知らないと損する…?
パストリーゼの活用法まとめ
ただの除菌スプレーだと思ってない?
実はこれ、厚労省認可の “食品用アルコール”
日本の酒造メーカー ドーバー酒造 が
食品を扱うお店のために、安全性を最優先して作ったアルコールなんだって!
✅ 食品に直接使える
✅ サトウキビ由来のアルコールで安心
✅ アルコール濃度 77%(ウイルス対策にも◎)
▼こんな使い方ができる👇
・お弁当や食材にひと吹き → 食中毒予防
(フタやラップする時は 20秒ほど待つことを推奨)
・パンやみかん、ジャムの カビ予防
・冷蔵庫、ドアノブ、窓ガラス、靴にも使える!
ただし⚠️ 使えないものもあります
× フローリング
× 樹脂製品
× 塗装面・革製品
→ 変色や溶 ける場合があるので注意!
※食品添加物として認められていますが、
添加物が気になる方には向かない場合があります。
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万能すぎて、リピしてる人多い
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気になったら保存して試してみてね✨
私がいちばん検索したのが「パストリーゼって危険性ないの?」「お弁当にかけるのはあり?」の2つでした。結論から言うと、パストリーゼは“食品用アルコール”として作られていて、食べ物まわりに使えるのが強み。ただし「何にでも無条件OK」ではないので、私は次のポイントを意識しています。 ■お弁当にパストリーゼをかけるときのコツ(私のやり方) ・詰める前に、素手で触る回数を減らす(ここが一番効く) ・ごはんやおかずはしっかり冷ましてから詰める ・フタやラップをする直前に、表面に軽くひと吹き ・そのまま密閉せず、20秒くらい置いてから閉じる →この“待ち時間”を作るだけで、においがこもりにくく、アルコールの刺激も減る感じがしました。 ■食べ物に直接使うときに気をつけたいこと ・かけすぎると風味が変わることがあるので「軽く」が基本 ・水分が多い料理や、揚げ物の衣にはムラになりやすい ・アルコールが苦手な人や小さなお子さんがいる家庭は、まずは食材ではなく容器・道具の除菌から試すと安心です ■「普通のアルコールスプレー」との違い(私が選んだ理由) ドラッグストアのアルコールスプレーは、手指・物用で作られているものが多く、食べ物への使用を想定していない商品もあります。一方、パストリーゼは食品を扱う現場向け発想で作られていて、まな板・包丁みたいな“食材に触れる道具”に使いやすいのが便利でした。 ■カビ予防に使うときの体感ルール パンや果物、ジャムのフタ周りなど「カビが気になる場所」に、保存前にサッと使うと安心感がありました。ただし、食品そのものの傷みを完全に止めるわけではないので、温度管理(冷蔵・冷凍)とセットで考えるのが大事だと思います。 ■危険性として注意しているNG素材 私が一番やらかしそうだったのが素材選び。フローリング、樹脂製品、塗装面、革製品は変色や溶けの原因になることがあるので、使う前に目立たない所で試すか、そもそも避けています。窓ガラスや冷蔵庫の取っ手みたいな場所は相性が良くて、拭き上げるとスッキリしました。 最後に、迷ったら「お弁当の中身に直接」より先に「お弁当箱・フタ・箸・まな板・包丁」から取り入れるのがおすすめ。ここだけでも衛生面の不安がかなり減りました。



























