address?zipcode="&C2)」という式を設定し、あとはオートフィルで下に引っ張るだけでOK。これによって、一つずつ住所を手入力する必要がなくなり、ミスも減ります。 ちなみに、この方法はExcelの標準関数だけでなく、WEBサービスを利用しているため、インターネット環境が必要です。また、対応している住所データの範囲は日本国内の郵便番号に限定されますが、一般的な事務作業やデータ整理では十分役立ちます。 さらに、同様の関数はWordやPowerPointでも使える場合があるそうなので、住所入力や宛名書きの効率化を考えている方はぜひ試してみてください。私はこれで郵便番号から住所への変換を数百件一気に処理できるようになり、業務効率が飛躍的に上がりました。 課題としては、WEBサービス側のレスポンスやAPIの変更に注意する必要があること。万が一APIが利用できなくなった場合は別のサービスを検討するのがおすすめです。とはいえ、今のところは非常に実用的で強力なツールだと感じています。 住所入力の自動化は特にワーママや忙しいビジネスパーソンにとって、家事や育児と仕事の両立を支える小さなスキルアップにつながると思います。ぜひ日々のExcel作業をラクにするために活用してみてください!












