22-year-old May.
My appetite has revived ✨✨
Grate with powdered milk in a thick pouch, mix the liquid (tulle type), mix the crunchy pieces with a mixer, and eat more than before 🤤
Hard things seem impossible 😣💦
He stubbornly does not open his mouth, but it seems that the upper left fang has come off 🤣
I have my head in the bathroom 😰
I want you to ride it somehow, whether you already weigh 2 kg or not 🥺
Good Appetite
シニア猫が急に食べなくなると本当に焦りますよね。うちも「チュールなら舐めるけど、フードは拒否…」みたいな日が続いたことがあって、食べやすさの調整がいちばん効きました。 私が試してよかったのは、まず“水分と香り”を足すこと。とろみのパウチに粉ミルクを少量混ぜると、匂いが立って口をつけやすい子がいました。さらに液体(チュールタイプ)を少し混ぜると「舐める動き」から入れるので、食べるスイッチが入りやすい印象です。 次に“硬さ”の対策。高齢猫は歯や顎がしんどくて、カリカリを噛むのが辛いことが多いです。カリカリをミキサーで粉々にして、パウチやぬるま湯でふやかしたベースに混ぜると、栄養を足しつつ食感を軽くできます。ふやかす時は熱湯は避けて、猫が嫌がりにくい「人肌〜少し温かい」くらいにすると食いつきが上がりました。 「食べない」以外のサインも大事で、体重が落ちる・口を開けたがらない・よだれ・片側で噛む・急な粗相(トイレの失敗)が出てきたら、歯のトラブルや痛み、体調不良が隠れていることも。抜けた歯があるっぽい、という場合も、口の中に炎症がないかだけでも獣医さんに見てもらうと安心です。 食事量が少ない時は、1回で食べさせようとせず「少量を回数多め」に切り替えると気持ちが楽でした。食べた量・時間・排泄(粗相含む)をメモしておくと、受診時にも説明しやすいです。 22歳の猫ちゃんは本当に頑張り屋さん。無理に硬いものを食べさせず、“舐められる形・飲み込みやすい形”に寄せるだけで、食欲が戻ることもあるので、できる範囲で続けてみてください。





















































































