チェリーシュリンプ赤ちゃん👶産まれました💇♀️🌸💗💗
日常の癒し
記録に残しておこう…
飼育日記
親が卵抱えて2週間弱
誕生🎉
大きいのは1期生(中)
小さいのが生まれたてホヤホヤ♨
新しいのに移し替えるのに
今やると失敗するだろうから
もう少し成長してから待つ<( ̄︶ ̄)>
フウノミ、赤ちゃん部屋も入れたし
餌は大人と一緒のもので大丈夫
水草テント🎪作ろう♪♪♪
色合いチェック☑️
まだ小さいから色が出てないのかな〜〜
楽しみ増えた(ノ◕ヮ◕)ノ*.✧
植物・ペット…との暮らし
稚エビが出てきた瞬間って、本当に癒しですよね。私の水槽でも「親が卵を抱えてから2週間弱」くらいで、気づいたらガラス面や水草の根元に極小サイズの稚エビが増えていました。「エビの赤ちゃん 生まれたて」は想像以上に小さくて、遠目だとゴミ?って見えるくらい。稚エビ 生まれたて サイズ感としては、点みたいに見えることもあるので、ライトをつけて横から観察すると見つけやすいです。 チェリーシュリンプの孵化前兆として私が感じたのは、抱卵個体がいつもより物陰にいる時間が増えたり、あまり前に出てこなくなること。卵の色や粒の見え方も日々変わっていくので、レッドビーシュリンプの抱卵画像みたいに「目が見える段階」を探して比べてみるのも楽しいです(チェリーでもそれっぽく見える時があります)。 孵化直後に気になるのが「隔離した方がいいの?」問題ですが、私の場合はすぐ移し替えませんでした。生まれたては吸い込み事故が怖いので、フィルターの吸水口にスポンジを付ける(目の細かいスポンジ)だけ先にやって、稚エビが少し大きくなるまで待つのが安心でした。どうしても隔離したいなら、網ですくうより、稚エビが付いた水草ごと別容器に移す方がダメージが少なかったです。 餌については「大人と一緒のもので大丈夫」と感じていますが、稚エビは口が小さいので、いつもの餌を指で細かく潰したり、パウダー状のごはんをほんの少量だけ入れると食べ残しが出にくいです。フウノミや微生物が増える環境を作るのも助けになって、水草テントみたいに隠れ家兼エサ場を作ると、稚エビが集まっていて観察しやすかったです。 色については、生まれたては透明〜薄い色のことが多く、「まだ小さいから色が出てないのかな?」はあるあるでした。脱皮を繰り返して体がしっかりしてくると赤みが乗ってくる印象です。ミナミヌマエビの脱皮前兆みたいに、動きが控えめになったり隠れがちになることもあるので、脱皮殻を見つけたら「順調!」のサインとして安心しました。 最後に、稚エビ期はいじりすぎないのが一番うまくいきました。水換えは急にたくさん替えず、少量をこまめに。抱卵〜孵化の流れが掴めると、次の繁殖も予想しやすくなるので、日付メモだけでも残しておくと後から役立ちます。

















かわいい🤩嬉しいですね🥰