10 Results of University Students Learning Design
This time, we introduce 10 results of university students studying design!
Hello!
Nice to meet you! I'm Daichi!
On this account, we are sharing ways to increase future options with design for college students!
@ design.daichi Check out my other posts!
# college # student # university college life Daily life of college students # design
「在宅ワークでWebデザイナーになりたい」「Web制作の上級コースって実際どうなの?」って気になってる人向けに、私が学び始める前に知りたかったポイントをまとめます。 まず結論、在宅ワークは“自由”だけど“自己管理ゲー”です。時間を選べる反面、納期・連絡・品質は全部自分に返ってきます。なので、上級コースを選ぶなら「課題を出して終わり」ではなく、実案件に近い流れ(要件整理→デザイン→実装→修正→納品)まで触れる内容かを見ます。 上級コースで特に伸びやすいのは、WebデザインとWeb制作のつなぎ目。見た目が作れるだけだと、在宅案件では「これコーディング前提で作れてる?」と聞かれがちです。逆に、基本的なHTML/CSSの知識があるだけで、デザインの説得力が一気に上がります。例えば、余白(margin/padding)やコンポーネント化を意識して作ると、修正回数が減ってクライアント対応が楽になりました。 在宅ワークで最初に取りやすいのは、バナー制作・LPの一部改修・既存サイトの下層ページ追加あたり。ポートフォリオには、バナーだけでなく「LP1本(PC/SP)」「架空案件のサイト(3〜5ページ)」があると強いです。制作物は“見た目”だけじゃなく、ターゲット、目的、工夫点(情報設計・導線・配色理由)も短く添えると、ガクチカとしても使いやすいです。 あと、在宅で稼ぐなら単価感の目安を持つのが大事。最初は低めでもOKですが、いつまでも同じ単価で受け続けると消耗します。私は「制作時間を記録→時給換算→改善点を洗い出す」をやったら、作業が速くなってストレスが減りました。結果的に、バイトしないで家やカフェで稼ぐ日が増えて、生活の自由度が上がりました。 最後に、上級コースを選ぶチェックリストです。 ・添削が具体的(なぜダメか/どう直すか) ・実案件レベルの課題(ヒアリング想定や修正対応がある) ・デザインだけでなくWeb制作(実装や公開手順)も触れられる ・ポートフォリオ制作まで伴走してくれる この4つが揃ってると、在宅ワークのWebデザイナーに必要な“再現性”が作りやすいです。


































































































































