8/10 に編集しました
子育てをしていると、子どもの言葉の発達やコミュニケーションが毎日新鮮で驚きに満ちています。特に「宇宙語」と呼ばれるような意味のわからない話し方は、子どもの成長過程でよく見られるもので、その一つ一つが愛おしく感じられます。 私も同じように子どもの不思議な言葉を聞くのが大好きで、親子のコミュニケーションの大切な一コマだと思っています。例えば、ねんね前の時間は、子どもにとって安心できるひとときであり、そこで交わされる宇宙語は親子の絆をより深める役割もあります。 また、歯磨きの場面では、子どもが自分で歯ブラシを持ちながらも、最後は親が仕上げ磨きをすることが多いです。これもまた子どもの自立を促しつつ、安全面を考えた育児のポイントです。私自身も仕上げ磨きの際には、「お上手だね」や「おりこうさん」と声をかけることで、子どもが褒められていると感じ、歯磨き嫌いを和らげる工夫をしています。 今回のような親子のやりとりをSNSで共有することは、同じ子育て世代の親たちに共感や励ましを与え、子育ての楽しみや悩みを共有する良い機会になります。子どもの成長はあっという間で、その可愛らしい瞬間を大切にしたいですね。
