撫で方を変えるだけで効果も変わる🤭
今日は背中のマッサージの効果を5つ紹介🌟
撫で方を変えるだけで効果も違う😳
①反り返りの緩和
上から下に撫でたり
背骨を中心として左右をくるくる撫でる
反り返りの原因の1つに背中の緊張や凝りがあるので
それを解消しよう◎
②便秘改善
背中の緊張がほぐれると
腸の動きも活発になるよ!
③免疫力アップ
背中にある内蔵のツボを刺激して
働きを高めるよ
④リラックス効果
上から下に向かって撫でると
副交感神経が優位(リラックスモードだよ〜という感じ)になる
⑤発達のサポート
うつ伏せやハイハイなどの動きは
背中の筋肉を使っているよ
下から上にマッサージをして筋力アップ💪
簡単に出来るから保存して取り入れてみてね🥰
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1歳と3歳の娘をもつ2児の母♡
真似するだけで出来る子どもとの関わり方
育児のあれこれを発信中📣
ママも子どももHappyに過ごせるように🌈
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「背中 さする 効果」で調べている方へ。私も育児中、寝る前に背中をさすってあげるだけで、子どもの落ち着き方が変わるのを感じました。ポイントは“力を入れない”“一定のリズム”“短時間でも毎日”です。 まず基本は、手のひら全体を背中に密着させて、ゆっくり長く撫でること。くすぐったがる子は指先より手のひらの面で。オイルやクリームは必須じゃないですが、乾燥しやすい季節は摩擦が減って気持ちよさが上がりました。 撫で方の使い分け(わが家の例) ・寝る前のリラックス目的:上から下へ、肩甲骨〜腰に向かって“ゆっくり3〜5回”。呼吸に合わせて、吐くタイミングで下へ流すと落ち着きやすいです(副交感神経が働きやすい感覚)。 ・背中のこわばりが気になるとき:背骨の真上は避けて、背骨の左右を円を描くようにくるくる。小さめの円から始めると嫌がりにくいです。 ・ハイハイやうつ伏せを頑張った日:下から上へ軽くさすって、背中の筋肉を「使ったね〜」と声かけ。強揉みはせず、温めるイメージで。 「便秘っぽいかも?」の日は、背中ケア+お腹の時計回りのなでなでもセットにすると、体がゆるむのが早い気がしました。背中が緊張していると全身が硬くなりやすいので、まず背中からゆるめるのは相性がいいです。 注意点も少し。発熱中、痛みを訴える、皮膚トラブルがあるときは無理に触らないこと。くすぐったさで嫌がる場合は、服の上から・短時間・一定圧で試すと続けやすいです。 それと「根来秀行 呼吸法」を探している方は、まず難しいことをせず、背中を撫でる人も撫でられる人も“鼻から吸って、口から長く吐く”を3回だけでもOK。吐く息を長めにすると、手の動きもゆっくりになって、ケアの心地よさが上がりました。 画像にあった通り、驚く効果が5つある背中ケア。毎日1〜3分でも十分なので、できそうな撫で方からぜひ取り入れてみてください。














