【ツッコミどころ満載!?】クラウンクロスオーバーの気になるところ~インテリア編PART1~
クラウンクロスオーバーの内装は、見た目の豪華さだけでなく使い勝手や質感にも注目したいポイントが多いです。私自身、特にドアの内側の素材感には少し物足りなさを感じました。期待していたほどの高級感はなく、触れたときの質感がやや安っぽく感じられました。 とはいえ、本革シートのツートンカラーは実際に座ってみるととてもおしゃれで、インテリア全体の印象を引き締めています。また、ドアの開閉音がしっかりしていて、車全体の作りの丁寧さを感じられたのは良かったです。 一方で、かつて搭載されていたオープニングサウンドが廃止されたのは残念で、クラウンクロスオーバーらしさが少し薄れてしまったと感じました。これに関してはSNS上でも賛否両論があり、こだわり派の方は物足りなさを感じているようです。 また、エネルギーフローの表示が控えめで見やすさに欠ける点も気になるところ。私のようにエコ運転を意識しているドライバーにとっては、もっと見やすく直感的な画面が欲しいと思いました。 季節問わず快適なシートヒーターやベンチレーション、ステアリングヒーターはとても重宝しますが、インテリア全体の質感アップが今後の改善ポイントだと感じています。次回のPART2ではさらに深堀りして、もっとリアルな内装の良し悪しをお伝えしたいと思います。
































いいなぁ~ほしいなぁ~乗りた~いなぁ~。いつか、乗れるように、頑張る👊✨🙏🙏