片付けが捗った先に待ってたのは
“荷物の減量”でした。
1週間の入院
ノースのリュックひとつでOK!
看護師さんには
「足りないですよね?」
って言われたけど
これがわたしの “ちょうどいい”
6年目のミニマリスト生活
で気づいたのは
「なくても困らないもの」って
意外と多いということ。
みんなの入院荷物、どれくらい?
よかったらコメントで教えてね♡
アーンド
フォローして他の投稿もチェック!
1週間入院してた荷物を
看護師さんに驚かれたから
慌てて撮影してます!
病院からの指示はコチラ
実際に使ってたのは
このポーチがメイン
衣類は圧縮袋にまとめて
仕事道具
ケーブル類もまとめて
ノースのリュックに入れても
まだ余裕
看護師さんに
「荷物はご家族が後で持ってきます?」
って聞かれた
入院荷物ってみんな多いの?
よかったらコメントで教えてね
気に入ってもらえたら
フォローお願いします♡
@an3katazuke
イイねやコメントも
飛んで喜びます♡
「1週間入院の荷物って、結局なにが正解?」って迷いますよね。私も最初は不安でしたが、やってみて分かったのは“病院の指示+自分の快適”だけあれば案外いける、ということでした。荷物を減らしたい人向けに、私の基準と入院パッキングのコツを補足します。 まず大前提は「病院からの指示」を最優先。OCRにもあったように、ティッシュ/必要な人はストロー/歯ブラシ・歯磨き粉/うがい用の割れないコップ/義歯ケースなど、病院によって指定が細かいです。寝衣やタオルがリース可能な所もあるので、ここが分かるだけで荷物の量が一気に変わります。持ち物に名前を書く指示も多いので、私は油性ペンかお名前シールを1つ入れておく派です。 次に「入院 あってよかったもの(女性)」系でよく聞かれる快適グッズ。私が“少数精鋭で効いた”のは、①イヤホン(同室の物音対策)②小さめ延長コード or 充電ケーブル一式(ベッド周りのコンセントが遠いことがある)③保湿(リップ・ハンド)④S字フック(バッグや上着を掛ける)です。全部そろえなくても、困りがちなポイントだけ押さえると満足度が上がります。 パッキングは「ポーチがメイン」を徹底すると楽でした。バッグインバッグは便利だけど、私は“管理が増える”感覚があってやめました。その代わり、用途別にポーチ2〜3個に分けて、どれも片手で開け閉めできるものを選びます。例:洗面ポーチ/充電・ケーブルポーチ/貴重品ミニポーチ。入院中は体勢がつらい日もあるので、探さずに取り出せるのが正義です。 衣類は圧縮袋にまとめると、リュックでも本当に収まります。コツは「日数分きっちり」より「洗える前提」。下着やショーツは多めにしたくなりますが、院内ランドリーが使えるか確認して、使えるなら枚数を減らせます。逆に洗えない病院なら、最初から日数分を確保して“ほかを削る”方が安心。 最後に防犯面。病院からも「多額の現金、貴重品は持ち帰り」など注意が出ることが多いので、私は現金は最小限+財布は薄いもの、貴重品は肌身離さずにしています。 荷物を減らすいちばんの近道は、「なくても困らないもの」を入院前に1回だけ仕分けること。次の入院や旅行にもそのまま活きるので、ぜひ自分の“ちょうどいい”を見つけてみてください。



















妊娠中に診察に行ったら急遽にゆういんになりました。何もなく入院して特にないまま退院しました。買ったのは、産褥ショーツ位?退院の時病院から貰った物が増えての退院でした。