【学びたい人向け】年間300冊読んだなかでもガチな本です

ガチで読んでよかった12冊〈9-12〉

【9冊目】

タイトル:センスのよい考えには、「型」がある

著者:佐藤 真木 (著), 阿佐見 綾香 (著)

出版社:サンマーク出版

【10冊目】

タイトル:暇と退屈の倫理学

著者:國分功一郎 (著)

出版社:新潮社

【11冊目】

タイトル:世界は基準値でできている 未知のリスクにどう向き合うか

著者:永井 孝志 (著), 村上 道夫 (著), 小野 恭子 (著), 岸本 充生 (著)

出版社:講談社

【12冊目】

タイトル:ポール・スローンの札束を焼く強盗~ウミガメのスープ③

著者:ポール・スローン (著)、 デス・マクヘール (著)

出版社:エクスナレッジ

8冊目以前は投稿済みです

#本紹介 #読書 #おすすめ本 #lemon8で知識を見つけよう #ビジネス書

2025/9/5 に編集しました

... もっと見るSNS推し本大賞に選ばれるだけあって、それぞれの書籍は本当に読み応えがあります。例えば、「センスのよい考えには、『型』がある」は、直感的な思考を言語化し整理するヒントが満載で、私も仕事でのアイデア出しに役立ちました。 また、「暇と退屈の倫理学」は、東大・京大で最も読まれている理由がわかるほど深い洞察をもたらし、日常の何気ない時間の価値を考えさせられました。社会人になってから読むことで、時間の使い方や人生観が変わりました。 「世界は基準値でできている」はリスク管理の視点が鋭く、未知の問題に直面した時に冷静に判断する助けとなりました。仕事やプライベートでリスクを評価する際の参考書として重宝しています。 最後に、「ポール・スローンの札束を焼く強盗~ウミガメのスープ③」は、ミステリー好きにはたまらないユニークな視点とストーリーで楽しみつつ、論理的思考のトレーニングにもなります。 書店での写真や表紙画像も、各書籍の魅力を視覚的に伝えてくれておすすめ度が伝わりやすいです。私の読書体験を通じて、SNS推し本大賞の素晴らしさを実感し、皆さんにもぜひ手に取ってほしいと思っています。

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11件のコメント

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書店の通路を背景に、「ガチで読んでよかった12冊 <1-4>」という文字が大きく表示されています。
「科学的に証明された すごい習慣大百科」というタイトルの本の表紙が写っており、手で持たれています。習慣化のテクニックが図解されています。
「やさしいがつづかない」というタイトルの本の表紙が写っており、黒い恐竜のキャラクターが描かれています。
【学びたい人向け】年間300冊読んだ本から厳選
ガチで読んでよかった12冊〈1-4〉 【1冊目】 タイトル:ハーバード、スタンフォード、オックスフォード… 科学的に証明された すごい習慣大百科 人生が変わるテクニック112個集めました 著者:堀田秀吾 (著) 出版社:SBクリエイティブ 【2冊目】 タイトル:やさしいがつづかない 著者:稲垣 諭 (著) 出版社:サンマーク出版 【3冊目】 タイトル:こうやって頭のなかを言語化する。 著者:荒木 俊哉 (著) 出版社:PHP研究所 【4冊目】 タイトル:科学的思考入門 著者:植原亮(著) 出版社:講談社現代新書 5冊目以降もお楽しみに
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1971件の「いいね」

書店で多くの本が並ぶ棚の様子。中央に「ガチで読んでよかった12冊 <5-8>」という文字が重ねられている。
宇宙飛行士・野口聡一著「どう生きるか つらかったときの話をしよう」の表紙を手に持っている写真。白とグレーを基調としたデザインで、本のタイトルと著者名が大きく表示されている。
ヴィクトール・E・フランクル著「夜と霧 新版」の表紙を手に持っている写真。白とオレンジ色のデザインで、中央に「119104」と書かれた紙片のイラストがある。
【学びたい人向け】年間300冊読んだなかでもガチな本です
ガチで読んでよかった12冊〈5-8〉 【5冊目】 タイトル:どう生きるか つらかったときの話をしよう 自分らしく生きていくために必要な22のこと 著者:野口 聡一 (著) 出版社:アスコム 【6冊目】 タイトル:夜と霧 著者:ヴィクトール・E・フランクル (著), 池田 香代子 (翻訳) 出版社:みすず書房 【7冊目】 タイトル:「空気」を読んでも従わない: 生き苦しさからラクになる 著者:鴻上 尚史 (著) 出版社:岩波書店 【8冊目】 タイトル:仕事の教科書 きびしい世界を生き抜く自分のつくりかた 著者:北野唯我 (著) 出版社:日本図書センタ
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206件の「いいね」

いろいろ読んできたけど、しっかり学びたい人にとって最初の1冊ならこの本でした
哲学をかじったことある人なら知識の穴を埋められます。限られた紙面でメインどころを抑えつつ、図解も多様していてわかりやすい。 書籍名:本当にわかる哲学 著者:山竹 伸二 出版社:日本実業出版社 #本紹介 #読書 #おすすめ本 #lemon8で知識を見つけよう
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7件の「いいね」

本棚に並べられた多数の本が写っており、「年間300冊から厳選 2025年ベスト10冊 <6-10>」という白い文字が重ねられています。左下にはLemon8のロゴとユーザー名があります。
「偶然」はどのようにあなたをつくるのかというタイトルの本の表紙です。黒い背景に白い蝶が描かれ、ブライアン・クラース著とあります。下部には本の紹介文が書かれています。
「自分のあたりまえを切り崩す 文化人類学入門」というタイトルの本の表紙です。漫画風のイラストで、文化に関する疑問が吹き出しで描かれています。箕曲在弘著とあります。
年間300冊から厳選した本です
【6冊目】 タイトル:「偶然」はどのようにあなたをつくるのか: すべてが影響し合う複雑なこの世界を生きることの意味 著者: ブライアン・クラース (著), 柴田裕之 (翻訳) 出版社:東洋経済新報社 冒頭から引き込まれ、鳥肌が立つレベルでおもしろかった本です。だって次のような内容が"まえがき"にあるのですから↓ 「1945年8月6日、当初は広島ではなく京都に落とされる計画だった。それが、たった一度の ある夫妻の旅行により20万人の運命が変わった。」 ※実際はこのような出だしではなく、私が抜粋して凝縮し、文章を書いてます とはいえ、衝撃的じゃないでし
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37件の「いいね」

図書館のような空間で、男性が写っており、「年間100冊以上本を読む僕が教える マジで読んで良かった本 12選 【前編】」というタイトルが大きく表示されています。
手が「心に折れない刀を持て」というタイトルの本を持っており、表紙には夕焼けのような背景と森岡毅氏の顔写真がデザインされています。
手が「「具体⇄抽象」トレーニング」というタイトルの本を持っており、表紙にはPHPビジネス新書のロゴと、お金やカメラなどの共通点を問う問題が書かれています。
1年で100冊以上読む僕がおすすめする本📕
#本 #本紹介 #おすすめ本 #読書 #自己啓発本
kazu_book.study

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190件の「いいね」

「知的好奇心が満たされる5冊」というタイトルで、手で持った5冊の本が写っています。本は「苦痛の心理学」「読み終えた瞬間、空が美しく見える気象のはなし」「脳は世界をどう見ているのか」「となりの陰謀論」「すばらしい人体」です。
ポール・ブルーム著『苦痛の心理学 なぜ人は自ら苦しみを求めるのか』の表紙です。黒い人型が描かれ、ホラー映画や激辛料理など、人が苦痛を求める理由を科学的に解明する内容が紹介されています。
荒木健太郎著『読み終えた瞬間、空が美しく見える気象のはなし』の表紙です。自転車と街並みが描かれ、雲研究者による「最高の気象学入門」として、空が美しい理由を探る内容が紹介されています。
年300冊から選んだ、読んでよかった本です
客観的な視点を持ちつつも、独断と偏見に満ちたセレクトとなっています。好評でしたら第2弾もつくりたい。 1冊目『苦痛の心理学: なぜ人は自ら苦しみを求めるのか』ポール・ブルーム (著), 夏目 大 (翻訳) 草思社 翻訳書なのに読みやすい。おもしろい! 人はなぜ、ホラー映画・激辛・過酷な運動といった一見不合理な行動をしてしまうのか?苦痛や恐怖を自ら選ぶのかを科学的に探る一冊ですね。 それだけでなく、幸福論まで書かれている。 「やりたいことをやろう」って自己啓発書によく書いてあるけど、その過程で苦痛を伴うのは悪いことではなく、むしろ価値あること。本書を読んで確信した。 ただし
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86件の「いいね」

人生で一度は読んでおくべきお金の本
保存必須✅ 1.「お金」と「すごい成果」の法則 2.26歳の自分に受けさせたいお金の講義 3.バビロンの大富豪の教え 4. 夢と金 5.お金の大学   読んだことある本はありましたか?💰📚   皆さんの好きな【マネー本】 をコメントで教えて📝 フォローして【後編】もチェックしてね️📚⬇️ @kazu_book.study   #本 #自己啓発本 #ビジネス書 #読書 #マネーリテラシー
kazu_book.study

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61件の「いいね」

年間300冊から厳選された2025年ベスト10冊(1-5巻)を紹介する、本が並んだ書棚の画像。
「私が間違っているかもしれない」の書籍カバー。山奥で隠遁生活を送った経済人の人生体験を描き、多くの付箋が貼られるほど心に響く一冊。
「物語化批判の哲学」の書籍カバー。難波優輝著。�読む人によっては価値観が崩れると評され、物語の恩恵と弊害に気づかされる本。
年間300冊から厳選した本です
【1冊目】 タイトル:私が間違っているかもしれない 山奥で隠遁生活を送った経済人の最も感動的な人生体験』 著者: ビョルン・ナッティコ・リンデブラッド (著) 出版社:サンマーク出版 付せんの数がヤバい...。本当に沁みる1冊です。 僧侶になっていく過程での気づきや洞察に心を揺さぶられました。 元エコノミストの著者が、僧侶になる経験から学び、気づいたこと。未成熟だからこその葛藤があるんです。読んだら、ものごとを捉える思考を知り、決めつけが減ると思う。 「17 年間の修行を通して私が最も大きな価値を見出すようになったのは、自分の考えが正しいと信じなくなったことです
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57件の「いいね」

保存版|入学前に読んでおきたい算数絵本7選
「小学校の算数、つまずかせたくない」 そう思うママにこそ知ってほしい📚 算数が苦手になる原因は、 計算より前の 数のイメージ不足なことが多いです。 ・数えるってどういうこと? ・どっちが多い/少ない? ・増える、減る、分ける これ全部、 絵本で遊ぶように経験できる✨ 今回紹介する7冊は ✔️ 勉強っぽくない ✔️ 年中〜年長でちょうどいい ✔️ 小1算数につながる土台が育つ 「何を読めばいいか分からない…」 そんな時は、この中から1冊でOK🙆‍♀️ ▶︎ 本屋さん・図書館で迷わないように【保存】してね♡ 現役小学校教員/3兄弟ママ
きの|小学校教員ママのオススメ知育遊び

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30件の「いいね」

白い背景に溶けかけた薄紫のアイスキャンディーが描かれた書籍『半うつ 憂鬱以上、うつ未満』の表紙。精神科医・平光源氏の著書で、「身体は動くけど、心が動かない。」という言葉が添えられ、現代人の「半分うつ」を癒す本であることが示されている。
疲れた人に読んで欲しい本
『半うつ 憂鬱以上、うつ未満』 平光源 精神科医として25年、延べ20万人の患者さんを診てきた著者が、名前がないばかりに見過ごされてきた苦しさに「半うつ」という名前をつけ、その改善法を具体的に示した一冊です。 自分の状態に名前をつけることで、現状の自分を知り、安心する手助けになると思います。 仕事はなんとか続けられているけど、涙が出る。ふとした瞬間にとてつもない孤独感が襲ってくる。そんな私も半うつなのだと思います。 回復に密接な3つの幸せホルモン。セロトニン、ノルアドレナリン、ドーパミンの働きの説明や、食事や睡眠についても詳しく書かれています。頑張りすぎてしまう人のブレー
rinu

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150件の「いいね」

うまくいかない時ほど読んでほしい、人生が動き出す流れ
うまくいかない時ほど 「何を信じて生きるか」で 日々の感じ方が変わる気がしています。 私自身、 遠回りも失敗もたくさんしてきて、 今も迷うことはあるけれど、 この考え方を知ってから 少しずつ、見える景色が変わってきました。 1️⃣ 「なんとかなる」と思って、一歩だけ動く 2️⃣ 小さな習慣が、運を連れてくる 3️⃣ 時間を“消費”じゃなく“未来”に向けて使う 4️⃣ 結果よりも、続ける姿勢を大切にする 5️⃣ 強がらず、弱さを見せて人とつながる 6️⃣ 成功より、「信頼」を残す選択をする 7️⃣ 変えられない過去は、受け取り方を変える 8️⃣ 他人の声よ
みたもஐ 削らないママの働き方

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中高生のときに読んでおくべき本TOP5冊
「中学や高校で知りたい本は?」 学生で本の知識を得ると価値観が 広がって大人になってからも 役立つけど何を選べばいいか迷いがち… そこで今回は読書が趣味である僕が 『中高生が読んでおくべき本おすすめTOP5』 をご紹介していきます! 僕は中学生〜高校生のときに 読書しなかったせいで大学生や 新社会人でガチで苦労したからぜひ参考に! 結論からいうと、ランキングは次のとおり ・第5位:君たちはどう生きるか ・第4位:10代にしておきたい17のこと ・第3位:チーズはどこへ消えた? ・第2位:嫌われる勇気 ・第1位:きみのお金は誰のため 学生
ひろポンプ|宅建士クリエイター

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48件の「いいね」

読んだら既知とつながりまくる5冊を選んでみました。
脳汁をドバドバと出しちゃってください。 1冊目:『苦痛の心理学: なぜ人は自ら苦しみを求めるのか』ポール・ブルーム (著), 夏目 大 (翻訳) 草思社 2冊目:『ストーリーテリングの科学 脳と心をひきつける物語の仕組み』 ウィル・ストー (著), 府川由美恵 (翻訳) フィルムアート社 3冊目:『生きるための表現手引き』渡邉康太郎 (著) NewsPicksパブリッシング 4冊目:『庭のかたちが生まれるとき 庭園の詩学と庭師の知恵』 山内朋樹 (著) フィルムアート社 5冊目:『利己的な遺伝子』リチャード・ドーキンス(著) 紀伊國屋書店 こんな感じで、普
ぶっくま

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64件の「いいね」

本棚の前で、年間100冊以上読む人が選んだ「マジで読んで良かった本12選【後編】」を紹介する画像です。Lemon8のユーザー名「@kazu_book.study」も表示されています。
「7.ドーパミン中毒」の書籍表紙と内容説明が写っています。手で本を持ち、背景にはアイスコーヒーが見えます。Lemon8のユーザー名「@kazu_book.study」も表示されています。
「8.ナヴァル・ラヴィカント」の書籍表紙と内容説明が写っています。手で本を持ち、背景には本棚が見えます。Lemon8のユーザー名「@kazu_book.study」も表示されています。
1年で100冊以上読む僕がマジで読んで良かった本
前編も見てね📚 #本 #読書 #本紹介 #おすすめ本 #知識
kazu_book.study

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41件の「いいね」

ビジネス書を読んでも成長できない人
実は本を年間100冊読んでいる人より、年間10冊しか読まない人の方が成長していることって、よくあるんです。今日は「本を読んでも成長しない人がやりがちな絶対NG習慣」を解説しますね。「最近、本を読んでも現実に活かせてない気がする…」という方、正直にコメントで教えてください! 第3位「読むジャンルが固定されている」 今の仕事の不満を解消したくて、ビジネス書やライフハック本ばかり読んでいませんか?時には歴史や哲学、小説など、あえて「今の自分に関係なさそうな分野」に触れてみてください。思わぬ気づきって「自分と関係ない分野」から来ることが多いんです。 第2位「成功者の結果だけを真似する」 「朝4時に起
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