年間300冊から選書しました。ヤバいです。

1冊目:

タイトル:「偶然」はどのようにあなたをつくるのか

著者:ブライアン・クラース (著), 柴田裕之 (翻訳)

出版社:東洋経済新報社

2冊目:

タイトル:世界でいちばん透きとおった物語

著者:杉井 光 (著)

出版社:新潮社

3冊目:

タイトル:読書思考トレーニング AI活用でロジカルにアウトプットする技法

著者:中崎 倫子 (著)

出版社:筑摩書房

4冊目:

タイトル:宇宙のすべての謎を解く超ひも理論とは何か

著者:橋本 幸士 (監修)

出版社:ニュートンプレス

5冊目:

タイトル:私が間違っているかもしれない 山奥で隠遁生活を送った経済人の最も感動的な人生体験

著者:ビョルン・ナッティコ・リンデブラッド (著), キャロライン・バンクラー (著), ナビッド・モディリ (著), 児島 修 (著)

出版社:サンマーク出版

こんな感じで、普段から学びたい人向けに、おすすめの本を紹介してます。

#本紹介 #読書 #おすすめ本 #lemon8で知識を見つけよう #ビジネス書

5/11 に編集しました

... もっと見る私はこの5冊の本を読むことで、知識の幅が大きく広がりました。特に『偶然」はどのようにあなたをつくるのか』は、カオス理論や進化生物学、哲学を通じて「偶然」と「必然」の関係を深く考えさせられました。著者のブライアン・クラースが語る「私たちは何もコントロールできていないが、すべてに影響を与えている」という視点が印象的で、自分の人生観にも変化がありました。 また、『読書思考トレーニング AI活用でロジカルにアウトプットする技法』では、中崎倫子氏がAIと共に効果的にアウトプットを行う方法を具体的に紹介しており、現代の学び方として非常に参考になりました。この本を読んでから、読書後のメモ整理や思考の可視化がぐっと簡単かつ効率的になり、仕事や学習の質が格段にアップしたと感じています。 さらに、『宇宙のすべての謎を解く超ひも理論とは何か』は、難解な理論をわかりやすく解説しており、京都大学大学院の橋本幸士監修のもと、宇宙や物理への興味を刺激してくれました。普段、科学に触れる機会が少ない人でも楽しめる入門書で、私も飽きることなく読了できました。 最後に、『私が間違っているかもしれない』は、山奥で隠遁生活を送った経済人の体験記で、とても感動的な人生観に触れることができました。自己主張や固定観念に囚われず、心を柔軟に保つ大切さを教えてくれ、日々のストレス対処にも役立つと実感しています。 これらの本は、それぞれ異なるジャンルや視点を持っていますが、どれも日常生活や仕事に活かせるヒントが満載です。本の形態も紙の本でしか味わえない感動を感じられるものもあり、私自身、書店で手に取ってじっくり読む時間も楽しんでいます。読書を通して新しい知識と考え方を取り入れたい方に特におすすめしたい5冊です。

7件のコメント

まみむめもの画像
まみむめも

どんな本か概要書いてあると嬉しいです。

A型双子座のESTJの画像
A型双子座のESTJ

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【年間300冊から選書】当たり前だと思っていたことが実は常識外れになる。
本は価値観を変えてくれます。 当たり前だと思っていたことが実は常識外れだったのがわかったり、直観と違う事実を目の当たりにするんです。 ですがそれには読む本を選ぶ必要があります。「じゃあどんな本を選べばいいの?」と思うかもしれません。 代わりに私が5冊、紹介していきます。(年間300冊から選書) 1冊目: タイトル:自分のあたりまえを切り崩す文化人類学入門 著者:箕曲在弘 出版社:大和書房 2冊目: タイトル:「無理」の構造 ―この世の理不尽さを可視化する 著者:細谷 功 出版社:dZERO 3冊目: タイトル:なんにもしない。「余白」という最
ぶっくま

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103件の「いいね」

本棚に並べられた多数の本が写っており、「年間300冊から厳選 2025年ベスト10冊 <6-10>」という白い文字が重ねられています。左下にはLemon8のロゴとユーザー名があります。
「偶然」はどのようにあなたをつくるのかというタイトルの本の表紙です。黒い背景に白い蝶が描かれ、ブライアン・クラース著とあります。下部には本の紹介文が書かれています。
「自分のあたりまえを切り崩す 文化人類学入門」というタイトルの本の表紙です。漫画風のイラストで、文化に関する疑問が吹き出しで描かれています。箕曲在弘著とあります。
年間300冊から厳選した本です
【6冊目】 タイトル:「偶然」はどのようにあなたをつくるのか: すべてが影響し合う複雑なこの世界を生きることの意味 著者: ブライアン・クラース (著), 柴田裕之 (翻訳) 出版社:東洋経済新報社 冒頭から引き込まれ、鳥肌が立つレベルでおもしろかった本です。だって次のような内容が"まえがき"にあるのですから↓ 「1945年8月6日、当初は広島ではなく京都に落とされる計画だった。それが、たった一度の ある夫妻の旅行により20万人の運命が変わった。」 ※実際はこのような出だしではなく、私が抜粋して凝縮し、文章を書いてます とはいえ、衝撃的じゃないでし
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40件の「いいね」

「生きづらさから解放する5冊」というタイトルが書かれた画像で、手が「〈私〉を取り戻す哲学」など5冊の本を広げて持っている様子が写っています。
「1/5」と表示された画像で、手が岩内章太郎著「〈私〉を取り戻す哲学」というタイトルの本を持っている様子が写っています。表紙にはスマホを見る人々が描かれ、「なぜスマホを見続けてしまうのか」という問いかけがあります。
「2/5」と表示された画像で、手が河野真太郎著「ぼっちのままで居場所を見つける ――孤独許容社会へ」というタイトルの本を持っている様子が写っています。表紙には人型のイラストと、二人の女性が抱き合うイラストが描かれています。
年間300冊のなかで、特に生きづらさから解放する本をまとめました。
「自分がわからなくなる」「空気を読みすぎる」という人の参考になったらうれしいです。 1冊目: タイトル:〈私〉を取り戻す哲学 著者:岩内 章太郎 出版社:講談社 2冊目: タイトル:ぼっちのままで居場所を見つける ――孤独許容社会へ 著者:河野 真太郎 出版社:筑摩書房 3冊目: タイトル:感情戦略 著者:ブリアンナ・ウィースト 出版社:日経BP 4冊目: タイトル:やさしいがつづかない 著者:稲垣 諭 出版社:サンマーク出版 5冊目: タイトル:人生のレールを外れる衝動のみつけかた 著者:谷川 嘉浩 出版社:筑摩書房 こんな
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55件の「いいね」

書店で多くの本が並ぶ棚の様子。中央に「ガチで読んでよかった12冊 <5-8>」という文字が重ねられている。
宇宙飛行士・野口聡一著「どう生きるか つらかったときの話をしよう」の表紙を手に持っている写真。白とグレーを基調としたデザインで、本のタイトルと著者名が大きく表示されている。
ヴィクトール・E・フランクル著「夜と霧 新版」の表紙を手に持っている写真。白とオレンジ色のデザインで、中央に「119104」と書かれた紙片のイラストがある。
【学びたい人向け】年間300冊読んだなかでもガチな本です
ガチで読んでよかった12冊〈5-8〉 【5冊目】 タイトル:どう生きるか つらかったときの話をしよう 自分らしく生きていくために必要な22のこと 著者:野口 聡一 (著) 出版社:アスコム 【6冊目】 タイトル:夜と霧 著者:ヴィクトール・E・フランクル (著), 池田 香代子 (翻訳) 出版社:みすず書房 【7冊目】 タイトル:「空気」を読んでも従わない: 生き苦しさからラクになる 著者:鴻上 尚史 (著) 出版社:岩波書店 【8冊目】 タイトル:仕事の教科書 きびしい世界を生き抜く自分のつくりかた 著者:北野唯我 (著) 出版社:日本図書センタ
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241件の「いいね」

手が複数の本を抱え、「ガチで知識が増える5冊」というテキストが重ねられた画像。
「宇宙一わかる、宇宙のはなし」の表紙。難しい数式なしで最新の天文学を解説し、知識ゼロでも宇宙の謎とロマンを理解できることを強調している。
「世界を変えた科学史」の表紙。古代ギリシャからアインシュタインまで、2600年の科学者たちの歴史をたどる入門書であることを示している。
年間300冊のなかで、特に知識が増える本をまとめていきますね
「どんな本を選んでいいかわからない」「体系的に知識が身につく本が知りたい」という人の参考になったらうれしいです。 1冊目: タイトル:宇宙一わかる、宇宙のはなし むずかしい数式なしで最新の天文学 著者:日本科学情報, 渡部潤一 (監修) 出版社:KADOKAWA 2冊目: タイトル:世界を変えた科学史: 2600年のサイエンスヒストリア 著者:三澤 信也 出版社:彩図社 3冊目: タイトル:インフレ・円安・バラマキ・国富流出 著者:佐々木融 出版社:日経BP 日本経済新聞出版 4冊目: タイトル:民主主義とは何か 著者:宇野 重規 出版社:講談
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270件の「いいね」

年間300冊から厳選された2025年ベスト10冊(1-5巻)を紹介する、本が並んだ書棚の画像。
「私が間違っているかもしれない」の書籍カバー。山奥で隠遁生活を送った経済人の人生体験を描き、多くの付箋が貼られるほど心に響く一冊。
「物語化批判の哲学」の書籍カバー。難波優輝著。読む�人によっては価値観が崩れると評され、物語の恩恵と弊害に気づかされる本。
年間300冊から厳選した本です
【1冊目】 タイトル:私が間違っているかもしれない 山奥で隠遁生活を送った経済人の最も感動的な人生体験』 著者: ビョルン・ナッティコ・リンデブラッド (著) 出版社:サンマーク出版 付せんの数がヤバい...。本当に沁みる1冊です。 僧侶になっていく過程での気づきや洞察に心を揺さぶられました。 元エコノミストの著者が、僧侶になる経験から学び、気づいたこと。未成熟だからこその葛藤があるんです。読んだら、ものごとを捉える思考を知り、決めつけが減ると思う。 「17 年間の修行を通して私が最も大きな価値を見出すようになったのは、自分の考えが正しいと信じなくなったことです
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64件の「いいね」

書店の通路を背景に、「ガチで読んでよかった12冊 <1-4>」という文字が大きく表示されています。
「科学的に証明された すごい習慣大百科」というタイトルの本の表紙が写っており、手で持たれています。習慣化のテクニックが図解されています。
「やさしいがつづかない」というタ��イトルの本の表紙が写っており、黒い恐竜のキャラクターが描かれています。
【学びたい人向け】年間300冊読んだ本から厳選
ガチで読んでよかった12冊〈1-4〉 【1冊目】 タイトル:ハーバード、スタンフォード、オックスフォード… 科学的に証明された すごい習慣大百科 人生が変わるテクニック112個集めました 著者:堀田秀吾 (著) 出版社:SBクリエイティブ 【2冊目】 タイトル:やさしいがつづかない 著者:稲垣 諭 (著) 出版社:サンマーク出版 【3冊目】 タイトル:こうやって頭のなかを言語化する。 著者:荒木 俊哉 (著) 出版社:PHP研究所 【4冊目】 タイトル:科学的思考入門 著者:植原亮(著) 出版社:講談社現代新書 5冊目以降もお楽しみに
ぶっくま

ぶっくま

2319件の「いいね」

安河内哲也先生による「7日間で中学3年間の英語 復習講義」という赤い参考書の表紙が写っています。スーパーCD付きで、中学英語の総復習に役立つことが示唆されています。
「一般動詞の基本」と題された参考書のページで、「I have a camera.」の例文と共に、一般動詞がbe動詞以外の動詞であり、日々の習慣や現在の状態を表すことが説明されています。
開いた本とコーヒーカップのイラストが描かれたステッカーの下に、「定価:本体1400円+税」と参考書の価格情報が記載されています。
中学3年間の英語✨
中学3年間で学ぶ英語の文法・単語・表現を、7日間で総復習できるようにまとめた参考書。基礎から重要ポイントを効率よく整理してある。 短期間で中学英語を一気に確認でき、受験や英検対策に便利。無理なく全体像をつかめる構成がわかりやすい。 #本も文房具も大好き #今ここ神コスパ #コメント大歓迎 #勉強の夏 #レモポテホーム
えりぃ

えりぃ

505件の「いいね」

【学びたい人向け】年間300冊読んだなかでもガチな本です
ガチで読んでよかった12冊〈9-12〉 【9冊目】 タイトル:センスのよい考えには、「型」がある 著者:佐藤 真木 (著), 阿佐見 綾香 (著) 出版社:サンマーク出版 【10冊目】 タイトル:暇と退屈の倫理学 著者:國分功一郎 (著) 出版社:新潮社 【11冊目】 タイトル:世界は基準値でできている 未知のリスクにどう向き合うか 著者:永井 孝志 (著), 村上 道夫 (著), 小野 恭子 (著), 岸本 充生 (著) 出版社:講談社 【12冊目】 タイトル:ポール・スローンの札束を焼く強盗~ウミガメのスープ③ 著者:ポール・スローン (著)、
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203件の「いいね」

「学びを転用できる 示唆に富んだ5冊」というテキストが重ねられた、複数の本を手に持っている写真。
『苦痛の心理学: なぜ人は自ら苦しみを求めるのか』の表紙。黒いマスクをかぶった人物が描かれ、苦痛を求める理由を科学的に解明する内容が示されている。
『自然はすごい いつもの道が美しく見える5つの視点』の表紙。自然と街の風景がカラフルなイラストで描かれ、日常の視点が変わる内容が示されている。
今回は、年間300冊のなかで、『学びに転用できる、示唆に富んだ本』をまとめていきます
ジャンルは離れているけど、自分の人生に学びになったり別分野で役立ったりする本ってないですか?そういった本って余白があるので、自分の考える隙間があるんですよね。そんな本を5冊紹介していきますね。 1冊目: タイトル:苦痛の心理学: なぜ人は自ら苦しみを求めるのか 著者:ポール・ブルーム (著), 夏目 大 (翻訳) 出版社:草思社 2冊目: タイトル:自然はすごい いつもの道が美しく見える5つの視点 著者:ノダカズキ 出版社:ディスカヴァー・トゥエンティワン 3冊目: タイトル:人類と気候の10万年史 過去に何が起きたのか、これから何が起こるのか 著者:中川
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19件の「いいね」

「読んだら人生観が変わる厳選5冊」というキャッチフレーズが書かれた、複数の本が積み重ねられた写真です。
谷川嘉浩著「人生のレールを外れる衝動のみつけかた」の表紙が写っており、「勇気、あげます」などのキャッチコピーが見えます。
ビョルン・ナッティコ・リンデブラッド著��「私が間違っているかもしれない」の表紙。森の風景と「付せんの数がヤバい...」のコメントがあります。
ガチで人生と向き合えます。
【1冊目】 タイトル:人生のレールを外れる衝動のみつけかた 著者: 谷川嘉浩(著) 出版社:筑摩書房 何度も紹介してるのは、ガチで人生を変えてくれた本だからです 「ついやってしまう行動」「内なる自分にある言語化できない何か」衝動には合理的なものはない。だけど本人にとってはなぜだか知らないけどやってしまう時間。衝動を活かせば自分の人生を歩んでいける。そんな「衝動」を深く考察し、人生にどう活かしていくかを哲学した本です。 「なんかやってしまうけどそのままにしてしまう」「踏み切れないものがある」そんな人にとっては人生の転機になる本になるかもしれません。 私はレールを外
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119件の「いいね」

「中学校3年間の英語が1冊でしっかりわかる本」というタイトルの書籍の表紙。改訂2版で新学習指導要領に対応し、大人からシニアまで30万部突破。入試やTOEIC対策にも役立つと書かれており、かんき出版から発行されています。
中学校3年間の英語が1冊でしっかりわかる本😌
中学英語の重要ポイントを1冊に凝縮し、基礎からテスト対策まで身につく入門書。やり直しにも最適で実力アップに役立つ一冊。 #勉強の相棒 #うちのお金事情 #私の一人時間 #2025年のお気に入り #毎日開運コツ
大竹

大竹

37件の「いいね」

図書館のような空間で、男性が写っており、「年間100冊以上本を読む僕が教える マジで読んで良かった本 12選 【前編】」というタイトルが大きく表示されています。
手が「心に折れない刀を持て」というタイトルの本を持っており、表紙には夕焼けのような背景と森岡毅氏の顔写真がデザインされています。
手が「「具体⇄抽象」トレーニング」というタイトルの本を持っており、表紙にはPHPビジネス新書のロゴと、お金やカメラなどの共通点を問う問題が書かれています。
1年で100冊以上読む僕がおすすめする本📕
#本 #本紹介 #おすすめ本 #読書 #自己啓発本
kazu_book.study

kazu_book.study

275件の「いいね」

\3歳〜小学生 知育歴8年間の記録✨ /
他の投稿はこちら ▷ 【 @rui_manabi 】 来月で8歳、新2年生! キラキラした成功体験ばかりに見えるかもしれませんが、実は迷走の連続でした🥹 特に悩んだのは「英語」 私自身、英語が全くできないので「何を選べばいいの?」「私が教えられないのに意味ある?」と、ずーーーっと手探り状態でした🌪️ 無理にやらせようとして、娘のやる気を削いでしまった失敗も😭 そんな経験を経てたどり着いたのが、「親が教える」のではなく「環境を整える」という形! トド英語やORT、毎年1回英検も✏️ 絵本(日英)も8年経ってようやく自走して読めるように✨ あちこち寄
るい  / 自走する子を育てる習慣づくり

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