ピクセルアートと一緒

下の文章と画像をChatGPTに伝えると、ピクセルアートを作ってくれるよ🦭✨

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添付画像をピクセルアート化してください。

【キャンバスサイズ・解像度】

- 128×128 px

- ドット等倍表示

【カラーパレット・色数】

- AAP-64

【画像のスタイル・描き方】

- 黒アウトライン

- セルシェーディング

【構図や人物の状態】

- 正面

【演出】

- ピクセルドロップシャドウ

【その他細かい指示】

- 背景透過PNG

- 余白 4 px

- 中央寄せ

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#コメント大歓迎 #コメントでつながろう #日常集めた #おすすめ #話題

2025/8/11 に編集しました

... もっと見る私も最初は「画像をピクセルアートにして」で頼んでみたんですが、色数が増えすぎたり、輪郭がなくて“ドットっぽさ”が薄くなったりしました。そこから安定して「ピクセルアートキャラクター」っぽく仕上げるために、サイズ別に指示を分けるのがいちばん効きました。 ■ まず決める:13×13ドット絵にする?128×128にする? ・13×13 ドット絵:アイコンやワンポイント向け。情報量が少ないので、髪型(ショートヘア/前髪)や服の“特徴1つ”だけ残すのがコツです。 ・128×128:服のリボン飾り、バッグ、コートの影なども入れやすく、セルシェーディングが映えます。 ■ 13×13ドット絵が崩れにくい指示(コピペ用) 「添付画像を参考に、13×13 pxのドット絵(ピクセルアートキャラクター)にしてください。色数は最大10色、黒アウトラインあり、正面、簡易セルシェーディング。特徴は①髪色②髪型(ショート)③トップスの色④小物(赤いバッグ等)のどれか1つだけ強調。背景透過PNG。」 → 13×13は“全部入れる”と潰れるので、優先順位を書いておくと成功率が上がりました。 ■ 128×128で「それっぽい」質感に寄せるコツ ・パレット指定(AAP-64など)+「色数を増やしすぎない」をセットで書く ・「黒アウトライン」「ピクセルドロップシャドウ」を入れると、写真由来でもドット感が出やすい ・人物写真(黒いトップス、黒いロングドレス、白いシャツ+グレーのフリルベスト、ひまわり畑など)から作る場合は、服が暗色だと影が真っ黒になりやすいので「影は2段階まで」もおすすめです ■ 仕上がりチェック(私の確認ポイント) 1) 目・口が潰れてないか(13×13なら点でもOK) 2) アウトラインが途切れてないか 3) 余白4pxが守られて中央寄せになっているか 4) 透過PNGになっているか(背景が白で出てきたら「背景透過を厳守」と追記) 同じ写真でも、13×13と128×128で“残す情報”を切り替えるだけで完成度がかなり変わりました。作りたい用途(アイコン/ステッカー/投稿の重ね素材)に合わせて、まずサイズを指定してから依頼するのがいちばん近道です。

2件のコメント

むーんの画像
むーん

クラシカルなお洋服とメイクがとっても素敵です🥰

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