小数点の苦手意識、これで消えた💡
あんこです🫘
@anco.kosodate
3年生の3学期から始まる小数✨
ここで苦手意識を持つ子が多い💦
それは難しいからではなくてイメージしにくいから😓
計算は合ってるのに、本当はよくわからないまま進んでいる可能性があるよ💦
少数はこのあと、分数、割合、%、そして速さや面積にもつながっていく...
だから大切なのは、小数の入り口で苦手だと思わせないこと💡
タワーキューブは1をもとに、
少数・分数・%が同じ「量」として見える教材だよ💓
これら3つがすべて同じことを表しているということが分かる👍🏻
今回は小数点についてだけだったけど、
分数や%も色んな使い方が出来て、
学年が上がってもずっと使えるのがいいよね ☺️
手を動かしながら楽しく小数点に触れることで
苦手意識もなくなるはず💪🏻
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◽️タワーキューブ ラーニングリソーシズ社
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もしかしたらAmazonで購入する方が安い場合もあるよ💰
(ちなみに私はAmazonで購入したよ)
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私も子どもの小数点の理解に苦労した経験があります。計算は合っているのに、「なぜそうなるのか」が腑に落ちず、つまずくことが多かったです。そんな時にタワーキューブを知り、実際に触れてみたところ、目で見て分数や%とリンクしているのがすぐに理解できました。 例えば、タワーキューブでは1を基本単位として、0.1が10個で1になることや、0.5は0.25が2個分と同じ量であることが視覚的に確認できます。これにより、単なる数字の羅列ではなく、『量』として理解が深まりました。分数で言えば、1/2=0.5=50%という繋がりも感覚的に掴めるので、その後の割合や速さの計算にも応用がききやすくなります。 さらに、計算問題だけでなく、ゲーム感覚で色んな組み合わせを試せるのもタワーキューブの大きな魅力だと感じます。飽きずに取り組めるため、家庭学習でも無理なく続けられ、結果的に苦手意識が自然と消えていきました。 学年が進むにつれて、小数や分数の考え方はさらに複雑になりますが、基礎の段階で「小数点って難しくない」と思えれば、その後の勉強もスムーズになります。親子で一緒に実物を手に取りながら学べるので、学習に対する興味も湧きやすいです。 このように、視覚教材を利用したおうち学習は、数字をイメージで捉えられない子どもに特に効果的で す。小数点の苦手意識を持つお子さんがいるご家庭は、一度試してみる価値があると思います。




ぼくなら、そろばんを使いました。(これに掛かれば、数字は積木です)