アドベントカレンダーの作り方
そして今日は…
開けるのが快感!“じゃがりこ風ラッピング”のアドベントカレンダーを作ったよ🍟🎄
紙コップで作るのにめちゃくちゃ可愛いし、ツリーみたいに積み重ねると映えるのなんの…!
去年はお花紙×輪ゴムでフタしてたけど、
子どもが「ペリペリはがす方が楽しい!」と言ったので今年はこのタイプに✨
1〜24日分を積むと本当にツリーみたいで、
取り出す時にグラグラしてバランスゲーム感まで味わえるよ😂
【材料】
・紙コップ
・折り紙 or ワックスペーパー
・ボンド
・はさみ
総額 1,000円以下でできちゃうのも最高◎
一緒に作れる年齢なら、
中に入れるものを選ぶところからワクワク♡
(ただし…作ったそばから全部こじ開けら れる可能性大🤣)
今回はお菓子+オーナメントを入れたけど、
キーホルダー、シール、消しゴムなども◎
カップルや結婚式のサプライズ演出にも絶対可愛いよね👰🤵✨
寒い冬のおうち時間やお昼寝中タイムにぜひ作ってみてね🎄💕
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「手作りアドベントカレンダー」って気になるけど、毎日開けるものだから“作るのが大変そう”と思ってました。私がやってみてラクだったのが、紙コップで量産して、折り紙(またはワックスペーパー)をペタッと貼る方法。見た目が可愛いだけじゃなく、ペリペリ開けるのが楽しくて、子どもウケがとにかく良かったです。 まず準備のコツ。紙コップは同じサイズで揃えると積んだ時に安定します。折り紙は柄がバラバラでも可愛いけど、2〜3色に絞ると“ツリー感”が出て写真もまとまりやすいです。ボンドは乾くまでズレやすいので、貼ったら少し押さえて固定。作業中にベタつくのが苦手な人は、スティックのり+最後にボンドで補強でもOKでした。 作り方のポイントは「開け口(つまみ)」を作ること。OCRにもあった“つまみがあると”の通り、ここがあるだけで毎日の開封が一気に快感になります。私は小さく切った紙を折ってつまみにして貼りました。子どもが力任せに引っ張っても破れにくくなるのでおすすめです。 数字(カレンダーナンバー)は、カードに書いて貼ると一気にそれっぽくなります。手書きでも十分可愛いけど、黒ペンで「1〜24」を書いて、丸やタグ型に切ると“シャレオツなナンバー”感が出ます。さらに、同じ形で揃えると見た目が整って、ツリーに積んだ時の達成感がすごいです。 中に入れるものは、お菓子だけじゃなく“小さめ・軽め”が成功のカギ。私はチョコや個包装のお菓子に加えて、ミニオーナメント、シール、消しゴム、ミニキーホルダーなどを混ぜました。重いものが多いと積んだ時にグラグラしやすいので、上の段ほど軽いアイテムにすると安定します。 そして最大の注意点が「作ったそばから全部開けられる問題」。我が家はこれが起きがちなので、①作るのは子どもが寝た後に一気に、②完成後は高い棚に避難、③“今日はこの番号だけ”のルールを最初に決める、で乗り切りました。それでも開けたくなる気持ちは分かるので、試し開封用に1個だけ“0番”を作って渡したら落ち着いたことも。 飾り方は、1〜24を円すい状に積むとツリーみたいになって映えます。下段を広く、上段を少なくが基本。倒れやすい家は、壁に寄せる・台に滑り止めを敷く・一番下だけマステで軽く固定、でかなり安心でした。 手作りアドベントカレンダーは、材料がシンプルなのに“毎日ワクワクが続く”のが最高。冬のおうち時間に、ぜひ紙コップで気軽に試してみてください。




















