1ヶ月ごとのツボ位置
押すだけ=効果は『数十分』
温灸=『半日』
でも、お灸100日といわれるくらい
3ヶ月継続すると、安定した変化を感じやすい
臨床の目安😌
大寒の今こそ【温灸】毎日でもしましょ!
ちえこ|体質改善の専門家
◆東洋医学溺愛オタク13年目🌿
◆おばあちゃんの認知症をきっかけに分子栄養学を学ぶように
◆何歳からでも健康にはなれるけど、
妊活を望む女性こそ「急いでる」「リミットがある」
◆里親になっても急に子を手放し、心身壊した方の話を聞き、ママになりたい方の体質改善サポートにシフト
◆こだわり系生協で5年勤務
国内のこだわり系メーカーや有機生産者より
添加物や農薬、食品業界の裏側を知る
→伝えたくてSNS発信開始
◆2年前より体質改善サポート開始
延べ160名以上の健康相談に乗ってきました。
◆メンタルも体も美肌も、結局「食」から。
一度のきりの人生を全方位で楽しめる女性を、
活動を通じて増やしていきます🥰
コメントもDMも全て大切に読んでいます。
いつもありがとうございます♡
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家族を守れるママを増やして
女性のメンタル不安を栄養から改善
背中をそっと押してます😌🌿⇩
@chieko_yuru
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妊活中にツボを活用する際は、生理周期の各フェーズの体の状態を理解しておくことが重要 です。例えば、生理中(Day1-5)は「関元」と「三陰交」を押すことで、滞った古い血を流し、生理痛緩和や体調安定を促す効果があります。押すだけの刺激は効果が数十分ほどですが、温灸を行うことで半日以上の持続的な温熱効果が期待できます。特に冬の寒さが厳しい大寒の時期は温灸がおすすめです。 卵胞期では「気海」や膝下の「足三里」を刺激し、血を増やして卵子と子宮内膜を育てるサポートをします。排卵期は、足の甲の「太衝」とへそ横・下の「子宮」のツボが排卵を助ける役割を果たし、適切に刺激すると排卵のスイッチを効果的に押せるでしょう。 また、黄体期は「関元」や「気海」などを温めて、排卵後の子宮環境を守ることが大切です。筆者の経験から、ツボ押しや温灸の効果は継続が鍵であり、100日間続けることで体質が安定しやすいことがわかっています。妊活はリミットがあるため、あせらず3ヶ月ほど継続して、自分の体の変化を感じ取りましょう。 自身も体質改善のためにこれらのツボと温灸を日常に取り入れており、体調の波が安定し、精神的にも前向きになれました。特に食事からの栄養補給と組み合わせることで、より効果的に体全体の調子を整えられます。このように、生理周期の流れに沿ったツボの使い分けと温灸は、妊活中の女性にとって心強い味方となるでしょう。ぜひ、無理なく続けてみてくださいね。

































