Lemon8ライフスタイルコミュニティ

Send To

Line
Facebook
WhatsApp
Twitter
リンクをコピー

アプリですべての機能をお楽しみください

アプリでさらに投稿、ハッシュタグ、機能をお楽しみください。

Lemon8を開く
Lemon8を開く
Lemon8を開く
後で
後で
後で
  • カテゴリ
    • おすすめ
    • レシピ
    • グルメ
    • ファッション
    • 暮らし
    • トラベル
    • メイク
    • 美容ケア
    • ウェルネス
    • 知識
    • メンタルヘルス
    • ヘア
  • アプリ版
  • ヘルプ
  • 日本
    • 日本
    • ไทย
    • Indonesia
    • Việt Nam
    • Malaysia
    • Singapore
    • US
    • Australia
    • Canada
    • New Zealand
    • UK
公式ウェブサイトプライバシーポリシー利用規約Cookies Policy
食べても痩せる『代謝爆上げ』生活10選
「食べたいけど痩せたい…」 「昔より痩せにくくなった…」 そう感じているあなた、それは代謝が落ちているサインかもしれません。 代謝は、私たちの体がエネルギーを消費する能力のこと。この代謝を上げることが、リバウンドしない健康的なダイエットの鍵なんです。 今回は、医学的エビデンスに基づいた、誰でも今日から始められる「代謝爆上げ」の秘訣を10個厳選しました。 1. 高タンパク質朝食: 朝食でタンパク質をしっかり摂ることで、筋肉量を維持・増強し、消化の際に消費されるエネルギー(食事誘発性熱産生)を最大化します。卵、納豆、鶏むね肉などがおすすめです。 2. 良質な脂
えり|女医が本音で教える体質と食事

えり|女医が本音で教える体質と食事

8件の「いいね」

ダイエット中も食べられる!太りにくいパン10選
「パンが好きだけどダイエット中は我慢してる…」 「パンを食べると太るって本当?」 パンが太る原因はパン自体ではなく、種類の選び方です。 太りにくいパンには2つの理由があります。ひとつは血糖値を上げにくい低GI・高食物繊維系。もうひとつはよく噛む必要があり満腹中枢が刺激されやすい系。どちらも「食べすぎを防ぐ」という点で共通しています。 1. 全粒粉パン 小麦の外皮・胚芽をそのまま使用するため食物繊維が豊富。白パンと比べてGIが低く、血糖値の急上昇を抑えます。スーパーでも手に入りやすいので一番おすすめ。 2. ライ麦パン 白パンよりGIが低く、食物繊維が豊富で腹持ち
えり|女医が本音で教える体質と食事

えり|女医が本音で教える体質と食事

9件の「いいね」

長生きする人がやっている食べ方15選
「健康に気をつけているつもりなのに なんとなく不調が続く…」 「年齢のせいかな…」 そう思う前に、食べ方を見直してほしい。 長生きする人に共通しているのは、特別なサプリや高価な食品ではありません。毎日の食べ方の積み重ねです。世界の長寿地域(ブルーゾーン)の研究からも、食習慣が寿命に大きく影響することがわかっています。 1. 魚を週3回以上食べる EPA・DHAが血管と脳の老化を遅らせます。青魚(さば・いわし・さんま)が特におすすめ。缶詰でも十分効果的です。 2. 豆類を毎日とる 納豆・豆腐・味噌・ひよこ豆など豆類の日常的な摂取が長寿と関連していることが複数の研
えり|女医が本音で教える体質と食事

えり|女医が本音で教える体質と食事

17件の「いいね」

腸が変われば体が変わる。今日からできる習慣15選
「食事を変えているのに体重が落ちない…」 「なんとなくいつもお腹の調子が悪い…」 それ、腸内環境が整っていないサインかもしれません。 腸は免疫細胞の約70%が集まる場所です。腸内環境が乱れると、代謝・ホルモン・肌・メンタルすべてに影響が出ます。逆に腸が整うと、体は内側から変わり始めます。 【食べるもの系】 1. 毎日発酵食品を1品とる ヨーグルト・納豆・みそ・ぬか漬けが善玉菌の直接補給源になります。1日1品を習慣にするだけで腸内環境は変わり始めます。 2. 毎食食物繊維を意識する 善玉菌は食物繊維をエサにして生きています。野菜・きのこ・海藻・豆類を毎食1品
えり|女医が本音で教える体質と食事

えり|女医が本音で教える体質と食事

8件の「いいね」

体重が減らなくても体が整ってきた10のサイン
「食事を変えたのに体重が全然減らない…」 「もうやめようかな…」 そう思う前に、これを見てほしい。 体重計の数字は、体の変化のほんの一部しか教えてくれません。脂肪が落ちて筋肉がついてくると、体重は変わらないのに体は確実に変わっています。大切なのは数字ではなく、体からのサインを読み取ること。 1. 朝のむくみが減った 寝起きの顔や足がすっきりしてきたら、塩分代謝と自律神経が整ってきたサインです。余分な水分を溜め込みにくくなっています。 2. ウエストのつまめる肉が減った 体重が変わらなくても、ウエストの厚みが減っているなら皮下脂肪は落ちています。体重計より手が正直
えり|女医が本音で教える体質と食事

えり|女医が本音で教える体質と食事

11件の「いいね」

見た目が老けない人がやっている15のこと
「同い年なのになんであの人こんなに若いんだろう…」 「最近なんか老けた気がする…」 そう感じたことはありませんか? 見た目の老化は遺伝よりも、毎日の習慣で決まります。若く見える人は特別なことをしているわけではありません。正しい知識を持って、地味な習慣を続けているだけです。 1. 毎日日焼け止めを塗る 老化の約80%は紫外線によるもの。UV-Aは曇りの日も窓ガラスも透過します。季節問わず毎朝塗ることが最強のアンチエイジングです。 2. 睡眠7〜8時間を守る 成長ホルモンは眠っている間に分泌され、肌・細胞・筋肉を修復します。睡眠不足が続くと修復が追いつかず老化が加速
えり|女医が本音で教える体質と食事

えり|女医が本音で教える体質と食事

42件の「いいね」

オナラが臭い人、実は〇〇が原因でした
「最近オナラが臭くて気になる…」 「昔よりひどくなった気がする…」 それ、腸内環境の悪化サインです。 オナラのにおいは、腸の中で何が起きているかを正直に教えてくれます。無臭〜うっすら臭い程度なら善玉菌優位の健康な腸のサイン。逆に強烈な臭い・硫黄臭がするなら、悪玉菌が優位になっているサインです。 1. 悪玉菌の増殖 悪玉菌がタンパク質を分解するとき、インドールやスカトールという臭い物質を産生します。これが「臭いオナラ」の正体です。 2. 肉・卵の食べすぎ 動物性タンパク質に含まれる硫黄化合物が腸内で分解されると硫黄臭(卵が腐った臭い)が発生します。肉食に偏った食事
えり|女医が本音で教える体質と食事

えり|女医が本音で教える体質と食事

7件の「いいね」

食べ続けると老ける?寿命を縮める食品8選
「これくらいなら大丈夫」 「たまにだから問題ない」 そう思いながら毎日少しずつ食べていませんか? 老化は一日にして起こりません。毎日の食事の積み重ねが、10年後の体を作っています。今日からでも遅くない、見直してほしい8つの食品をまとめました。 1. ベーコン・加工肉 製造過程で使われる亜硝酸塩が体内で変化し、細胞のDNA損傷リスクを高めます。WHOも加工肉を「グループ1発がん性物質」に分類しています。 2. ウインナー・ソーセージ 週4回以上の摂取で大腸がんリスクが上昇するという研究結果があります。食べるなら週1〜2回以下に抑えることが理想です。 3. ハ
えり|女医が本音で教える体質と食事

えり|女医が本音で教える体質と食事

11件の「いいね」

夜に食べて整える!ぐっすり食材10選
「疲れているのに眠れない…」 「眠っても疲れが取れない…」 それ、夜にコルチゾール(ストレスホルモン)が 高いままになっているサインかもしれません。 コルチゾールは本来、朝に高く夜に低くなるリズムがあります。ところが現代の生活では、夜になっても下がりにくい人が増えています。食事でこのリズムを整えることができます。 1. バナナ トリプトファンとマグネシウムを同時に補給できる優秀食材。トリプトファンはセロトニンを経てメラトニンに変換され、自然な眠気を引き寄せます。 2. ごま トリプトファンとカルシウムを同時に含む日本の伝統食材。トリプトファンがメラトニン合成を
えり|女医が本音で教える体質と食事

えり|女医が本音で教える体質と食事

10件の「いいね」

寝つきが変わる!睡眠の質を上げる10の習慣
「布団に入っても眠れない…」 「夜中に何度も目が覚める…」 そのお悩み、生活習慣で変えられるかもしれません。 睡眠は「努力してとるもの」ではなく、「自然に訪れるもの」です。眠れない人の多くは、知らずに睡眠を妨げる行動をしています。寝つきが変わる10の習慣をまとめました。 ①起きる時間を毎日固定する 週末も含めて同じ時間に起きることで体内時計が整います。「何時に寝るか」より「何時に起きるか」が先です。 ②朝に太陽を浴びる 起床後15〜30分、外の光を浴びることでセロトニンが分泌。夜のメラトニン(睡眠ホルモン)生成につながります。 ③寝る90分前に入浴する
えり|女医が本音で教える体質と食事

えり|女医が本音で教える体質と食事

12件の「いいね」

歳をとるほど危険!NGな習慣10選
「若い頃と同じ生活してる」 「特に気をつけてることない」 「まだ大丈夫」 それ、実は危険です 40代以降は 若い頃と同じでは 体が壊れます 歳をとるほど危険な NGな習慣10選を紹介します 【歳をとるほど危険なNG習慣10選】 1. 朝食抜き →代謝が落ち筋肉が減る。40代以降は基礎代謝が20代の80%に低下。朝食を抜くとさらに代謝が下がる。筋肉も減りやすく、リバウンド体質に。朝のタンパク質は必須。 2. 激しい運動 →関節を痛める・老ける。若い頃のように無理な運動はNG。関節に負担がかかり痛めやすい。長時間の有酸素運動は活性酸素で老化促進。
えり|女医が本音で教える体質と食事

えり|女医が本音で教える体質と食事

11件の「いいね」

代謝爆上がり!朝ごはん10選
「朝食は食べない」 「パンとコーヒーだけ」 「時間がない」 それ、痩せにくい原因です 朝ごはんで 1日の代謝が決まります 代謝が爆上がりする 朝ごはん10選を紹介します 【代謝爆上がり朝ごはん10選】 1. 卵2個+納豆+玄米 →タンパク質30g。卵14g+納豆8g+玄米4g。朝からタンパク質をしっかり摂ることで筋肉を維持。代謝がUPする理想的な組み合わせ。 2. ギリシャヨーグルト+ベリー+ナッツ →満腹感が長続き。ギリシャヨーグルト100gでタンパク質10g。ベリーで抗酸化作用。ナッツで良質な脂質。手軽で栄養満点。 3. オートミール
えり|女医が本音で教える体質と食事

えり|女医が本音で教える体質と食事

14件の「いいね」

知らなきゃ損!大根のダイエット効果10選
「ダイエット食材は高い」 「続けられない」 「満腹感が欲しい」 実は大根が最強です スーパーで1本100円前後 安くて美味しくて ダイエット効果抜群 【大根のダイエット効果10選】 1. 超低カロリー →100gで18kcal。たっぷり食べても太らない。お腹いっぱい食べて罪悪感ゼロ。ご飯の代わりにも使える。 2. 水分95% →満腹感が得られる。水分が多いから胃が膨れる。食べ過ぎ防止に最適。ダイエット中の強い味方。 3. 食物繊維 →便通改善・腸活。不溶性食物繊維が豊富。腸の蠕動運動を促進。便秘解消でお腹スッキリ。 4. 消化酵素 →
えり|女医が本音で教える体質と食事

えり|女医が本音で教える体質と食事

6件の「いいね」

40代必見!体を整える意外な新常識
「若い頃と同じようにいかない」 「疲れが取れにくくなった」 「何をやっても体調が整わない」 それ、40代の体に合った やり方に変える時期です 若い頃の常識は もう通用しません 40代からの新常識を 紹介します 【体を整える意外な新常識10選】 1. タンパク質は朝昼しっかり →筋肉維持で代謝UP。40代以降は筋肉が年1%ずつ減少。朝昼にタンパク質をしっかり摂ることで筋肉量を維持。夕食だけでは不十分。体重×1g以上が目安。 2. 筋トレは夜遅くを避ける →睡眠の質が下がる。夜遅い筋トレは交感神経が優位になり眠れなくなる。朝か日中がベスト。どうし
えり|女医が本音で教える体質と食事

えり|女医が本音で教える体質と食事

3件の「いいね」

知らなかった!身近な食べ物の健康効果10選
「特別な食材を買わなきゃ」 「健康食品は高い」 「続けられない」 実は身近な食べ物で 十分健康になれます スーパーで買える 普通の食べ物の 凄い健康効果を紹介します 【身近な食べ物の健康効果10選】 1. りんご →食物繊維で腸活・血糖値安定。皮ごと食べるとペクチンが豊富。1日1個で医者いらず。抗酸化作用も強い。 2. バナナ →カリウムでむくみ解消・快眠効果。トリプトファンでメラトニン生成。エネルギー補給に最適。朝食におすすめ。 3. トマト →リコピンで抗酸化・美肌効果。加熱すると吸収率UP。油と一緒に摂るとさらに効果的。がん予防効果も
えり|女医が本音で教える体質と食事

えり|女医が本音で教える体質と食事

43件の「いいね」

夜中に目が覚める人必見!夜食10選
「夜中1-4時に突然目が覚める」 「一度起きると眠れない」 「朝起きても疲れが取れない」 それ、夜間低血糖かもしれません 寝る前の軽食で 朝までぐっすり眠れます 【夜中に目が覚める理由】 夜間低血糖のメカニズム: ・夕食後に血糖値が急上昇 ・インスリンが大量分泌 ・深夜に血糖値が下がりすぎる ・体が「危険」と判断 ・アドレナリンが分泌 ・心拍数が上がって目が覚める 特に: ・夕食が早い人(18時頃) ・夕食が軽い人 ・糖質を抜いている人 ・寝るまでに時間が長い人 【おすすめの夜食10選】 寝る30分〜1時間前に 少量食べる
えり|女医が本音で教える体質と食事

えり|女医が本音で教える体質と食事

9件の「いいね」

内臓脂肪つきやすい人つきにくい人の違い7選
「同じ食事してるのに私だけ太る」 「お腹だけぽっこり出てる」 「内臓脂肪がなかなか減らない」 実はそれ 生活習慣の差です 同じ食事をしても 内臓脂肪がつく人つかない人 その違いを紹介します 【7つの決定的な違い】 つきにくい人 | つきやすい人 ① タンパク質をしっかり摂る | タンパク質不足 筋肉量が多い。筋肉は脂肪を燃やす。体重×1g以上のタンパク質で筋肉維持。代謝が高く太りにくい。 vs 筋肉が少ない。タンパク質不足で筋肉が減る。代謝が落ち内臓脂肪がつきやすい。基礎代謝が低い。 ② 週2-3回筋トレ | 運動しない 代謝が高い。
えり|女医が本音で教える体質と食事

えり|女医が本音で教える体質と食事

2件の「いいね」

実は健康な証拠!体の意外なサイン10選
「これって病気?」 「なんか体の調子が変...」 「心配で眠れない」 実はそれ 健康な証拠かもしれません 心配しなくていい 10のサインを紹介します 【実は健康なサイン10選】 1. 寝起きに体が硬い →深く眠れている証拠。睡眠中は筋肉がリラックスして固まる。起きて動けばすぐほぐれる。むしろ深い睡眠が取れている良いサイン。 2. 運動後に筋肉痛 →筋肉が成長している証拠。筋繊維が微細に損傷し、修復される過程で筋肉痛が起きる。2-3日で治まれば正常。成長痛です。 3. 爪に縦線がある →加齢による自然現象。20代後半から出始める。病気ではない。
えり|女医が本音で教える体質と食事

えり|女医が本音で教える体質と食事

22件の「いいね」

ビタミンDが多い食品ランキング10選
「ビタミンDって何を食べればいいの?」 「どれくらい食べれば足りる?」 具体的な食材と量を ランキングで紹介します 【ビタミンDランキング】 1日の目安量: ・成人:8.5μg ・妊婦:8.5μg ・高齢者:15μg 1. サケ1切れ(80g)→25.6μg 断トツ1位。1切れで3日分。焼き鮭、塩鮭、刺身どれでもOK。週2回食べれば十分。 2. さんま1尾→14.9μg 秋の味覚。1尾で2日分近く。塩焼きが定番。脂も豊富で吸収率UP。 3. 干ししいたけ2個→12.7μg 魚が苦手な人の救世主。天日干しでビタミンDが激増。戻し汁も栄養たっぷ
えり|女医が本音で教える体質と食事

えり|女医が本音で教える体質と食事

14件の「いいね」

骨も免疫も守る!ビタミンD完全ガイド
「疲れやすい」 「風邪をひきやすい」 「なんとなく調子が悪い」 それ、ビタミンD不足かもしれません 日本人の8割が不足している 「太陽のビタミン」 ビタミンDの真実を 知ってください 【ビタミンDの10の真実】 1. 骨を強くする →カルシウム吸収を促進。ビタミンDがないとカルシウムは吸収されない。骨粗しょう症予防に必須。子どもの成長にも重要。 2. 免疫力を高める →感染症予防。ビタミンDは免疫細胞を活性化。風邪やインフルエンザにかかりにくくなる。コロナ対策にも注目された。 3. うつ病予防 →セロトニン合成に関与。ビタミンD不足はう
えり|女医が本音で教える体質と食事

えり|女医が本音で教える体質と食事

7件の「いいね」

もっと見る
えり|女医が本音で教える体質と食事
4フォロー中
2952フォロワー
3.6万いいね・保存

えり|女医が本音で教える体質と食事

\知識があれば『健康に美しく』体は変わる/ 3人出産で14kg太った現役医師 健診の数値が気になり始めた40代女性へ 東洋医学×予防医療20年で体質から変える