北海道展
このクソ暑い夏。
レジャーは百貨店の催事場に限る⁈
でも、美味しいけど、何もかも高いよ😅行列もすげ〜し😵
やっぱり家にいるのが一番⭕️
Uberさんには感謝しかない🙇
※先に正直に言うと、「顔面ニキ 後日談」を探してここに来た人には、この投稿は“北海道展(催事)でラーメン食べた話”なので内容が別物です。検索意図とズレていたら、ここで離脱してOKです。 ただ、同じように「後日談=その後どうなった?」を知りたいタイプの人向けに、北海道展の“後日談”として、行ってから気づいたリアルを書きます。 まず、新宿京王百貨店の北海道展は、暑い日に外レジャーより快適なのは本当。会場は屋内で空調が効いていて、移動距離も短いので体力的にはだいぶラクでした。イベント告知で見た「北の恵みをまるかじり」系の雰囲気に惹かれて行ったものの、後日談として一番残ったのは「行列と価格の強さ」。人気ブースは想像以上に列が伸びて、タイミングを外すと“並ぶだけで疲れる”状態になります。 ラーメン狙いなら、私が食べた吉山商店の「焙煎ごまみそ」や「炙りWチャーシュー麺(1,650円)」みたいに、催事価格になりがち。味はもちろん美味しいんだけど、冷静になると「この値段と待ち時間なら、今日は家が勝ちかも…」って気持ちにもなりました。逆に、焦がししょうゆ系(1,100円表記も見かけました)のように比較的手を出しやすいメニューもあるので、事前に価格帯を見ておくと後悔しにくいです。 混雑回避のコツは、できれば開店直後に入って“食べる系”を先に片付けること。買い物は後回しでもなんとかなります。どうしてもピーク帯しか行けないなら、ラーメンは無理せずテイクアウト中心に切り替えるのも手。行列に並ぶより、戦略的に「今日は買う日」と割り切った方が満足度が上がりました。 そして結局の後日談はこれ。家が最強。暑い日は特に、Uberみたいな配達のありがたみを再確認します。北海道展でテンションが上がっても、財布と体力が削られると満足度が落ちるので、次回は「行列が短い時間だけ行って、あとは家でゆっくり食べる」スタイルにしようと思いました。




























