こてつくんは本日、狂犬病予防接種と診察を受けてきました🐶
診察の結果
・皮膚の状態があまり良くないこと
・目に充血が見られること
・心臓にも少し気になる点があること
を先生からお話しいただきました。
息が少しゼーゼーする様子が見られるため、年齢の割に心臓に負担がかかっている可能性もあるそうです。
ただ、現時点でははっきりとしたことは分からないため、今後もしっかり様子を見ながら、必要に応じて詳しい検査を受けたいと思っています。
こてつくん自身は元気に過ごしていますので、あまり心配しすぎず、温かく見守っていただけると嬉しいです。
また動物病院前の昼間のライブに遊びに来てくださった皆さま、ありがとうございました✨
またお散歩ライブも配信しますので、ぜひ元気なこてつくんに会いに来てくださいね🐶
そして本日
私が取り組んでおります「まあくんハウスメモリー大阪(訪問型ペット火葬)」のパンフレットを、2つの動物病院様へお渡しさせていただきました。
大切な家族であるペットとの“もしも”の時に、少しでも飼い主様のお力になれればという想いから活動しています。
かかりつけで通院される、ご家族様のもしもの時に
まあくんハウスメモリー大阪を選択肢の一つとしてご案内いただけるよう、ご協力をいただいております。
突然のお別れの時に慌てることなく、ご家族らしいお見送りを考えていただくための参考として、お手に取っていただければ幸いです。
また、大阪でかかりつけの動物病院がある方や、動物病院の先生、動物関係のお仕事をされている方とお知り合いの方がおられましたら、ご縁をつないでいただけますと大変嬉しく思います。
どうぞよろしくお願いいたします✨
私も以前、飼っていたワンちゃんが狂犬病予防注射を受ける際に、とても怖がっている様子を見て心配した経験があります。注射の瞬間、普段は鳴かないのに泣き声を上げてしまう子も多く、ストレスがかかるのは飼い主としても辛いですよね。だからこそ、獣医師さんと相談しながら、注射後のケアや体調の変化に注意を払うことが大切だと実感しました。 また、目の充血や皮膚のトラブルが出る場合は、アレルギーなど他の原因も考えられるので、定期的なチェックと早めの治療が重要です。心臓の状態についても、年齢によって負担がかかりやすくなるため、呼吸がゼーゼーしていないか日常的に観察することをおすすめします。うちの犬も歳をとるにつれて呼吸音が変わってきた時にすぐ動物病院を受診し、適切な治療に繋げることができました。 さらに、こうした健康管理の中で「まあくんハウスメモリー大阪」のような訪問型ペット火葬サービスの情報を知っておくことは、万が一の時に慌てずに大切な家族を送り出せる安心感に繋がります。動物病院でパンフレットを受け取れるのはとても心強いですね。保護犬を家族に迎える方も増えていますが、健康面だけでなく将来の備えとしてもこうした情報収集は有益です。 このように、注射の負担軽減、病気の早期発見や適切なケア、そして最後まで家族として向き合う準備があって初めて、愛犬とより良い生活が送れるのだと改めて感じました。こてつくんの元気な姿を見守りつつ、これからも健康管理に役立つ情報をシェアしていきたいと思います。






















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