ローマ字の仕組みを紙コップで理解💗

あんこです🫘

@anco.kosodate

3年生の国語で始まるローマ字学習🔤

先日の個人懇談で担任の先生が、、、

「クラスの大半がつまずいています…」😨

つまずきやすい理由は、

母音と子音の仕組みを理解する前に、

書く練習から入ってしまうこと😥

この紙コップを使うと、

✔母音と子音が視覚的に分かれる

✔ローマ字の仕組みがわかりやすい

✔子供が楽しく取り組める

書けることも大切だけど、

まずは「わかる」を大切にしよう💡

【紙コップに書くアルファベット】

 〈子音〉

   k s t n h m y r w g z d b p

 〈母音〉

   a i u e o

   ya yu yo (母音ではないが仕組み理解のためここに入れてます)

※現在、学校では訓令式で習っているため訓令式で作成しています☝🏻

 2026年度以降、ヘボン式が基本になれば各自で変更してね🙏🏻

※ストッパーに使用する画用紙:約2cm×25cm

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👉🏻@anco.kosodate

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#おうち学習 #小学生 #ローマ字 #知育 #国語

1/29 に編集しました

... もっと見るローマ字の学習で困っているお子さんを持つ親御さんは多いと思います。私も自身の体験から、ただ書く練習だけでは子どもが混乱してしまいがちだと実感しました。そこで、あんこさんが紹介している紙コップを使った学習法は非常に効果的です。紙コップに子音と母音を分けて書き、それらを重ねたり組み合わせたりすることで、視覚的に理解が深まるため、子どもが「何故こう書くのか」の仕組みを自然に把握できます。 特にローマ字は日本語の母音五つ(a, i, u, e, o)と子音の組み合わせから成り立っているため、この基本構造を掴むことが重要です。紙コップ教材はゲーム感覚で繰り返し練習でき、教材自体が遊びのアイテムになるので子どもの興味を引きやすい点もポイント。さらに、学校で使われる訓令式に対応しながら、2026年度以降のヘボン式に切り替える準備もできる柔軟性も兼ね備えています。 私の経験では、息子にもこの方法で教えたところ、子供自身が楽しみながら繰り返すうちに母音と子音の違いがわかり、ローマ字の読み書きに対する苦手意識が軽減しました。また、親子で一緒に教材を作ったり遊んだりする時間も増え、学習が家庭のコミュニケーションのきっかけにもなりました。 ローマ字の理解は学習の土台を作るために不可欠です。特に苦手意識がついてしまう前に、こうした視覚教材を使った遊び感覚の学習法を取り入れることを強くおすすめします。低コストで簡単に準備できるため、ぜひ家庭でも試してみてください。子どもが自然とローマ字のルールを理解し、しっかり読み書きできるようになるでしょう。

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ローマ字

2件のコメント

けーの画像
けー

これ、めっちゃいいですね!!息子が苦手意識持って長いこと覚えられなかったので早く知りたかった😭

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