服が多いと

意外と“いつも同じ服”

を着てるように見えるんです

理由は3つあって

① 出番が回ってこない

数が多いと

1枚あたりの登場回数が減ります

② 結局いつもの服に戻る

安心できる

お気に入りばかり選んでしまう

③ 見えてない服は選ばれない

埋もれて存在を忘れちゃうんです

でもね

服を厳選して枚数を減らすと

出番が増えて

入れ替えも早くなるから 

結果

毎回違う服を着てるように

見えるんです 

気に入ってもらえたら

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#服の見直し

#クローゼット整理

#少ない服で暮らす

#服の持ちすぎ問題

#大人のシンプルライフ

1/24 に編集しました

... もっと見る私も以前は「服はたくさんあるのに、結局いつもの服ばかり…」状態でした。断捨離 服って、ただ捨てるだけの話に見えますが、実際は“毎日選べる仕組み”を作ると一気にラクになります。ここでは、私がやって効果があった方法を補足します。 1) まずは「よく着る服」だけを可視化する 朝クローゼットを開けて迷う時って、目に入る情報が多すぎるのが原因でした。そこで、一度ハンガーに掛かっている服を「最近よく着る/たまに着る/着てない」にざっくり分けます。ポイントは“悩みすぎない”こと。直近1〜2か月で手に取ったかどうかでOKです。よく着る服が見えるだけで、「いつもの服」を探す時間が減りました。 2) 「安心できる服」を基準に“残すルール”を作る 断捨離で迷うのは、嫌いじゃないけど出番がない服。私は「着ると安心する」「動きやすい」「鏡の前で気分が上がる」のどれかに当てはまるかで判断しました。逆に、着心地が微妙・合わせるのに気合いがいる服は、持っているだけで疲れます。50代は特に、ラクに整う服が残ると毎日が軽くなりました。 3) “見えてない服は選ばれない”を前提に収納を変える 埋もれて存在を忘れる服は、持っていても実質ゼロと同じでした。私は「1ハンガー1着」「引き出しは立てて収納」「よく着る服は目線の高さ」の3つだけ意識。すると出番が増えて、入れ替えのサイクルも早まり、結果的に“毎回違う服を着てる人”っぽく見えます。 4) 断捨離の手順(迷いを減らすやり方) ・明らかな傷み(毛玉、ヨレ、色あせ)は先に手放す ・同じ役割の服(似た黒パンツ等)は1〜2枚に絞る ・「いつか着る」は期限を決めて保留箱へ(次の季節まで) これで判断疲れが減りました。 服の断捨離は、数を減らすこと自体が目的じゃなくて、毎朝“選べる・迷わない”状態にするのがゴール。沢山より「よく着る服」を残すと、印象も気分も整いやすかったです。

6件のコメント

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服って色の印象が強いから、黒ベースに、思い切って、赤とか、紺とか、ストライプを入れて合わせています。 苑子

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